2023.09.14
【大会結果】第92回日本インカレ(2023年9月14日~17日/埼玉・熊谷スポーツ文化公園競技場)
●男子
100m 栁田大輝(東洋大) 10秒18(+0.4)
200m 西 裕大(早大) 20秒75(-0.5)
400m 眞々田洸大(早大) 46秒41
800m 北村魁士(山梨学大) 1分49秒04
1500m 後田築(順大) 3分49秒66
5000m L.カミナ(創価大) 13分52秒16
※日本人トップ
4位 吉岡大翔(順大) 14分00秒43
10000m R.エティーリ(東京国際大)28分15秒75
※日本人トップ
8位 伊地知賢造(國學院大) 29分31秒20
110mH 村竹ラシッド(順大) 13秒04(-0.9)=日本タイ、学生新
400mH 小川大輝(東洋大) 48秒91
豊田 兼(慶大) 48秒91
3000m障害 村尾雄己(順大) 8分43秒07
10000m競歩 立岩和大(順大) 41分36秒43
4×100mR 東洋大 38秒94
4×400mR 東洋大 3分04秒08=大会新
走高跳 山中 駿(京大) 2m21
棒高跳 柄澤智哉(日体大) 5m30
走幅跳 鳥海勇斗(日大) 8m07(+0.8)
三段跳 宮尾真仁(東洋大) 15m83(+0.1 )
砲丸投 アツオビン・ジェイソン(福岡大) 18m18=大会新
円盤投 山下航生(九州共立大) 55m40
ハンマー投 福田翔大(日大) 72m01=大会新
やり投 鈴木 凜(九州共立大) 78m71
十種競技 前川斉幸(中京大) 7189点
◇対校戦
総合優勝 順大 94点
トラック優勝 順大 63点
フィールド優勝 東海大 43点
多種目優勝 東洋大 5種目
●女子
100m 藏重みう(甲南大) 11秒76(-0.3)
200m 森山静穂(福岡大) 23秒84(± 0)
400m 森山静穂(福岡大) 53秒83
800m 渡辺 愛(園田学園女大)2分07秒89
1500m 樫原沙紀(筑波大) 4分19秒54
5000m 山﨑りさ(日体大) 15分47秒16
10000m S.ワンジル(大東大) 33分18秒93
※日本人トップ
2位 宮原なな佳(福岡大) 34分01秒46
100mH 島野真生(日体大) 13秒31(+1.3)
400mH 川村優佳(早大) 58秒33
3000m障害 山田桃愛(玉川大) 10分06秒30
10000m競歩 下岡仁美(同志社大) 45分59秒45
4×100mR 甲南大 44秒72
4×400mR 園田学園女大 3分36秒71=大会新
走高跳 細田弥々(日体大) 1m76
棒高跳 台信愛(日体大) 4m00
走幅跳 木村美海(四国大) 6m10(+0.7)
三段跳 船田茜理(武庫川女大) 13m49(± 0)
砲丸投 久保田亜由(九州共立大) 15m07
円盤投 齋藤真希(東海大) 53m77
ハンマー投 村上来花(九州共立大) 64m03=大会新
やり投 兵藤秋穂(筑波大) 56m05
七種競技 田中友梨(至学館大) 5391点
◇対校戦
総合優勝 日体大 69点
トラック優勝 福岡大 59点
フィールド優勝 九州共立大 51点
多種目優勝 日体大 4種目
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.07
日体大陸上部100周年式典が開催!日本陸連・有森会長ら名選手数多く、箱根駅伝10度優勝
2026.03.01
【大会結果】東京マラソン2026(2026年3月1日)
-
2026.03.01
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.03.07
2026.02.15
【大会結果】第6回全国大学対校男女混合駅伝(2026年2月15日)
-
2026.02.27
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.07
齋藤みう「アジア大会でメダルを」細田あい、池田耀平らが母校・日体大100周年でトークショー
日本体育大学陸上競技部の創部100周年記念式典が3月7日、日体大健志台キャンパスの米本記念体育館にて、卒業生やその家族、来賓、招待を含め約600人が出席して盛大に開催された。 会の後半では、日本のトップで活躍する現役卒業 […]
2026.03.07
日女体大陸上競技部が創部100周年パーティー開催!人見絹枝から始まった伝統「次の100年へ力強くつなげる」
日本女子体育大学創部100周年記念パーティーが3月7日、同大百周年記念体育会で盛大に開催された。 同大は1922年(大正11年)に二階堂体育塾として設立。日本女子体育専門学校、日本女子体育短期大学を経て、1965年に現校 […]
2026.03.07
日体大陸上部100周年式典が開催!日本陸連・有森会長ら名選手数多く、箱根駅伝10度優勝
日本体育大学陸上競技部の創部100周年記念式典が3月7日、日体大健志台キャンパスの米本記念体育館にて、卒業生やその家族、来賓、招待を含め約600人が出席して盛大に開催された。 同大副学長で陸上競技部元監督である水野増彦・ […]
2026.03.07
国士大長距離・駅伝ブロックが連携プロジェクト! KYBメディカルサービスが選手のデータ分析
医療サービス業のKYBメディカルサービス(東京都)は3月6日、国士大陸上部の長距離・駅伝ブロックと提携してプロジェクトを開始したと発表した。 プロジェクトは選手に対して血液65項目、尿8項目の検査を実施し、データを時系列 […]
2026.03.07
久保凛インタビュー「ここなら強くなれる」全中女王が日本記録保持者になった3年間 「世界は遠くない」
女子800mの日本記録保持者、そして世界陸上日本代表となった久保凛が3年間過ごした東大阪大敬愛高を卒業した。 全中チャンピオンと注目を集める存在だったが、入学当初の目標は「2分07秒を切る」。そこから描いた成長曲線はどん […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝