HOME 国内

2023.04.13

TOKYO Spring Challengeのタイムテーブルが決定! 田中希実出場の女子2マイルは14時から
TOKYO Spring Challengeのタイムテーブルが決定! 田中希実出場の女子2マイルは14時から

田中希実(New Balance)

TOKYO Spring Challengeのタイムテーブル

10時30分 男子200m予選
10時40分 女子200m予選
13時20分 男子400m決勝(2組タイムレース)
13時40分 女子400m決勝
13時50分 男子2マイル決勝
14時00分 女子2マイル決勝
14時30分 男子200mB決勝
14時40分 男子200mA決勝
14時50分 女子200mB決勝
15時00分 女子200mA決勝
15時10分 男子600m決勝
15時15分 女子600m決勝
(大会は東京選手権と併催)

4月22日に東京・国立競技場で行われる日本グランプリシリーズ・グレード2の「TOKYO Spring Challenge 2023」のタイムテーブルが発表された。 併催の東京選手権が午前9時30分から始まるが、グランプリ種目の男子200m予選が10時30分にスタート。決勝は13時20分の男子400mが最初の種目となり、田中希実(New Balance)がエントリーしている女子2マイルは14時に行われる。 その後、200mは14時30分から、600mは15時10分からとなる。 TOKYO Spring Challengeには田中のほか、オレゴン世界選手権代表の中島佑気ジョセフ(東洋大)、岩崎立来(三重スポ協)、河内光起(大阪ガス)がエントリー。女子200mには兒玉芽生(ミズノ)、鶴田玲美(南九州ファミリーマート)、壹岐あいこ(大阪ガス)と東京五輪4×100mリレー代表メンバーが顔をそろえる。 大会は世界陸連コンチネンタルツアー・チャレンジャー大会を兼ね、大会カテゴリーはDランクとなっている。

TOKYO Spring Challengeのタイムテーブル

10時30分 男子200m予選 10時40分 女子200m予選 13時20分 男子400m決勝(2組タイムレース) 13時40分 女子400m決勝 13時50分 男子2マイル決勝 14時00分 女子2マイル決勝 14時30分 男子200mB決勝 14時40分 男子200mA決勝 14時50分 女子200mB決勝 15時00分 女子200mA決勝 15時10分 男子600m決勝 15時15分 女子600m決勝 (大会は東京選手権と併催)

次ページ:

ページ: 1 2

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.13

【高平慎士の視点】勝利の“経験”生かした多田修平の5年ぶり栄冠 決勝でタイム上げることが世界への課題/日本選手権

6月13日に愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われた第110回日本選手権の男子100mは、多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)で5年ぶり2度目の優勝を飾り、アジア大会代表に内定した。2008年北京五輪男子4 […]

NEWS やり投・﨑山雄太は貫禄の82m05連覇も「30点」アジアのメダルへ仕切り直し/日本選手権

2026.06.13

やり投・﨑山雄太は貫禄の82m05連覇も「30点」アジアのメダルへ仕切り直し/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子やり投は前回Vの﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が82m16を投げて優勝。アジア大 […]

NEWS 100m3位の桐生祥秀「最後まで悪くなかった」今季ターゲットはあくまで日本記録更新/日本選手権

2026.06.13

100m3位の桐生祥秀「最後まで悪くなかった」今季ターゲットはあくまで日本記録更新/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mは多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)をマークして優勝した。2位に西 […]

NEWS 西岡尚輝が100m2位 あこがれの存在と競り合い「出せるものはすべて出し切った」/日本選手権

2026.06.13

西岡尚輝が100m2位 あこがれの存在と競り合い「出せるものはすべて出し切った」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の2日目が行われ、多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)で優勝し、アジア大会代表に内定した。西 […]

NEWS 100m5年ぶりV多田修平「シンプルにうれしい」一時はモチベーション低下やケガに苦しむも復活/日本選手権

2026.06.13

100m5年ぶりV多田修平「シンプルにうれしい」一時はモチベーション低下やケガに苦しむも復活/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mは多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)をマークして優勝。2021年以 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top