HOME
トレーニング
2017.04.14
バランスエクササイズ ~トレーニング前のからだ準備 No.1~ 月刊陸上競技2017年5月号掲載
月刊陸上競技2017年5月号に掲載されているエクササイズを動画でご紹介します。今回はトレーニング前の「からだ準備」編のNo.1です。
広告の下にコンテンツが続きます
橋渡し役をするエリアのエクササイズ
Aバーエクササイズ・下左右(体幹下部の左右の動き) 正面
Aバーエクササイズ・下左右(体幹下部の左右の動き) 後面
季節の影響から均整を欠き、強くなりやすいエリアのエクササイズ
B バーエクササイズ・下前後(体幹下部の前後の動き)
季節の影響から均整を欠き、弱くなりやすいエリアのエクササイズ
B バーエクササイズ・頸部(首の前後の動き)
C 三点倒立
必要不可欠なエクササイズ
A 回旋
B 三点倒立開脚
月刊陸上競技2017年5月号に掲載されているエクササイズを動画でご紹介します。今回はトレーニング前の「からだ準備」編のNo.1です。
橋渡し役をするエリアのエクササイズ
Aバーエクササイズ・下左右(体幹下部の左右の動き) 正面
Aバーエクササイズ・下左右(体幹下部の左右の動き) 後面
季節の影響から均整を欠き、強くなりやすいエリアのエクササイズ
B バーエクササイズ・下前後(体幹下部の前後の動き)
季節の影響から均整を欠き、弱くなりやすいエリアのエクササイズ
B バーエクササイズ・頸部(首の前後の動き)
C 三点倒立
必要不可欠なエクササイズ
A 回旋
B 三点倒立開脚
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.06.13
【高平慎士の視点】勝利の“経験”生かした多田修平の5年ぶり栄冠 決勝でタイム上げることが世界への課題/日本選手権
6月13日に愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われた第110回日本選手権の男子100mは、多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)で5年ぶり2度目の優勝を飾り、アジア大会代表に内定した。2008年北京五輪男子4 […]
2026.06.13
やり投・﨑山雄太は貫禄の82m05連覇も「30点」アジアのメダルへ仕切り直し/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子やり投は前回Vの﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が82m16を投げて優勝。アジア大 […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!