HOME オリンピック男子4×100mR優勝者
男子  女子・混合

 

記録
2024パリ 37.50 カナダ
2021東京 37.50 イタリア
2016リオ 37.27 ジャマイカ
2012ロンドン ★36.84 ジャマイカ
2008北京 38.06 トリニダードトバコ※5
2004アテネ 38.07 イギリス
2000シドニー 37.61 アメリカ
1996アトランタ 37.69 カナダ
1992バルセロナ ★37.40 アメリカ
1988ソウル 38.19 ソ連
1984ロサンゼルス ★37.83 アメリカ
1980モスクワ 38.26 ソ連
1976モントリオール 38.33 アメリカ
1972ミュンヘン ★38.19 アメリカ
1968メキシコ ★38.2 アメリカ
1964東京 ★39.0 アメリカ
1960ローマ ★39.5 西ドイツ
1956メルボルン ★39.5 アメリカ
1952ヘルシンキ 40.1 アメリカ
1948ロンドン 40.6 アメリカ
1936ベルリン ★39.8 アメリカ
1932ロサンゼルス ★40.0 アメリカ
1928アムステルダム ★41.0 アメリカ
1924パリ ★41.0 アメリカ
1920アンドワープ ★42.2 アメリカ
1912ストックホルム 42.4 イギリス

※5 優勝メンバーの1人が禁止薬物違反で失格となり「繰り上げ優勝」
★=世界記録

広告の下にコンテンツが続きます


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.29

3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]

NEWS 【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第68回「温暖化傾向と陸上界~その時代に生きるための知見~」

2026.04.29

【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第68回「温暖化傾向と陸上界~その時代に生きるための知見~」

山梨学大陸上競技部元監督の上田誠仁氏による月陸Online特別連載コラム。これまでの経験や感じたこと、想いなど、心のままに綴っていただきます! 広告の下にコンテンツが続きます 第68回「温暖化傾向と陸上界~その時代に生き […]

NEWS 3000m障害・青木涼真と新家裕太郎がアジア大会候補に“豪華PM”で記録クリア/織田記念

2026.04.29

3000m障害・青木涼真と新家裕太郎がアジア大会候補に“豪華PM”で記録クリア/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝。8分23秒60で2位の新家裕太郎(愛三工業)とともに、名古屋アジ […]

NEWS やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念

2026.04.29

やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子やり投は﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が81m78で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 﨑山は1回目から81m78 […]

NEWS 激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念

2026.04.29

激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは昨年日本選手権Vの田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 日 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top