HOME インターハイ男子棒高跳優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 5.31 井上直哉 阿南光 徳島
77 2024年 5.10 結城咲翔 宮崎一 宮崎
76 2023年 5.10 原口顕次朗 前橋育英 群馬
75 2022年 5.10 渡邉瑛斗 大塚 大阪
74 2021年 5.15 松井楓雅 南陽工 山口
73 2020年 ―中止―
72 2019年 5.27 古澤一生 前橋育英 群馬
71 2018年 5.00 大﨑洋介 明石商 兵庫
70 2017年 5.00 石川祐介 観音寺一 香川
69 2016年 5.43 江島雅紀 荏田 神奈川
68 2015年 5.20 新井拓磨 柏日体 千葉
67 2014年 5.25 澤 慎吾 大社 島根
66 2013年 5.05 髙木 亮 前橋育英 群馬
65 2012年 5.15 堀田早人 東大阪大柏原 大阪
64 2011年 4.95 船本稜矢 日本ウェルネス 東京
63 2010年 5.15 桜井 駿 柏日体 千葉
62 2009年 5.00 川島 優 不動岡 埼玉
61 2008年 5.10 松澤ジアン成治 高遠 長野
60 2007年 5.41 笹瀬弘樹 浜松市立 静岡
59 2006年 5.10 笹瀬弘樹 浜松市立 静岡
58 2005年 5.15 川口直哉 磐田南 静岡
57 2004年 5.00 川口直哉 磐田南 静岡
56 2003年 5.00 林 将一 八潮 埼玉
55 2002年 5.00 小野寺亮 佐沼 宮城
54 2001年 5.00 小野真二 浜松商 静岡
53 2000年 5.20 井村俊雄 明石商 兵庫
52 1999年 5.00 井村俊雄 明石商 兵庫
51 1998年 5.40 澤野大地 成田 千葉
50 1997年 5.10 澤野大地 成田 千葉
49 1996年 5.00 菅野卓弥 郡山北工 福島
48 1995年 5.00 小倉数馬 花園 京都
47 1994年 5.00 菅谷達矢 浜松商 静岡
46 1993年 5.05 安田 覚 桑名西 三重
45 1992年 5.15 船津哲史 羽曳野 大阪
44 1991年 5.10 中森 徹 興誠 静岡
43 1990年 5.00 大北一成 大垣日大 岐阜
42 1989年 4.80 西尾勇二 北村山 山形
41 1988年 5.10 高橋利彰 三豊工 香川
40 1987年 4.90 鈴木省吾 浜松商 静岡
39 1986年 4.80 佐野浩之 富士宮北 静岡
38 1985年 4.70 三好康真 三豊工 香川
37 1984年 4.70 井筒満佐次 板野 徳島
36 1983年 4.70 栗田典彦 浜松工 静岡
35 1982年 5.00 土谷公二 富士宮北 静岡
34 1981年 4.90 橋岡利行 川口工 埼玉
33 1980年 4.70 橋岡利行 川口工 埼玉
32 1979年 4.80 白井真吾 三豊工 香川
31 1978年 4.80 神谷晃尚 浜松西 静岡
30 1977年 4.82 樋口暢一 富士宮北 静岡
29 1976年 4.90 合田博晃 三豊工 香川
28 1975年 4.70 白石秀明 不動岡 埼玉
27 1974年 4.70 木川泰弘 三豊工 香川
26 1973年 4.60 木川泰弘 三豊工 香川
25 1972年 4.75 石倉雅人 中京大中京 愛知
24 1971年 4.50 高岡正幸 佐原 千葉
23 1970年 4.50 鈴木寿喜 大垣工 岐阜
22 1969年 4.50 臼井幹夫 岐阜南 岐阜
21 1968年 4.40 草野康二 横須賀 神奈川
20 1967年 4.50 新谷誠規 富士 静岡
19 1966年 4.50 広田哲夫 静岡市立 静岡
18 1965年 4.51 丹羽 清 大垣工 岐阜
17 1964年 4.20 泉 宏志 近大付 大阪
16 1963年 4.41 喜田武志 伊勢 三重
15 1962年 4.00 喜田武志 伊勢 三重
14 1961年 4.00 国分隆行 中京大中京 愛知
13 1960年 4.10 佐藤正治 磐田南 静岡
12 1959年 3.70 中村節夫 三潴 福岡
11 1958年 3.75 池田修二 中大杉並 東京
10 1957年 3.70 柏原松男 熊本工 熊本
9 1956年 3.76 大坪政士 木更津一 千葉
8 1955年 3.66 馬場清司 三潴 福岡
7 1954年 3.70 鈴木章介 浜松商 静岡
6 1953年 3.61 安藤哲男 津島 愛知
5 1952年 3.45 畑井和雄 能代工 秋田
4 1951年 3.60 池田喜三郎 木更津一 千葉
3 1950年 3.60 佐藤 博 福島師範 福島
2 1949年 3.40 高橋好巳 福山東 広島
1 1948年 3.10 高橋兼松 黒沢尻一 岩手


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.11

日本陸連・有森裕子会長「卓越したリーダーシップとスポーツへの深い愛情で尽力」河野洋平氏逝去に寄せて

日本陸連の有森裕子会長は、6月11日午後に元日本陸連会長の河野洋平氏が89歳で死去したことが正式に発表されたことを受け、「心より哀悼の意を表しますとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます」とのコメントを発表した。 第6 […]

NEWS 朝原宣治さんが日本マスターズ連合の会長に就任! 「マスターズ陸上の魅力を社会全体に広げていきたい」

2026.06.11

朝原宣治さんが日本マスターズ連合の会長に就任! 「マスターズ陸上の魅力を社会全体に広げていきたい」

日本マスターズ陸上競技連合は6月11日に理事会を開催し、新会長に北京五輪男子4×100mリレー銀メダリストの朝原宣治さんを選任したと発表した。 マスターズ陸上は、競技レベルや記録に関係なく、生涯にわたって陸上競技を楽しむ […]

NEWS 100m連覇懸かる桐生祥秀「2連覇とタイムを狙いたい」10年前は「100%悔しさ」/日本選手権

2026.06.11

100m連覇懸かる桐生祥秀「2連覇とタイムを狙いたい」10年前は「100%悔しさ」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム) 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権を翌日に控え、男子100m前回Vの桐生祥秀(日本生命)が前日会見に登壇した。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 坂口はなが投てき3冠に挑戦 女子400mHは楠田ゆうなと笠松悠花が激突! 110mH・髙城昊紀は記録に注目/IH南九州

2026.06.11

坂口はなが投てき3冠に挑戦 女子400mHは楠田ゆうなと笠松悠花が激突! 110mH・髙城昊紀は記録に注目/IH南九州

滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)を懸けた地区大会が6月に各地で行われる。 インターハイ南九州地区大会(熊本、宮崎、鹿児島、沖縄)は6月12日から15日まで沖縄県総合運動公園陸上競技場で開かれる。 広告の下にコンテ […]

NEWS 前回スプリント2冠の井戸アビゲイル風果「推進力につなげられている」思い出の名古屋で快走誓う/日本選手権

2026.06.11

前回スプリント2冠の井戸アビゲイル風果「推進力につなげられている」思い出の名古屋で快走誓う/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム) 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権を翌日に控え、女子100m、200m前回Vの井戸アビゲイル風果(東邦銀行)が前日会見に登壇した。 広告の […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年6月号 (5月14日発売)

2026年6月号 (5月14日発売)

落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図

page top