HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】小川 大輝
【選手名鑑】小川 大輝

小川大輝

小川 大輝
OGAWA DAIKI

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

富士通
2003年4月17日
石巻中(愛知)→豊橋南高(愛知)→東洋大
400mH:48.61(25年)

■代表歴
オリンピック(24パリ)
世界選手権(25東京)

【年次ベスト】
19年(高1) 54秒98
20年(高2) 54秒14
21年(高3) 51秒66
22年(大1) 50秒50
23年(大2) 48秒91
24年(大3) 48秒70
25年(大4) 48秒61

【国際主要大会】
・オリンピック
24年 400mH敗者復活(49秒25)
・世界選手権
25年 400mH予選(50秒08)
・U20世界選手権
22年 1600mR6位(3分07秒47/4走)
【国内主要大会】
・日本選手権
23年 400mH1位(49秒52)
24年 400mH2位(48秒70)
25年 400mH1位(48秒61)
・日本インカレ
23年 400mH1位(48秒91)
25年 400mH1位(48秒95)
・インターハイ
21年 400mH6位(53秒22)

小川 大輝 OGAWA DAIKI SNS: 富士通 2003年4月17日 石巻中(愛知)→豊橋南高(愛知)→東洋大 400mH:48.61(25年) ■代表歴 オリンピック(24パリ) 世界選手権(25東京) 【年次ベスト】 19年(高1) 54秒98 20年(高2) 54秒14 21年(高3) 51秒66 22年(大1) 50秒50 23年(大2) 48秒91 24年(大3) 48秒70 25年(大4) 48秒61 【国際主要大会】 ・オリンピック 24年 400mH敗者復活(49秒25) ・世界選手権 25年 400mH予選(50秒08) ・U20世界選手権 22年 1600mR6位(3分07秒47/4走) 【国内主要大会】 ・日本選手権 23年 400mH1位(49秒52) 24年 400mH2位(48秒70) 25年 400mH1位(48秒61) ・日本インカレ 23年 400mH1位(48秒91) 25年 400mH1位(48秒95) ・インターハイ 21年 400mH6位(53秒22)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.12

100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]

NEWS 走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権

2026.06.12

走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]

NEWS 5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権

2026.06.12

5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子5000mは山本有真(積水化学)が14分59秒89でアジア大会派遣設定記録(1 […]

NEWS 100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権

2026.06.12

100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mの準決勝3組では桐生祥秀(日本生命)が10秒13(+0.2)をマークして組み […]

NEWS やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権

2026.06.12

やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が62m86のシーズンベストを投げて2年ぶり5度目の優勝を […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top