其田健也
SONOTA KENYA

JR東日本
1993年5月10日
十和田中(青森)→青森山田高(青森)→駒大
自己ベスト
5000m:13.46.35(21年)
10000m:28.47.50(16年)
マラソン:2.07.23(22年)
■代表歴
世界選手権(22オレゴン)
【年度別ベスト】
5000m
09年(高1) 14分29秒38
10年(高2) 14分25秒18
11年(高3) 13分55秒91
12年(大1) 14分05秒76
13年(大2) 14分12秒44
14年(大3) 13分50秒14
15年(大4) 13分57秒69
16年 14分03秒22
17年 14分06秒88
18年 14分20秒85
19年 13分58秒50
20年 13分48秒12
21年 13分46秒35
10000m
12年(大1) 30分23秒17
13年(大2) 30分15秒31
14年(大3) 29分04秒79
15年(大4) 29分10秒63
16年 28分47秒50
17年 30分10秒77
18年 29分52秒03
19年 29分03秒60
21年 29分24秒38
マラソン
17年 2時間14分53秒
19年 2時間09分50秒
20年 2時間08分11秒
21年 2時間07分23秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.01.28
3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」
-
2026.01.27
-
2026.01.27
-
2026.01.27
-
2026.01.25
-
2026.01.18
-
2025.12.30
-
2026.01.12
2022.04.14
【フォト】U18・16陸上大会
2021.11.06
【フォト】全国高校総体(福井インターハイ)
-
2022.05.18
-
2023.04.01
-
2022.12.20
-
2023.06.17
-
2022.12.27
-
2021.12.28
Latest articles 最新の記事
2026.01.28
最後の箱根路/順大・石岡大侑 思いを込めた主将のラストラン 「苦しくなってからも粘り強い走りができた」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「外さない走り」で存在感 順 […]
2026.01.28
3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」
スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]
2026.01.27
静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定
1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]
2026.01.27
最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝