HOME プレゼント

2024.02.19

【プレゼント】ハーツ&ハーツクリニックの「メビウス ブラック」/2024年3月号
【プレゼント】ハーツ&ハーツクリニックの「メビウス ブラック」/2024年3月号

学生ランナーの必需品であるハイコストパフォーマンスネックレス「メビウス ブラック」

駅伝シーズンはもちろん、トラックシーズンも独自の「周波数加工®」…「ハーツ加工®」を施したハーツ&ハーツクリニックの製品は、トップランナーをはじめ多くのアスリートが着用して注目を集めている。

そして、メインのネックレス「メビウス ブラック」は軽量・高機能な上、安価ということもあって学生ランナーにも大人気だ。メタリックネックレスにも使用しているステンレス316L製のトップからシリコン部まですべて「ハーツ加工®」が施されており、スポーツ時のパフォーマンスをアシスト。

広告の下にコンテンツが続きます

シリコン部とトップの着脱も簡単だ。長さは50cmで、ブラックとホワイトの2色。各4,620円(税込)。

同社では巻末のクイズコーナーのプレゼント商品として、アスリートのパフォーマンスアップをアシストする「メビウス ブラック」10個を協賛しているので、奮ってご応募してほしい。締め切りは2月29日(木)で、当選発表は4月号誌上で発表します。
プレゼント応募ページ

駅伝シーズンはもちろん、トラックシーズンも独自の「周波数加工®」…「ハーツ加工®」を施したハーツ&ハーツクリニックの製品は、トップランナーをはじめ多くのアスリートが着用して注目を集めている。 そして、メインのネックレス「メビウス ブラック」は軽量・高機能な上、安価ということもあって学生ランナーにも大人気だ。メタリックネックレスにも使用しているステンレス316L製のトップからシリコン部まですべて「ハーツ加工®」が施されており、スポーツ時のパフォーマンスをアシスト。 シリコン部とトップの着脱も簡単だ。長さは50cmで、ブラックとホワイトの2色。各4,620円(税込)。 同社では巻末のクイズコーナーのプレゼント商品として、アスリートのパフォーマンスアップをアシストする「メビウス ブラック」10個を協賛しているので、奮ってご応募してほしい。締め切りは2月29日(木)で、当選発表は4月号誌上で発表します。 プレゼント応募ページ

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.08.24

北海道マラソンで2度目のフルマラソンに挑む吉田響 「優勝してMGC出場権をつかみたい」

強化に専念し、昨年以上の練習を実践 ボディケアメーカーのファイテンが主催する取材会が先ごろ行われ、同社とサポート契約を結ぶ吉田響(サンベルクス)が8月30日に開催される北海道マラソンへの抱負を語った。 吉田は2月の大阪マ […]

NEWS ナイキが日々のランでレースのスピードを実現する新作モデル、ナイキ ペガサス プラス 2を発表!

2026.08.24

ナイキが日々のランでレースのスピードを実現する新作モデル、ナイキ ペガサス プラス 2を発表!

ナイキは、反発性に優れ、軽く、躍動感のあるストライドを実感させるズームX フォームを組み合わせた、速いスピードのテンポトレーニング向けシューズ、ナイキ ペガサス プラス 2を発表した。 ペガサス プラス 2は、ナイキのロ […]

NEWS 円盤投アレクナ 大会新の72m58! 400mHドス・サントスが世界歴代6位の46秒43/DLシレジア

2026.08.24

円盤投アレクナ 大会新の72m58! 400mHドス・サントスが世界歴代6位の46秒43/DLシレジア

世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)13戦・シレジア大会(ポーランド)が8月23日に行われ、男子円盤投では世界記録保持者のM.アレクナ(リトアニア)が大会新の72m58で優勝した。 アレクナは2002年生まれの […]

NEWS ケジェルチャ 世界新の56分51秒! フルマラソン2時間切りに続く快挙/ブエノスアイレスハーフ

2026.08.24

ケジェルチャ 世界新の56分51秒! フルマラソン2時間切りに続く快挙/ブエノスアイレスハーフ

ブエノスアイレス・シティ・ハーフマラソン(アルゼンチン)が8月23日に開催され、男子ハーフマラソンでY.ケジェルチャ(エチオピア)が56分51秒の世界新で優勝した。 従来の世界記録はJ.キプリモ(ウガンダ)が今年3月に打 […]

NEWS 中学生最速は菅野凌玖!序盤から抜け出し10秒80で栄冠「『順位ではなく自分との勝負』と思って臨んだ」/山口全中

2026.08.24

中学生最速は菅野凌玖!序盤から抜け出し10秒80で栄冠「『順位ではなく自分との勝負』と思って臨んだ」/山口全中

◇第53回全日本中学校選手権(8月20日~23日/山口・維新みらいふスタジアム)4日目 中学日本一を懸けた山口全中の4日目が行われ、男子100mは菅野凌玖(安中一3群馬)が10秒80(±0)で優勝。混戦を制し、中学ナンバ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年9月号 (8月17日発売)

2026年9月号 (8月17日発売)

滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up

page top