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2025.06.11
10000mは羽生拓矢が日本人トップ 井上、伊藤が粘り見せる/ホクレンDC深川
ホクレンディスタンスチャレンジ第1戦・深川大会(北海道)が6月11日に行われ、男子10000mAはマル・イマニエル(トヨタ紡織)が27分26秒89でトップだった。
日本人トップは6着の羽生拓矢(トヨタ紡織)。スタート直後から先頭に立つ積極性を見せ、400mを65秒で入ったが、その後は海外勢が1000m2分45秒で入り、5000mは13分47秒。羽生は日本人トップのまま独走したが、後半はやや蒸し暑さも増すなかペースが落ち、28分04秒93にとどまった。
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徐々に羽生との差を詰めた井上大仁(三菱重工)が28分08秒99、伊藤達彦(Honda)が28分12秒97で7、8位だった。
ホクレンディスタンスチャレンジ第1戦・深川大会(北海道)が6月11日に行われ、男子10000mAはマル・イマニエル(トヨタ紡織)が27分26秒89でトップだった。
日本人トップは6着の羽生拓矢(トヨタ紡織)。スタート直後から先頭に立つ積極性を見せ、400mを65秒で入ったが、その後は海外勢が1000m2分45秒で入り、5000mは13分47秒。羽生は日本人トップのまま独走したが、後半はやや蒸し暑さも増すなかペースが落ち、28分04秒93にとどまった。
徐々に羽生との差を詰めた井上大仁(三菱重工)が28分08秒99、伊藤達彦(Honda)が28分12秒97で7、8位だった。
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