2022.06.24
松下 菜摘
MATSUSHITA NATSUMI
天満屋
1995年1月22日
玉野商高(岡山)→環太平洋大
自己ベスト
5000m:15.48.53(18年)
10000m:32.15.10(20年)
マラソン:2.23.05(22年)
■代表歴
―
【年度別ベスト】
5000m
12年(高3) 18分54秒63
15年(大3) 17分22秒73
16年(大4) 16分30秒91
17年 16分00秒49
18年 15分48秒53
19年 15分50秒67
20年 16分11秒89
21年 16分04秒45
22年 15分48秒31
23年 16分48秒92
24年 16分08秒99
25年 16分53秒57
10000m
16年(大4) 34分26秒61
17年 32分27秒58
18年 33分08秒74
19年 32分31秒10
20年 32分15秒10
21年 32分59秒56
22年 33分13秒27
23年 35分12秒95
24年 ―
25年 ―
マラソン
16年度(大4) 2時間59分29秒
20年度 2時間26分26秒
21年度 2時間23分05秒
22年度 2時間30分31秒
23年度 2時間25分10秒
24年度 2時間26分04秒
24年度 2時間26分04秒
25年度 ―
【国際主要大会】
―
【国内主要大会】
―
松下 菜摘
MATSUSHITA NATSUMI
■代表歴
―
【年度別ベスト】
5000m
12年(高3) 18分54秒63
15年(大3) 17分22秒73
16年(大4) 16分30秒91
17年 16分00秒49
18年 15分48秒53
19年 15分50秒67
20年 16分11秒89
21年 16分04秒45
22年 15分48秒31
23年 16分48秒92
24年 16分08秒99
25年 16分53秒57
10000m
16年(大4) 34分26秒61
17年 32分27秒58
18年 33分08秒74
19年 32分31秒10
20年 32分15秒10
21年 32分59秒56
22年 33分13秒27
23年 35分12秒95
24年 ―
25年 ―
マラソン
16年度(大4) 2時間59分29秒
20年度 2時間26分26秒
21年度 2時間23分05秒
22年度 2時間30分31秒
23年度 2時間25分10秒
24年度 2時間26分04秒
24年度 2時間26分04秒
25年度 ―
【国際主要大会】
―
【国内主要大会】
―
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.11
ミズノが新作ランニングシューズを発表! 2年ぶりの箱根駅伝出場を狙う法大もイベントに登壇
-
2026.05.11
2026.05.09
【女子棒高跳】松浦清愛(久御山高2京都) 4m10=U18日本タイ&高校歴代4位タイ
2026.05.10
【大会結果】第13回木南道孝記念(2026年5月10日)
-
2026.05.06
-
2026.05.05
-
2026.05.08
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.05.11
【竹澤健介の視点】王者・鈴木芽吹選手の「アベレージ力」光る 世界へのスタートラインはアジアを制すること/木南記念
5月10日に木南記念で行われた名古屋アジア大会代表選考最重要競技会の男子10000mで、男子は鈴木芽吹(トヨタ自動車)がアジア大会派遣設定記録(27分31秒27)をクリアする27分20分11秒で優勝し、初の代表に内定した […]
2026.05.11
ミズノが新作ランニングシューズを発表! 2年ぶりの箱根駅伝出場を狙う法大もイベントに登壇
ミズノは6月19日に発売する新作ランニングシューズ「MIZUNO NEO VISTA 3」の商品説明会・トークセッション&試走会イベントを開いた。 「MIZUNO NEO VISTA 3」は、ランニングにおいて重要となる […]
2026.05.11
ミズノから反発性を特長とする新作ランニングシューズ「MIZUNO NEO VISTA 3」が6月19日から発売!
ミズノは5月11日、反発性を特長とするスーパートレーナー「MIZUNO NEO VISTA」シリーズの最新モデルとして、走行効率と安定性を追求した「MIZUNO NEO VISTA 3(ミズノネオビスタスリー)」を6月1 […]
2026.05.11
大正大学が陸上競技部創立!初代監督に添田正美氏就任、創立100周年の節目に「箱根駅伝出場」掲げて「ゼロからの挑戦」
大正大学は5月11日、2026年4月1日付で陸上競技部を設立したことと、添田正美氏の初代監督に就任したことを発表した。 2026年に創立100周年を迎えたことをきっかけに、学生の競技力向上と大学ブランドの発信強化を目的と […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか