HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】神田 菜摘
【選手名鑑】神田 菜摘

神田 菜摘
KANDA NATSUMI

鶴学園クラブ
1998年5月18日 
白岳中(広島)→市呉高(広島)→福岡大→福岡大クラブ→メットライフ
走高跳:1.78(19年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴

【年次別ベスト】
12年(中2) 1m51
13年(中3) 1m58
14年(高1) 1m65
15年(高2) 1m70
16年(高3) 1m70
17年(大1) 1m76
18年(大2) 1m76
19年(大3) 1m78
20年(大4) 1m73
21年     1m73
22年     1m77
23年     1m66
24年     1m70
25年     1m65
【国内主要大会】
・日本選手権
18年 走高跳7位(1m74)
19年 走高跳1位(1m77)
・全日本実業団
22年 走高跳5位(1m70)
・日本インカレ
19年 走高跳2位(1m78)
20年 走高跳6位(1m70)

神田 菜摘 KANDA NATSUMI 鶴学園クラブ 1998年5月18日  白岳中(広島)→市呉高(広島)→福岡大→福岡大クラブ→メットライフ 走高跳:1.78(19年) ■代表歴 ― 【年次別ベスト】 12年(中2) 1m51 13年(中3) 1m58 14年(高1) 1m65 15年(高2) 1m70 16年(高3) 1m70 17年(大1) 1m76 18年(大2) 1m76 19年(大3) 1m78 20年(大4) 1m73 21年     1m73 22年     1m77 23年     1m66 24年     1m70 25年     1m65 【国内主要大会】 ・日本選手権 18年 走高跳7位(1m74) 19年 走高跳1位(1m77) ・全日本実業団 22年 走高跳5位(1m70) ・日本インカレ 19年 走高跳2位(1m78) 20年 走高跳6位(1m70)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.09

走幅跳・橋岡優輝が米国で8m27w 公認でも8m09をジャンプ

米国カリフォルニア州アズサで5月8日、フランソン・ラストチャレンジ競技会が行われ、男子走幅跳で橋岡優輝(富士通)が8m27(+2.2)で優勝した。 橋岡は1回目で8m09(+0.5)を跳ぶと、2回目に8m24(+2.6) […]

NEWS 名古屋アジア大会懸けた“一発勝負”10000m選考レースに鈴木芽吹、田中希実ら

2026.05.08

名古屋アジア大会懸けた“一発勝負”10000m選考レースに鈴木芽吹、田中希実ら

名古屋アジア大会代表選考において、男女10000mの最重要競技会に設定されている木南記念が5月10日にヤンマースタジアム長居で行われる。 32年ぶり自国開催となるアジア大会。各種目の代表枠は最大で男女各2名となるが、昨年 […]

NEWS ラ・コルーニャ国際グランプリに藤井菜々子、勝木隼人らがエントリー 海外勢もボンフィム、ペレスらトップが参戦/WA競歩ツアー

2026.05.08

ラ・コルーニャ国際グランプリに藤井菜々子、勝木隼人らがエントリー 海外勢もボンフィム、ペレスらトップが参戦/WA競歩ツアー

世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドの第39回ラ・コルーニャ国際グランプリ(スペイン/5月23日)のエントリーが発表され、日本からは東京世界選手権メダリストの勝木隼人(自衛隊体育学校)、藤井菜々子(エディオン)らがエント […]

NEWS セイコーGGP3000mに森凪也、矢田みくにがエントリー 田中希実は1500mにも登録 海外勢ではやり投・ヴァドレイヒが出場

2026.05.08

セイコーGGP3000mに森凪也、矢田みくにがエントリー 田中希実は1500mにも登録 海外勢ではやり投・ヴァドレイヒが出場

日本陸連は5月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)のエントリー選手の第7弾を発表した。 昨年の世界選手権代表では男子5000mに出場した森凪也(Honda)が3000mにエントリ […]

NEWS 6月20日に東京で「GINZA MILE」が開催 ナイキプロデュースの公認レース

2026.05.08

6月20日に東京で「GINZA MILE」が開催 ナイキプロデュースの公認レース

ナイキは5月8日、公認1マイルレースの「GINZA MILE」を6月20日に東京・銀座で開催することを発表した。 コースはかつて高速道路として使用されていた、東京高速道路(KK線)の日本陸連公認コースが設定され、大会は世 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top