2021.07.03
伊藤 達彦
ITO TATSUHIKO
Honda
浜松北部中(静岡)→浜松商高(静岡)→東京国際大
5000m:13.13.56(24年)
10000m:27.25.73(20年)
■代表歴
オリンピック(21東京)
世界選手権(22オレゴン)
【年次ベスト】
5000m
13年(高1) 15分41秒96
14年(高2) 15分00秒60
15年(高3) 14分33秒10
16年(大1) 14分19秒80
17年(大2) 14分04秒69
18年(大3) 14分00秒99
19年(大4) 13分53秒34
20年 13分33秒67
21年 13分42秒50
22年 13分49秒51
23年 13分17秒65
24年 13分13秒56
25年 ー
10000m
16年(大1) 29分39秒83
17年(大2) 28分46秒74
18年(大3) 28分28秒62
19年(大4) 28分26秒50
20年 27分25秒73
21年 27分33秒38
22年 27分42秒48
23年 27分54秒64
24年 27分53秒89
25年 27分34秒98
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 10000m22位(28分57秒85)
・オリンピック
21年 10000m22位(29分01秒31)
【国内主要大会】
・日本選手権
20年 10000m2位(27分25秒73)
21年 10000m1位(27分33秒38)
22年 10000m2位(27分47秒40)
24年 5000m1位(13分13秒56)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.12
山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施
-
2026.06.12
-
2026.06.12
-
2026.06.12
-
2026.06.12
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.12
久保が3連覇へ1着通過!2分03秒09でアジア派遣に届かず「ちょっとなぁという走り」3連覇へ「食らいつきたい」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子800m予選では3連覇が懸かる久保凛(積水化学)が1着通過を果たした。 広告の […]
2026.06.12
1組・山口、2組・楠岡、3組・柴田と学生が各組トップ!森、塩尻、前回王者・井川らが順当に決勝へ/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、男子5000m予選が終了して決勝進出者が出そろった。 広告の下にコンテンツが続きま […]
2026.06.12
山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施
今年8月に山口市で行われる全国中学校選手権(全中)を前に、6月12日に全国中体連や各都道府県の専門委員長が参加する専門会議が開かれ、全中のタイムテーブルの大枠が決定した。全中は8月3日のエントリー締め切りまで各種目の参加 […]
2026.06.12
編集部コラム「宇都宮と肉豆腐」
毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]
2026.06.12
三段跳・宮尾真仁が最終跳躍で16m64! 代表内定「最後はうれしさしかなかった」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、男子三段跳は宮尾真仁(東洋大)が学生歴代10位の16m64(-1.7)でアジア大会 […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!