2021.03.25
KAGOTANI
1996年5月6日
朝霧中(兵庫)→明石商高(兵庫)→園田学園女大
棒高跳:4.33(22年)
■代表歴
―
【年次別ベスト】
13年(高2) 3m40
14年(高3) 3m80
15年(大1) 3m70
16年(大2) 3m90
17年(大3) 4m01
18年(大4) 4m00
19年 4m25
20年 4m20
21年 4m20
22年 4m33
23年 4m10
24年 4m05
25年 4m20i
【国内主要大会】
・日本選手権
16年 棒高跳8位(3m80)
18年 棒高跳2位(4m00)
19年 棒高跳1位(4m20)
20年 棒高跳1位(4m20)
21年 棒高跳2位(4m10)
22年 棒高跳3位(4m20)
23年 棒高跳4位(4m00)
25年 棒高跳7位(4m00)
・全日本実業団
19年 棒高跳1位(4m10)
20年 棒高跳1位(4m10)
21年 棒高跳2位(4m00)
22年 棒高跳4位(3m80)
23年 棒高跳3位(3m90)
24年 棒高跳6位(3m80)
25年 棒高跳3位(4m00)
・日本インカレ
15年 棒高跳4位(3m70)
16年 棒高跳5位(3m70)
17年 棒高跳1位(3m90)
18年 棒高跳1位(3m90)
『月刊陸上競技』掲載号
2019年11月号 マイプライバシー
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
-
2026.06.12
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.12
100m・山縣亮太は準決勝敗退 「根本的に見直していきたい」 今季最速の小池祐貴も届かず/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、100m準決勝で山縣亮太(セイコー)が10秒25(+0.2)の3組6着、小池祐貴( […]
2026.06.12
走幅跳・橋岡優輝が2年ぶり日本一 アジア大会内定も「反省点が多い」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子走幅跳は橋岡優輝(富士通)が7m89(+0.4)を跳んで2年ぶり7度目の優勝を果たし […]
2026.06.12
5000m・山本有真がラスト40mで劇的逆転! 地元・愛知で初V「自分でも信じられない」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子5000mは山本有真(積水化学)が14分59秒89でアジア大会派遣設定記録(1 […]
2026.06.12
100m連覇狙う桐生祥秀が準決勝1着通過「明日は優勝しか考えていない」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mの準決勝3組では桐生祥秀(日本生命)が10秒13(+0.2)をマークして組み […]
2026.06.12
やり投・北口榛花「噛み合えばもっと飛ぶ」2年ぶり笑顔のVでアジア大会内定/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が62m86のシーズンベストを投げて2年ぶり5度目の優勝を […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!