HOME
オリンピック男子走幅跳優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2024パリ | 8.48 | M.テントグルー | ギリシャ |
| 2021東京 | 8.41 | M.テントグルー | ギリシャ |
| 2016リオ | 8.38 | J.ヘンダーソン | 米国 |
| 2012ロンドン | 8.31 | G.ラザフォード | 英国 |
| 2008北京 | 8.34 | I.サラディノ | パナマ |
| 2004アテネ | 8.59 | D.フィリップス | 米国 |
| 2000シドニー | 8.55 | I.ペドロソ | キューバ |
| 1996アトランタ | 8.50 | C.ルイス | 米国 |
| 1992バルセロナ | 8.67 | C.ルイス | 米国 |
| 1988ソウル | 8.72 | C.ルイス | 米国 |
| 1984ロサンゼルス | 8.54 | C.ルイス | 米国 |
| 1980モスクワ | 8.54 | L.ドンブロウスキー | 東ドイツ |
| 1976モントリオール | 8.35 | A.ロビンソン | 米国 |
| 1972ミュンヘン | 8.24 | R.ウィリアムズ | 米国 |
| 1968メキシコ | ★8.90 | B.ビーモン | 米国 |
| 1964東京 | 8.07 | L.デーヴィス | 英国 |
| 1960ローマ | 8.12 | R.ボストン | 米国 |
| 1956メルボルン | 7.83 | G.ベル | 米国 |
| 1952ヘルシンキ | 7.57 | J.ビッフル | 米国 |
| 1948ロンドン | 7.825 | W.スティール | 米国 |
| 1936ベルリン | 8.06w | J.オーエンス | 米国 |
| 1932ロサンゼルス | 7.64 | E.ゴードン | 米国 |
| 1928アムステルダム | 7.73 | E.ハム | 米国 |
| 1924パリ | 7.445 | D.ハバード | 米国 |
| 1920アンドワープ | 7.15 | W.ペターション | スウェーデン |
| 1912ストックホルム | 7.60 | A.ガターソン | 米国 |
| 1908ロンドン | 7.48 | F.アイアンズ | 米国 |
| 1904セントルイス | 7.34 | M.プリンステイン | 米国 |
| 1900パリ | 7.185 | A.クレンツレイン | 米国 |
| 1896アテネ | 6.35 | E.クラーク | 米国 |
★=世界記録
W=追い風参考
広告の下にコンテンツが続きます
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.03
コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
2026.02.01
【大会結果】第29回日本学生ハーフマラソン選手権(2026年2月1日)
-
2026.02.01
-
2026.01.29
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
Latest articles 最新の記事
2026.02.03
最後の箱根路/駒大4年生でただ一人往路に回った帰山侑大 3区歴代5位タイ「努力してここまでになった」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 副主将の健在がチームの支えに […]
2026.02.03
コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社
コモディイイダは、今春に長距離の宇田川瞬矢(青学大)と長田拓巳(駿河台大)がチームに加入することを発表した。 宇田川は埼玉県出身。東農大三高時代から1500mでインターハイ11位に入るなどスピードを武器に活躍し、5000 […]
2026.02.02
SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース
2月2日、SUBARUは所属する口町亮が今年度限りで現役を退くことを発表した。 口町は埼玉県出身の31歳。市立川口高(現・川口市立高)から本格的に陸上を始め、高校3年時には5000mと3000m障害の2種目でインターハイ […]
2026.02.02
最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 慣れ親しんだ“持ち場” 早大 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝