HOME インターハイ女子800m優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 2.02.34 久保 凛 東大阪大敬愛 大阪
77 2024年 2.00.81 久保 凛 東大阪大敬愛 大阪
76 2023年 2.06.41 久保 凛 東大阪大敬愛 大阪
75 2022年 2.08.56 壁谷衿奈 仙台育英 宮城
74 2021年 2.07.76 青山理奈 中京大中京 愛知
73 2020年 中止
72 2019年 2.06.04 ヒリアー紗璃苗 明星 東京
71 2018年 2.07.98 山口真実 北九州市立 福岡
70 2017年 2.02.57 塩見綾乃 京都文教 京都
69 2016年 2.04.29 福田翔子 松江北 島根
68 2015年 2.06.29 向井智香 至学館 愛知
67 2014年 2.08.71 髙橋ひな 西脇工 兵庫
66 2013年 2.05.65 広田有紀 新潟 新潟
65 2012年 2.05.16 平野綾子 横須賀 神奈川
64 2011年 2.06.07 山本 瑞 小諸 長野
63 2010年 2.09.35 髙橋満里 東大阪大敬愛 大阪
62 2009年 2.07.45 真下まなみ 深谷商 埼玉
61 2008年 2.07.57 真下まなみ 深谷商 埼玉
60 2007年 2.07.09 O.ドリカ 山梨学大附 山梨
59 2006年 2.05.52 久保瑠里子 広島井口 広島
58 2005年 2.05.90 小林祐梨子 須磨学園 兵庫
57 2004年 2.05.37 陣内綾子 佐賀西 佐賀
56 2003年 2.10.30 鈴木紗穂 田村 福島
55 2002年 2.05.27 J.モンビ 青森山田 青森
54 2001年 2.08.59 大湊 慧 三条 新潟
53 2000年 2.04.00 西村美樹 東京 東京
52 1999年 2.06.09 松島朋子 龍谷富山 富山
51 1998年 2.09.32 劉紅艶 富山商 富山
50 1997年 2.07.93 佐々木麗奈 龍谷富山 富山
49 1996年 2.07.26 原口加奈子 筑紫女学園 福岡
48 1995年 2.09.61 山口陽子 大社 島根
47 1994年 2.10.95 吉村かおり 西京 山口
46 1993年 2.07.18 池田真理子 福岡南女 福岡
45 1992年 2.09.66 池田真理子 福岡南女 福岡
44 1991年 2.07.33 徳田由美子 埼玉栄 埼玉
43 1990年 2.06.66 徳田由美子 埼玉栄 埼玉
42 1989年 2.06.17 堤 文子 埼玉栄 埼玉
41 1988年 2.11.14 鳥居多香子 磐田北 静岡
40 1987年 2.07.68 鳥居多香子 磐田北 静岡
39 1986年 2.08.44 萩原亜希子 埼玉栄 埼玉
38 1985年 2.08.45 新井文子 群馬女短大付 群馬
37 1984年 2.07.67 新井文子 群馬女短大付 群馬
36 1983年 2.08.14 稲付美穂 鹿児島女大付 鹿児島
35 1982年 2.09.59 織田道子 磐田北 静岡
34 1981年 2.09.05 織田道子 磐田北 静岡
33 1980年 2.09.6 寺沢由美子 富岡東 群馬
32 1979年 2.10.6 太田恵子 家政 京都
31 1978年 2.10.3 脇畑留美子 水口東 滋賀
30 1977年 2.10.9 脇畑留美子 水口東 滋賀
29 1976年 2.11.7 青井由美子 富岡東 群馬
28 1975年 2.10.8 難波雅枝 鈴峯女 広島
27 1974年 2.10.4 田中和美 北陸大谷 石川
26 1973年 2.09.1 藤本春美 松橋 熊本
25 1972年 2.16.6 小椋紀志子 上士幌 北海道
24 1971年 2.22.6 小椋紀志子 上士幌 北海道
23 1970年 2.19.1 松井千代子 新居 静岡
22 1969年 2.18.7 井上美加代 鯖江 福井
21 1968年 2.17.3 渡辺ちづ子 大垣商 岐阜
20 1967年 2.17.7 中川和子 三重 三重
19 1966年 2.18.1 岡本千代子 西遠女 静岡
18 1965年 2.21.0 相楽清子 郡山女 福島
17 1964年 2.17.4 小川清子 長良 岐阜
16 1963年 2.20.4 高橋律子 鹿児島 鹿児島
15 1962年 2.24.3 磯貝博子 二階堂 東京


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.10

CRAFTの長距離ロードレース対応の最新ランニングシューズ「Endurance3」が2月より販売開始

スウェーデン発のランニングブランド「CRAFT」の日本の総代理店を担う株式会社エスキュービズムは、 最新モデルとして長距離ロードレース対応の「Endurance3(エンデュランススリー)」を2月よりCRAFTオンラインシ […]

NEWS 中央発條・大津顕杜が東京マラソンで引退 14年箱根駅伝金栗杯授賞「恩返しとなる最高の走りをします」

2026.02.09

中央発條・大津顕杜が東京マラソンで引退 14年箱根駅伝金栗杯授賞「恩返しとなる最高の走りをします」

長距離の大津顕杜(中央発條)が、3月の東京マラソンをもって現役を引退することを発表した。 34歳の大津は熊本県出身。千原台高ではインターハイや全国高校駅伝に出場するなど活躍した。東洋大では2年目から箱根駅伝のメンバーに選 […]

NEWS ロス五輪MGC名古屋開催 日本陸連・有森裕子会長「世界に向かって力を出し切れるように」コースは未定で検討

2026.02.09

ロス五輪MGC名古屋開催 日本陸連・有森裕子会長「世界に向かって力を出し切れるように」コースは未定で検討

日本陸連は2月9日、ロサンゼルス五輪マラソン代表選考会マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)について、27年10月3日に愛知県・名古屋市で開催することを発表した。 MGCは東京五輪マラソン代表選考会として2019年 […]

NEWS ロス五輪マラソン代表選考は名古屋決戦!3回目となるMGCは来年10月3日に愛知が舞台

2026.02.09

ロス五輪マラソン代表選考は名古屋決戦!3回目となるMGCは来年10月3日に愛知が舞台

日本陸連は2月9日、ロサンゼルス五輪マラソン代表選考会マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)について、27年10月3日に愛知県・名古屋市で開催することを発表した。 MGCは東京五輪マラソン代表選考会として2019年 […]

NEWS 山梨学大長距離ブロックに5000m14分20秒05の清水皐熙や全国高校駅伝出場の白岩敬吾らが進学

2026.02.09

山梨学大長距離ブロックに5000m14分20秒05の清水皐熙や全国高校駅伝出場の白岩敬吾らが進学

山梨学大の陸上部長距離ブロックは2月9日、今春に入学する選手20名を発表した。 新入生のなかで5000mトップは清水皐熙(小林・宮崎)で、14分20秒05のベストを持つ。昨年末の高校駅伝では5区を担当し、区間16位だった […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top