HOME
駅伝、箱根駅伝
◇第100回箱根駅伝予選会(10月14日/東京・陸上自衛隊立川駐屯地スタート、昭和記念公園フィニッシュ:21.0975km)
第100回箱根駅伝予選会のスタートリストとともにエントリー14人から外れる欠場者リストが発表された。
広告の下にコンテンツが続きます
上位候補では関東インカレ1部5000m7位の東海大・五十嵐喬信(3年)、10000m27分台のベストを持つ東京国際大のアモス・ベット(1年)、明大の溝上稜斗(3年)らが欠場となった。
そのほか今年の箱根駅伝出走組では東海大の10区を走った丸山真孝(4年)、専大の7区を走った中山敦貴(4年)が外れている。
東京・立川市の陸上自衛隊立川駐屯地をスタート、国営昭和記念公園にフィニッシュとするハーフマラソンのコースで行われる箱根駅伝予選会は、各校10名以上12名以下がハーフマラソンに出走し、各校の上位10人の合計タイムで争われ、上位10チームが本戦に出場。15日の9時35分にスタートする。
◇第100回箱根駅伝予選会(10月14日/東京・陸上自衛隊立川駐屯地スタート、昭和記念公園フィニッシュ:21.0975km)
第100回箱根駅伝予選会のスタートリストとともにエントリー14人から外れる欠場者リストが発表された。
上位候補では関東インカレ1部5000m7位の東海大・五十嵐喬信(3年)、10000m27分台のベストを持つ東京国際大のアモス・ベット(1年)、明大の溝上稜斗(3年)らが欠場となった。
そのほか今年の箱根駅伝出走組では東海大の10区を走った丸山真孝(4年)、専大の7区を走った中山敦貴(4年)が外れている。
東京・立川市の陸上自衛隊立川駐屯地をスタート、国営昭和記念公園にフィニッシュとするハーフマラソンのコースで行われる箱根駅伝予選会は、各校10名以上12名以下がハーフマラソンに出走し、各校の上位10人の合計タイムで争われ、上位10チームが本戦に出場。15日の9時35分にスタートする。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.08
名古屋アジア大会懸けた“一発勝負”10000m選考レースに鈴木芽吹、田中希実ら
-
2026.05.08
-
2026.05.08
-
2026.05.07
-
2026.05.07
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.05.08
6月20日に東京で「GINZA MILE」が開催 ナイキプロデュースの公認レース
ナイキは5月8日、公認1マイルレースの「GINZA MILE」を6月20日に東京・銀座で開催することを発表した。 コースはかつて高速道路として使用されていた、東京高速道路(KK線)の日本陸連公認コースが設定され、大会は世 […]
2026.05.08
いざ滋賀インターハイへ、都府県大会が開幕!東京、栃木、山梨、神奈川など皮切りに6月上旬まで開催
7月の滋賀インターハイ(7月30日~8月5日/滋賀・平和堂HATOスタジアム)を目指し、都府県大会がスタートした。 インターハイ(全国高校陸上競技対校選手権)は、5月上旬から6月上旬までの都府県大会を経て、6月中旬の地区 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか