世界を目指すアスリートを応援するサプリメントブランド「SENOBIRU(セノビル)」を展開する株式会社エメトレは12月27日、正月の大学駅伝に出場する法政大学陸上競技部長距離ブロック(駅伝チーム)と12月1日付でユニフォームスポンサー契約を締結したことを発表した。

法大陸上部は1919年に創部され、正月の大学駅伝にも第2回大会(1921年1月)から出場。往路優勝(1931年)と復路優勝(2006年)が1回ずつ、総合では最高3位(1931、1943年)、出場回数は全大学で4番目という伝統校で、2022年大会は7年連続82回目の出場になる。
また、短距離、ハードル、跳躍、投てきなど陸上競技全般で数々の日本代表や日本記録保持者、世界大会メダリストを輩出し、日本の陸上界に多大な貢献をしている。
「世界で戦うアスリートを増やせ。」をブランドビジョンに掲げ、プロスポーツチームやスクール・アカデミー、ジュニアクラブチームへのスポンサードを通じてアスリートの育成に貢献するさまざまな取り組みをしているSENOBIRUは、「自由な学風」と「進取の気象」という大学の理念のもと、個性と自主性を重んじ、国内外で活躍するトップアスリートの育成に力を入れ続けてきた法大陸上部の活動に賛同して契約を締結することになった。

正月の大会時は、着用するユニフォームの右胸に「SENOBIRU」のロゴマークを掲出。同様にウィンドブレーカーにもロゴマークを入れ、法大駅伝チームを応援する。

同社は「法政大学陸上競技部長距離ブロック(駅伝チーム)へのサポートを通じて、スポーツに打ち込むジュニアアスリートの夢と未来も応援してまいります」とコメントを発表した。
法大陸上競技部・坪田智夫駅伝監督のコメント
「このたび法政大学陸上競技部長距離ブロックは株式会社エメトレ様とユニフォームスポンサー契約を結ぶこととなりました。サポートを力に変えて、学生たちの夢の舞台である正月の駅伝で目標の総合5位以内を目指します」

SENOBIRUについて
エメトレが展開するサプリメントブランド「SENOBIRU」では、「背伸びするから、強くなる。」をブランドスローガンに、子どもの成長をサポートするアルギニンを高配合したサプリメント「DR.SENOBIRU(ドクターセノビル)」、持久系スポーツにおけるパフォーマンス向上をサポートする「SENOBIRU ENERGY GEL(セノビル エナジージェル)」などのサプリメントの販売や、ジュニアアスリートを応援するYouTubeチャンネル「To be Stronger」の運営、未来の日本代表やプロアスリートを目指す子どもたちの夢の実現を応援するプログラム「チームセノビル」など、高みを目指すアスリートを応援するさまざまな活動を展開。陸上競技では女子100mハードルの日本記録保持者である寺田明日香選手が2020年9月から「SENOBIRU応援サポーター」(イメージキャラクター)を務めている。

SENOBIRUブランドの代表格「DR.SENOBIRU(ドクターセノビル)」

持久系スポーツにおけるパフォーマンス向上をサポートする「SENOBIRU ENERGY GEL(セノビル エナジージェル)」
<関連リンク>
SENOBIRU公式サイト
株式会社エメトレ
法大陸上部は1919年に創部され、正月の大学駅伝にも第2回大会(1921年1月)から出場。往路優勝(1931年)と復路優勝(2006年)が1回ずつ、総合では最高3位(1931、1943年)、出場回数は全大学で4番目という伝統校で、2022年大会は7年連続82回目の出場になる。
また、短距離、ハードル、跳躍、投てきなど陸上競技全般で数々の日本代表や日本記録保持者、世界大会メダリストを輩出し、日本の陸上界に多大な貢献をしている。
「世界で戦うアスリートを増やせ。」をブランドビジョンに掲げ、プロスポーツチームやスクール・アカデミー、ジュニアクラブチームへのスポンサードを通じてアスリートの育成に貢献するさまざまな取り組みをしているSENOBIRUは、「自由な学風」と「進取の気象」という大学の理念のもと、個性と自主性を重んじ、国内外で活躍するトップアスリートの育成に力を入れ続けてきた法大陸上部の活動に賛同して契約を締結することになった。
正月の大会時は、着用するユニフォームの右胸に「SENOBIRU」のロゴマークを掲出。同様にウィンドブレーカーにもロゴマークを入れ、法大駅伝チームを応援する。
同社は「法政大学陸上競技部長距離ブロック(駅伝チーム)へのサポートを通じて、スポーツに打ち込むジュニアアスリートの夢と未来も応援してまいります」とコメントを発表した。
法大陸上競技部・坪田智夫駅伝監督のコメント
「このたび法政大学陸上競技部長距離ブロックは株式会社エメトレ様とユニフォームスポンサー契約を結ぶこととなりました。サポートを力に変えて、学生たちの夢の舞台である正月の駅伝で目標の総合5位以内を目指します」
SENOBIRUについて
エメトレが展開するサプリメントブランド「SENOBIRU」では、「背伸びするから、強くなる。」をブランドスローガンに、子どもの成長をサポートするアルギニンを高配合したサプリメント「DR.SENOBIRU(ドクターセノビル)」、持久系スポーツにおけるパフォーマンス向上をサポートする「SENOBIRU ENERGY GEL(セノビル エナジージェル)」などのサプリメントの販売や、ジュニアアスリートを応援するYouTubeチャンネル「To be Stronger」の運営、未来の日本代表やプロアスリートを目指す子どもたちの夢の実現を応援するプログラム「チームセノビル」など、高みを目指すアスリートを応援するさまざまな活動を展開。陸上競技では女子100mハードルの日本記録保持者である寺田明日香選手が2020年9月から「SENOBIRU応援サポーター」(イメージキャラクター)を務めている。
SENOBIRUブランドの代表格「DR.SENOBIRU(ドクターセノビル)」
持久系スポーツにおけるパフォーマンス向上をサポートする「SENOBIRU ENERGY GEL(セノビル エナジージェル)」
<関連リンク>
SENOBIRU公式サイト
株式会社エメトレ
<関連記事>
未来ある子供たちの成長サポートとアスリートのパフォーマンス向上へ 株式会社エメトレの挑戦/PR RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.09
日本インカレの大会要項が発表 標準記録は前回と同じ フィールド種目にも最大出場人数を設定
-
2026.03.08
-
2026.03.08
-
2026.03.08
2026.03.07
日体大陸上部100周年式典が開催!日本陸連・有森会長ら名選手数多く、箱根駅伝10度優勝
-
2026.03.07
2026.02.15
【大会結果】第6回全国大学対校男女混合駅伝(2026年2月15日)
-
2026.02.27
-
2026.03.01
-
2026.03.07
Latest articles 最新の記事
2026.03.09
日本インカレの大会要項が発表 標準記録は前回と同じ フィールド種目にも最大出場人数を設定
日本学生陸上競技連合は3月9日、第95回日本インカレ(9月5日~7日/神奈川・日産スタジアム)の大会要項を発表した。 前回大会からは参加資格にいくつか変更が加えられ、フィールド種目にもトラック種目と同様に最大出場人数が設 […]
2026.03.09
カールストレームがハーフ競歩で1時間24分58秒 女子はインガがガルシア・レオンに先着/WA競歩ツアー
世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドのドゥンディスカ50が、3月7日にスロバキアで開催され、男子ハーフマラソン競歩ではブダペスト世界選手権20km競歩銀メダルのP.カールストレーム(スウェーデン)が1時間24分58秒で優 […]
2026.03.09
シマンスキが60mH7秒37の今季世界最高タイ 女子砲丸投スキルダー20m69の自己タイV/WA室内ツアー
3月6日、世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのISTAF室内がドイツ・ベルリンで開催され、男子60mハードルではJ.シマンスキ(ポーランド)が今季世界最高タイの7秒37で優勝した。シマンスキは。24年世界室内選手権のこ […]
2026.03.09
箱根駅伝3年連続9度目Vの青学大に盛岡大附・古川陽樹、須磨学園・藤岡孝太郎ら11人の新入生が加入!
青学大陸上部長距離ブロックは3月8日、チームのSNSで2026年の新入生を発表した。 11人の新入生が加入。持ち記録の筆頭は5000mで13分58秒62の古川陽樹(盛岡大附・岩手)。インターハイ5000mで7位に入り、国 […]
2026.03.09
佐藤早也伽が日本人トップ!加世田、大森ら6人がロス五輪MGC切符つかむ/名古屋ウィメンズマラソン
◇名古屋ウィメンズマラソン2026(3月8日/愛知・バンテリンドーム ナゴヤ発着) アジア大会代表選考会を兼ねたMGCシリーズG1の名古屋ウィメンズマラソンが行われ、シェイラ・チェプキルイ(ケニア)が2時間21分54秒で […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝