2017.08.16
ランニング タフ
マイケル・サンドロック著 山内 武・杉山喜一・前河洋一共訳
E・ザトペック,F・ショーターといった歴史に輝く名ランナーから,現代をリードするK・ハヌーチ,P・ラドクリフまで,世界の頂点を極めた長距離王者たちの日常的練習メニュー75項目を一気に大公開。能力に合わせて強弱・長短をアレンジすれば,どんなレベルの選手にも応用することができます。刺激的な新メニューで練習効率がアップ! 記録もアップ!
主要目次
| 第1章 | ロングラン:基礎づくり | |
| 『マグノリアは決して嘘をつかない(マーク・ウエットモア)』他8項 | ||
| 第2章 | オフロードトレーニング:脚の負担を少なく | |
| 『ショーターのグラス・リピート(フランク・ショーター)』他11項 | ||
| 第3章 | ファルトレクトレーニング:組み合わせ | |
| 『モノ・ファルトレク(シャウン・クレイトン)』他8項 | ||
| 第4章 | インターバルトレーニング:スピードの必要性 | |
| 『ペースを変化させるインターバルトレーニング(クレイグ・マスバック)』他17項 | ||
| 第5章 | ヒル・ワークアウト:筋力とスタミナ | |
| 『マスバックのスキーエリア・バウンディング(クレイグ・マスバック)』他7項 | ||
| 第6章 | テンポ走:無酸素性作業域値の向上 | |
| 『10kmのトラック走(アラン・カルペッパー)』他12項 | ||
| 第7章 | リカバリー・ファン:遊びを入れて元気回復 | |
| 『ランニングと自転車の交互走(ドン・フレデリックス)』他5項 | ||
| 第8章 | プログラムの作成:競技への準備 | |
| 『練習はより賢く,よりきつくなく』他9項 |
| 書 名 | ランニング タフ |
| 著 者 | Michael Sandrock | |
| 訳 者 | 山内 武・杉山喜一・前河洋一 | |
| 編集・発行 | (株)陸上競技社 | |
| 体 裁 | A5判 180ページ | |
| 価 格 | 2010円(送料・税込) | |
| 初 版 | 2004年6月30日 |
ランニング タフ
マイケル・サンドロック著 山内 武・杉山喜一・前河洋一共訳
E・ザトペック,F・ショーターといった歴史に輝く名ランナーから,現代をリードするK・ハヌーチ,P・ラドクリフまで,世界の頂点を極めた長距離王者たちの日常的練習メニュー75項目を一気に大公開。能力に合わせて強弱・長短をアレンジすれば,どんなレベルの選手にも応用することができます。刺激的な新メニューで練習効率がアップ! 記録もアップ!主要目次
| 第1章 | ロングラン:基礎づくり | |
| 『マグノリアは決して嘘をつかない(マーク・ウエットモア)』他8項 | ||
| 第2章 | オフロードトレーニング:脚の負担を少なく | |
| 『ショーターのグラス・リピート(フランク・ショーター)』他11項 | ||
| 第3章 | ファルトレクトレーニング:組み合わせ | |
| 『モノ・ファルトレク(シャウン・クレイトン)』他8項 | ||
| 第4章 | インターバルトレーニング:スピードの必要性 | |
| 『ペースを変化させるインターバルトレーニング(クレイグ・マスバック)』他17項 | ||
| 第5章 | ヒル・ワークアウト:筋力とスタミナ | |
| 『マスバックのスキーエリア・バウンディング(クレイグ・マスバック)』他7項 | ||
| 第6章 | テンポ走:無酸素性作業域値の向上 | |
| 『10kmのトラック走(アラン・カルペッパー)』他12項 | ||
| 第7章 | リカバリー・ファン:遊びを入れて元気回復 | |
| 『ランニングと自転車の交互走(ドン・フレデリックス)』他5項 | ||
| 第8章 | プログラムの作成:競技への準備 | |
| 『練習はより賢く,よりきつくなく』他9項 |
| 書 名 | ランニング タフ |
| 著 者 | Michael Sandrock | |
| 訳 者 | 山内 武・杉山喜一・前河洋一 | |
| 編集・発行 | (株)陸上競技社 | |
| 体 裁 | A5判 180ページ | |
| 価 格 | 2010円(送料・税込) | |
| 初 版 | 2004年6月30日 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.30
日本陸連 今年のインターハイ主催決定 7日間開催で調整、全中なども主催決める
-
2026.04.30
-
2026.04.29
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.29
-
2026.04.29
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.07
-
2026.04.29
Latest articles 最新の記事
2026.05.01
ドラマ「俺たちの箱根駅伝」 主演・大泉洋さんも撮影スタート 「“理想の上司ランキング”上位を狙います」
人気作家・池井戸潤氏の小説を原作とした日本テレビ系ドラマ「俺たちの箱根駅伝」(2026年10月放送開始予定)の撮影が進んでおり、このほど主演の大泉洋さんがクランクインを迎えた。 作品では、箱根駅伝に2年連続で出場を逃した […]
2026.04.30
木南記念のクラウドファンディングを実施「世界から大阪へ!大阪から世界へ!」 リターンにはフィニッシュライン特別観覧席も
5月10日に大阪・ヤンマースタジアム長居で開催される第13回木南記念に向けて、主催の大阪陸協がクラウドファンディングを実施している。 木南記念は日本グランプリシリーズのほか、世界陸連(WA)のコンチネンタルツアー・ブロン […]
2026.04.30
【学生長距離Close-upインタビュー】関東インカレ1部3位の東海大・中野純平 得意のロード力で「ガンガン攻める走りを」
学生長距離Close-upインタビュー 中野 純平 Nakano Junpei 東海大3年 「月陸Online」限定で大学長距離選手のインタビューをお届けする「学生長距離Close-upインタビュー」。57回目は、東海大 […]
2026.04.30
富士通・中村風馬が現役引退 帝京大時代に箱根2区出走 「マラソンを走って競技を終えることができて幸せ」
富士通は4月30日、同日付で男子長距離の中村風馬が現役を引退することを発表した。 中村は滋賀県出身の26歳。中学時代から近畿大会に出場するなど活躍し、草津東高を経て18年に帝京大に進学する。大学2年目の関東インカレ(2部 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか