2025.01.10
ボストンマラソンのエントリー選手
男子
S.レンマ(エチオピア) 2時間1分48秒
J.コリル(ケニア) 2時間2分44秒
E.チェベト(ケニア) 2時間3分00秒
C.コトゥト(ケニア) 2時間3分22秒
H.アレウ(エチオピア) 2時間3分31秒
D.マテイコ(ケニア) 2時間4分24秒
A.シンブ(タンザニア) 2時間4分38秒
L.デシサ(エチオピア) 2時間4分45秒
V.キプランガット(ウガンダ)2時間5分09秒
A.ボキ(エチオピア) 2時間5分40秒
T.レマコンゴアナ(レソト) 2時間6分18秒
A.キプチュンバ(ケニア) 2時間6分49秒
A.コリル(ケニア) 2時間6分57秒
M.エドリス(エチオピア) 初マラソン
福田裕大(石川陸協) 2時間15分57秒
古川大晃(東大) 2時間16分14秒
女子
A.ベリソ(エチオピア) 2時間14分58秒
Y.イェフアラウ(エチオピア)2時間16分52秒
I.チェプタイ(ケニア) 2時間17分51秒
J.メリー(ルーマニア) 2時間18分04秒
K.ダマート(米国) 2時間19分12秒
R.ツサ(エチオピア) 2時間19分33秒
E.キプラガト(ケニア) 2時間19分50秒
B.ディリバ(エチオピア) 2時間20分22秒
M.グギ(ケニア) 2時間20分22秒
S.ホール(米国) 2時間20分32秒
H.オビリ(ケニア) 2時間21分38秒
ボストンマラソンのエントリー選手
男子 S.レンマ(エチオピア) 2時間1分48秒 J.コリル(ケニア) 2時間2分44秒 E.チェベト(ケニア) 2時間3分00秒 C.コトゥト(ケニア) 2時間3分22秒 H.アレウ(エチオピア) 2時間3分31秒 D.マテイコ(ケニア) 2時間4分24秒 A.シンブ(タンザニア) 2時間4分38秒 L.デシサ(エチオピア) 2時間4分45秒 V.キプランガット(ウガンダ)2時間5分09秒 A.ボキ(エチオピア) 2時間5分40秒 T.レマコンゴアナ(レソト) 2時間6分18秒 A.キプチュンバ(ケニア) 2時間6分49秒 A.コリル(ケニア) 2時間6分57秒 M.エドリス(エチオピア) 初マラソン 福田裕大(石川陸協) 2時間15分57秒 古川大晃(東大) 2時間16分14秒 女子 A.ベリソ(エチオピア) 2時間14分58秒 Y.イェフアラウ(エチオピア)2時間16分52秒 I.チェプタイ(ケニア) 2時間17分51秒 J.メリー(ルーマニア) 2時間18分04秒 K.ダマート(米国) 2時間19分12秒 R.ツサ(エチオピア) 2時間19分33秒 E.キプラガト(ケニア) 2時間19分50秒 B.ディリバ(エチオピア) 2時間20分22秒 M.グギ(ケニア) 2時間20分22秒 S.ホール(米国) 2時間20分32秒 H.オビリ(ケニア) 2時間21分38秒RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
-
2026.06.12
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.12
100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]
2026.06.12
5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子5000mは山本有真(積水化学)が14分59秒89でアジア大会派遣設定記録(1 […]
2026.06.12
100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mの準決勝3組では桐生祥秀(日本生命)が10秒13(+0.2)をマークして組み […]
2026.06.12
やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が62m86のシーズンベストを投げて2年ぶり5度目の優勝を […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!