| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 国 |
| 2024パリ | 41.78 | アメリカ |
| 2021東京 | 41.02 | ジャマイカ |
| 2016リオ | 41.01 | アメリカ |
| 2012ロンドン | ★40.82 | アメリカ |
| 2008北京 | 42.54 | ベルギー※5 |
| 2004アテネ | 41.73 | ジャマイカ |
| 2000シドニー | 41.95 | バハマ |
| 1996アトランタ | 41.95 | アメリカ |
| 1992バルセロナ | 42.11 | アメリカ |
| 1988ソウル | 41.98 | アメリカ |
| 1984ロサンゼルス | 41.65 | アメリカ |
| 1980モスクワ | ★41.60 | 東ドイツ |
| 1976モントリオール | 42.55 | 西ドイツ |
| 1972ミュンヘン | ★42.81 | 西ドイツ |
| 1968メキシコ | ★42.8 | アメリカ |
| 1964東京 | 43.6 | ポーランド |
| 1960ローマ | ★44.5 | アメリカ |
| 1956メルボルン | ★44.5 | オーストラリア |
| 1952ヘルシンキ | 46.9 | アメリカ |
| 1948ロンドン | 47.5 | オランダ |
| 1936ベルリン | 46.9 | アメリカ |
| 1932ロサンゼルス | ★46.9 | アメリカ |
| 1928アムステルダム | ★48.4 | カナダ |
※5 優勝メンバーの1人が禁止薬物違反で失格となり「繰り上げ優勝」
★=世界記録
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.15
大塚製薬の上門大祐が2時間9分04秒 ロス五輪MGC獲得済み/ソウルマラソン
2026.03.15
梅野倖子がハーフに続いて2冠達成 2種目でアジア大会代表内定/日本選手権マラソン競歩
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.14
-
2026.03.08
-
2026.03.12
-
2026.02.15
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.15
大塚製薬の上門大祐が2時間9分04秒 ロス五輪MGC獲得済み/ソウルマラソン
ソウルマラソン2026が3月15日に行われ、上門大祐(大塚製薬)が2時間9分04秒をマークした。 上門は20kmを1時間0分01秒で通過。その後は1km3分を切れなかったが粘りのレースでフィニッシュした。 広告の下にコン […]
2026.03.15
大阪学大・山田祐実が1時間11分26秒V まつえレディースとW制覇/日本学生女子ハーフマラソン
第29回日本学生女子ハーフマラソンを兼ねた第47回まつえレディースハーフマラソンが3月15日に行われ、大阪学大の山田祐実が1時間11分26秒で優勝した。学生の優勝は7人目となる。 15kmまでは12人ほどの集団で、依田来 […]
2026.03.15
梅野倖子がハーフに続いて2冠達成 2種目でアジア大会代表内定/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が3時間33分47秒(速報値)で優勝。ハーフマラソン競歩に続いて2冠 […]
2026.03.15
諏方元郁がうれしい初タイトルでアジア大会内定/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝し、名古屋アジア大会代表に内定した。 広告の […]
2026.03.15
服部勇馬が1時間3分36秒で地元V「MGC獲得につなげたい」中央学大・黒谷らも好走/新潟ハーフマラソン
新潟ハーフマラソン2026が3月15日に行われ、服部勇馬(トヨタ自動車)が1時間3分38秒で優勝した。 5kmを15分08秒で通過し、先頭集団は20人ほどで進む。10kmは30分05秒。國學院大の鼻野木悠翔ら学生勢が積極 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン