HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】台信 愛
【選手名鑑】台信 愛

台信 愛
DAINOBU MEGUMI

日体大SMG横浜
2001年9月16日
八児中(福岡)→中間高(福岡)→日体大
棒高跳:4.20(23年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
アジア選手権(23バンコク)

【年次ベスト】
17年(高1) 3m30
18年(高2) 3m90
19年(高3) 4m00
20年(大1) 4m00
21年(大2) 4m00
22年(大3) 4m11
23年(大4) 4m20
24年     4m05
25年     4m02
【国際主要大会】
     ―
【国内主要大会】
・日本選手権
19年 棒高跳8位(3m80)
22年 棒高跳4位(4m10)
23年 棒高跳3位(4m10)
・全日本実業団
24年 棒高跳4位(3m90)
・日本インカレ
20年 棒高跳4位(3m70)
21年 棒高跳3位(3m90)
22年 棒高跳3位(3m80)
23年 棒高跳1位(4m00)
・インターハイ
18年 棒高跳2位(3m85)
19年 棒高跳2位(3m85)

台信 愛 DAINOBU MEGUMI 日体大SMG横浜 2001年9月16日 八児中(福岡)→中間高(福岡)→日体大 棒高跳:4.20(23年) ■代表歴 アジア選手権(23バンコク) 【年次ベスト】 17年(高1) 3m30 18年(高2) 3m90 19年(高3) 4m00 20年(大1) 4m00 21年(大2) 4m00 22年(大3) 4m11 23年(大4) 4m20 24年     4m05 25年     4m02 【国際主要大会】      ― 【国内主要大会】 ・日本選手権 19年 棒高跳8位(3m80) 22年 棒高跳4位(4m10) 23年 棒高跳3位(4m10) ・全日本実業団 24年 棒高跳4位(3m90) ・日本インカレ 20年 棒高跳4位(3m70) 21年 棒高跳3位(3m90) 22年 棒高跳3位(3m80) 23年 棒高跳1位(4m00) ・インターハイ 18年 棒高跳2位(3m85) 19年 棒高跳2位(3m85)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.22

インドをドーピングリスクの高い国に指定 近年の違反数増加を問題視

アスリート・インテグリティー・ユニット(AIU)は4月20日、インドをドーピングのリスクカテゴリーの分類においてカテゴリーBからカテゴリーAへ変更することを発表した。 同カテゴリはドーピングのリスクをAからCの3段階に分 […]

NEWS 【プレゼント】鉄不足にお悩みのアスリートへ『ジュナップ フェリチンAce』 /2026年5月号

2026.04.21

【プレゼント】鉄不足にお悩みのアスリートへ『ジュナップ フェリチンAce』 /2026年5月号

練習の後半でどうしても他の選手についていけない、朝がスムーズに起きられない、息切れやめまいがする等の体調不良に悩むアスリートはいないだろうか。それらは鉄不足によるスポーツ性貧血の可能性が高い。 特に地面との接地回数が多い […]

NEWS 水戸招待に世界陸上代表の田中佑美、湯上剛輝、諸田実咲らがエントリー

2026.04.21

水戸招待に世界陸上代表の田中佑美、湯上剛輝、諸田実咲らがエントリー

日本グランプリシリーズ・水戸招待陸上の主催者は4月21日までに、出場選手リストを発表した。 グランプリ種目は男子4種目、女子6種目の計10種目が実施。女子100mハードルには東京世界選手権代表の田中佑美(富士通)、昨年の […]

NEWS レジェンド・岡田久美子氏が監督就任!「経験を伝えていきたい」アジア大会競歩代表・梅野倖子所属チーム新体制

2026.04.21

レジェンド・岡田久美子氏が監督就任!「経験を伝えていきたい」アジア大会競歩代表・梅野倖子所属チーム新体制

株式会社LOCOKは4月21日に都内でLOCOK陸上競技クラブ発足および新規プロジェクトのスタートにあたって会見を開いた。 同社は女子競歩の東京世界選手権代表で名古屋アジア大会に内定している梅野倖子が所属。4月1日に同ク […]

NEWS 【男子110mH】後藤大樹(洛南高2京都) 14秒13=高2歴代10位タイ

2026.04.21

【男子110mH】後藤大樹(洛南高2京都) 14秒13=高2歴代10位タイ

第2回京都陸協記録会が4月19日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子110mハードルで後藤大樹(洛南高2京都)が高2歴代10位タイとなる14秒13をマークした。 後藤は中学時代は110mハードルで全中、国スポと […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top