HOME シューズ

2023.07.20

BROOKSから速くなるための1足 “ Hyperion”が8月1日から発売開始!
BROOKSから速くなるための1足 “ Hyperion”が8月1日から発売開始!

Brooksから発売されるHyperion

米国No.1ランニングシューズブランドの「BROOKS(ブルックス)」は、スピードモデルの最新「Hyperion」を8月1日より販売する。

この「Hyperion」は、同社が展開するスピードモデル「Hyperionシリーズ」のランナー支持率No.1モデル「Hyperion Tempo」をリニューアルしたモデル。より速さを追求するランナーのニーズに応えるため、スピードが上がりランニングのピッチが上がる状況時にスムーズに対応できるようミッドソールの形状とアウトソールのパターンをアップデートし、片足215g(27cm)の超軽量を実現している。

また、サポート機能を搭載した「Hyperion GTS」も合わせて発売。軽量で高反発、そしてクッション性に優れた「Hyperion」は、スピードトレーニング、レースにも最適なモデルとなっている。

【商品情報】
■Hyperion (メンズ : BRM 4073 レディース : BRW 3962)
■Hyperion GTS (メンズ : BRM 4083 レディース : BRW 3972)

価格: 20,900円(税込)
サイズ:メンズ : 25.0 ~ 29.0cm レディース :22.5~29.0cm
ドロップ:8mm
重量:約215g / 230g (27.0cm/片足)

米国No.1ランニングシューズブランドの「BROOKS(ブルックス)」は、スピードモデルの最新「Hyperion」を8月1日より販売する。 この「Hyperion」は、同社が展開するスピードモデル「Hyperionシリーズ」のランナー支持率No.1モデル「Hyperion Tempo」をリニューアルしたモデル。より速さを追求するランナーのニーズに応えるため、スピードが上がりランニングのピッチが上がる状況時にスムーズに対応できるようミッドソールの形状とアウトソールのパターンをアップデートし、片足215g(27cm)の超軽量を実現している。 また、サポート機能を搭載した「Hyperion GTS」も合わせて発売。軽量で高反発、そしてクッション性に優れた「Hyperion」は、スピードトレーニング、レースにも最適なモデルとなっている。 【商品情報】 ■Hyperion (メンズ : BRM 4073 レディース : BRW 3962) ■Hyperion GTS (メンズ : BRM 4083 レディース : BRW 3972) 価格: 20,900円(税込) サイズ:メンズ : 25.0 ~ 29.0cm レディース :22.5~29.0cm ドロップ:8mm 重量:約215g / 230g (27.0cm/片足)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2025.08.31

ひらまつ病院・上田結也がSNSで退部発表「いろいろといい経験ができました」今後は市民ランナーへ

男子長距離の上田結也が所属するひらまつ病院を8月31日付で退職、および退部したことを自身のSNSで公表した。 上田は熊本県出身の28歳。九州学院高では2年時に全国高校駅伝5区を務めた。創価大では学生3大駅伝の経験はないも […]

NEWS 200m鵜澤飛羽が初壮行会「こんなに熱がこもっているチームない」日本最速のオタク、漫画アニメ愛止まらず

2025.08.31

200m鵜澤飛羽が初壮行会「こんなに熱がこもっているチームない」日本最速のオタク、漫画アニメ愛止まらず

JALは8月31日、9月の東京世界選手権に内定している女子やり投の北口榛花、男子110mハードルの村竹ラシッド、男子200mの鵜澤飛羽に向けた壮行会を行い、その後選手が報道陣の取材に応じた。 今年20秒1台を連発し、国内 […]

NEWS 110mH村竹ラシッド「勝負できるようになってきた」DLファイナルはミスも「大事なのは世界陸上」

2025.08.31

110mH村竹ラシッド「勝負できるようになってきた」DLファイナルはミスも「大事なのは世界陸上」

JALは8月31日、9月の東京世界選手権に内定している女子やり投の北口榛花、男子110mハードルの村竹ラシッド、男子200mの鵜澤飛羽に向けた壮行会を行い、その後選手が報道陣の取材に応じた。 ダイヤモンドリーグ(DL)フ […]

NEWS 北口榛花 世界陸上連覇へ「ケガをしても目標は変わらない」復帰2試合終え「出たことは間違っていない」

2025.08.31

北口榛花 世界陸上連覇へ「ケガをしても目標は変わらない」復帰2試合終え「出たことは間違っていない」

JALは8月31日、9月の東京世界選手権に内定している女子やり投の北口榛花、男子110mハードルの村竹ラシッド、男子200mの鵜澤飛羽に向けた壮行会を行い、その後選手が報道陣の取材に応じた。 合宿先のトルコからリモートで […]

NEWS 【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第60回「溢れんばかりの志を~ある人に思いを馳せて~」

2025.08.31

【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第60回「溢れんばかりの志を~ある人に思いを馳せて~」

山梨学大の上田誠仁顧問の月陸Online特別連載コラム。これまでの経験や感じたこと、想いなど、心のままに綴っていただきます! 第60回「溢れんばかりの志を~ある人に思いを馳せて~」 山梨学大の上田誠仁顧問の月陸Onlin […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2025年9月号 (8月12日発売)

2025年9月号 (8月12日発売)

衝撃の5日間
広島インターハイ特集!
桐生祥秀 9秒99

page top