2022.01.12
齋藤 真希
SAITO MAKI
太平電業
2001年2月13日
余目中(山形)→鶴岡工高(山形)→東女体大 →東海大院
円盤投:58.47(24年)
■代表歴
世界選手権(23ブダペスト)
アジア選手権(23バンコク、25クミ)
【年次別ベスト】
円盤投
14年(中2) 39m00
15年(中3) 44m57
16年(高1) 49m65
17年(高2) 49m61
18年(高3) 54m00
19年(大1) 52m95
20年(大2) 55m53
21年(大3) 56m58
22年(大4) 57m43
23年(M1) 56m80
24年(M2) 58m47
25年 57m65
【国際主要大会】
・世界選手権
23年 円盤投予選(53m20)
・U20世界選手権
18年 円盤投8位(50m10)
【国内主要大会】
・日本選手権
16年 円盤投4位(49m65)
18年 円盤投1位(51m42)
19年 円盤投2位(50m80)
20年 円盤投1位(50m74)
21年 円盤投1位(52m89)
22年 円盤投2位(52m90)
23年 円盤投1位(56m63)
24年 円盤投2位(56m77)
25年 円盤投2位(54m13)
・日本インカレ
19年 円盤投1位(52m71)
21年 円盤投1位(54m18)
22年 円盤投1位(54m72)
23年 円盤投1位(53m77)
24年 円盤投1位(56m77)
・インターハイ
16年 円盤投2位(46m14)
17年 円盤投1位(48m76)
18年 円盤投1位(49m51)
・全中
15年 砲丸投6位(13m94)
『月刊陸上競技』掲載号
2016年7月号 インターハイ都道府県大会ハイライト
2017年5月号 高体連強化合宿 ターゲットは高校新
2018年6月号 高校陸上界最前線2018
2018年7月号 インターハイ都道府県大会ハイライト
2018年8月号 日本選手権チャンピオンのテクニック
2018年9月号 三重インターハイ 貫禄の2連覇
2019年1月号 高校アスリートスペシャル対談
2019年5月号 春に飛び立つアスリート
2020年5月号 投てきNew Record
2020年9月号 Rising Star Athlete
2020年11月号 日本選手権U20日本新&日本歴代5位
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.13
2026.04.12
5000m山口智規が強さ示す「一つかたちになった」早大後輩の鈴木、増子も好走/金栗記念
2026.04.09
吉川崚がJAL入社!「夢がかなった」一般社員として就職活動し内定 ロス五輪目指し競技続行
-
2026.04.11
-
2026.04.12
-
2026.04.12
-
2026.04.13
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.31
-
2026.03.31
Latest articles 最新の記事
2026.04.15
世界競歩チーム選手権代表が帰国 マラソン金の勝木隼人「物足りない」ハーフ吉川は「メダル見えるところに来た」
4月12日にブラジルで行われた世界競歩チーム選手権の日本代表が4月15日に帰国し、選手たちが取材に応じた。 男子マラソンで金メダルを獲得した勝木隼人(自衛隊体育学校)。終始、先頭を歩く一人旅のレースに「ロングの練習よりも […]
2026.04.15
吉田克久氏の退職の会が開催 和歌山北高時代にインターハイ総合優勝、ロンドン五輪代表・九鬼巧らを育成
和歌山北高校などで長く指導した吉田克久氏の退職の会が、和歌山市内のホテルで開催された。 吉田氏は大体大を卒業し、和歌山県の教員に。「陸上競技を通して感謝の気持ちを育てる」という信念のもと、生徒一人ひとりと真摯に向き合う指 […]
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
女子長距離のP.ジェプチルチル(ケニア)が疲労骨折のため4月26日に英国で開催されるロンドンマラソンを欠場することが発表された。 ジェプチルチルは東京五輪、東京世界選手権のマラソンで金メダルを獲得している32歳。ハーフマ […]
2026.04.14
お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)
月刊陸上競技2026年5月号の内容に一部誤りがございました。 154ページの実業団情報で一部誤りがありました。 広告の下にコンテンツが続きます 正しいデータの情報を掲載するとともに、関係者の皆様にお詫びをし、訂正いたしま […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか