2024.04.29
【大会結果】第58回織田幹雄記念(2024年4月29日/ホットスタッフフィールド広島)
●男子
100m(+0.7)
1位 守祐陽(大東大) 10秒26
2位 鈴木涼太(スズキ) 10秒26
3位 樋口陸人(スズキ) 10秒28
1500m
1位 G.アブラハム(阿見AC) 3分39秒17=大会新
2位 館澤亨次(DeNA) 3分39秒55=大会新
3位 才記壮人(富士山の銘水)3分39秒88=大会新
5000m
1位 吉居駿恭(中大) 13分24秒06
2位 C.ムワンギ(中国電力)13分26秒93
3位 森凪也(Honda) 13分27秒74
110mH(-0.6)
1位 村竹ラシッド(JAL) 13秒29
2位 阿部竜希(順大) 13秒52
3位 劉俊茜(中国) 13秒56
3000m障害
1位 三浦龍司(SUBARU) 8分22秒07=大会新
2位 P.キプラガット(愛三工業)8分23秒35=大会新
3位 新家裕太郎(愛三工業) 8分28秒54
三段跳
1位 安立雄斗(福岡大院) 16m46(+0.2)
2位 Yu Kyumin(韓国) 16m43(-0.1)
3位 Kim Jangwoo(韓国) 16m39(+0.6)
やり投
1位 小椋健司(エイジェック) 79m72
2位 長沼元(スズキ) 79m41
3位 﨑山雄太(愛媛県競技力向上対策本部) 78m81
●女子
100m(±0)
1位 H.ジョージア(豪州) 11秒57
2位 石川優(青学大) 11秒77
3位 ロス瑚花アディア(城西高) 11秒77
1500m
1位 木村友香(積水化学) 4分10秒75=大会新
2位 R.ワングイ(世羅高) 4分12秒85
3位 井手彩乃(資生堂) 4分15秒33
5000m
1位 A.ムカリ(京セラ) 15分04秒71
2位 樺沢和佳奈(三井住友海上)15分25秒30
3位 W.E.ワンブイ(スターツ) 15分28秒12
100mH(-0.1)
1位 田中佑美(富士通) 13秒00
2位 福部真子(日本建設工業) 13秒09
3位 S.ダニエル(豪州) 13秒13
三段跳
1位 船田茜理(武庫川女大院)13m53(-0.2)
2位 D.オウシュ(豪州) 13m23(± 0)
3位 齋藤萌乃(サンライズ) 12m85(+1.3)
やり投
1位 武本紗栄(Team SSP) 59m06
2位 上田百寧(ゼンリン) 58m68
3位 斉藤真理菜(スズキ) 58m57
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.27
名古屋アジア大会 T&F種目は9月24日~29日の6日間開催が決定
2026.04.27
三浦龍司がMDC1500mを欠場 DL日程変更の影響 今季国内はフラットレース参戦予定
-
2026.04.27
-
2026.04.27
-
2026.04.27
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.22
-
2026.04.25
-
2026.04.25
-
2026.04.21
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.27
実業団登録の規程改定の方向へ 全日本実業団・ニューイヤー駅伝など団体対抗出場対象にクラブチーム加える方向
一般社団法人日本実業団連合は4月27日、2027年度からの登録規程を改定する方向で検討を進めていることを明かした。 1959年に制定された実業団の登録規程は、競技環境や社会状況の変化を踏まえながらさまざまな形で見直しが行 […]
2026.04.27
名古屋アジア大会 T&F種目は9月24日~29日の6日間開催が決定
愛知・名古屋アジア大会組織委員会は4月27日、9月から10月にかけて開催される名古屋アジア大会のデイリースケジュールを更新し、未定となっていた陸上競技のトラック&フィールド種目を、9月24日から29日までの6日間で実施す […]
2026.04.27
三浦龍司がMDC1500mを欠場 DL日程変更の影響 今季国内はフラットレース参戦予定
日本グランプリシリーズのMIDDLE DISTANCE CIRCUIT主催者は、男子1500mにエントリーしていた三浦龍司(SUBARU)の欠場を発表した。 日本記録を持つ3000m障害で出場を予定していたダイヤモンドリ […]
2026.04.27
十種競技・エハンマーが8361点で快勝 得意の走幅跳は8m18/WA混成ツアー
世界陸連(WA)混成競技ツアーのマルチスターズがイタリア・ブレシアで4月25日、26日に開催され、男子十種競技ではS.エハンマー(スイス)が8361点で優勝した。 エハンマーは現在26歳。今年3月の世界室内選手権の七種競 […]
2026.04.27
男子円盤投・湯上剛輝が65m38! 米国で自身の日本記録を90cm更新
オクラホマ・スローシリーズが4月25日、26日の両日、米国オクラホマ州ラモナで行われ、26日の男子円盤投で湯上剛輝(トヨタ自動車)が65m38の日本記録を樹立した。従来の日本記録は、ちょうど1年前の25年4月26日に湯上 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか