HOME 国内

2023.02.24

東京マラソン2023 オフィシャルタイマーは今年もセイコーが担当!第1回から16回連続でランナーを後押し
東京マラソン2023 オフィシャルタイマーは今年もセイコーが担当!第1回から16回連続でランナーを後押し

2022年開催の東京マラソン

セイコーグループ株式会社は、3月5日に行われる東京マラソン2023のオフィシャルタイマーを担当すると発表。これで第1回大会(2007年)から16回連続で務めることになる。

国内外の陸上競技大会、そしてマラソンをはじめとするロードレースでオフィシャルタイマーを務めているセイコー。今大会は「自分を更新しよう」をスローガンに掲げて大会をサポートする。

広告の下にコンテンツが続きます

また、東京マラソン応援企画として、2月23日から大会当日まで、東京・銀座にあるSEIKO HOUSE GINZAのショーウインドウが東京マラソン仕様のディスプレイに。また、東京メトロ銀座駅の地下通路にポスターが掲示され、ステッカーも配布される。

大会当日は銀座の市民ランナーを応援するプラカードも掲出。東京マラソンEXPO2023のブースにも出展と、さまざまなかたちで大会を盛り上げていく。

セイコーグループ株式会社は、3月5日に行われる東京マラソン2023のオフィシャルタイマーを担当すると発表。これで第1回大会(2007年)から16回連続で務めることになる。 国内外の陸上競技大会、そしてマラソンをはじめとするロードレースでオフィシャルタイマーを務めているセイコー。今大会は「自分を更新しよう」をスローガンに掲げて大会をサポートする。 また、東京マラソン応援企画として、2月23日から大会当日まで、東京・銀座にあるSEIKO HOUSE GINZAのショーウインドウが東京マラソン仕様のディスプレイに。また、東京メトロ銀座駅の地下通路にポスターが掲示され、ステッカーも配布される。 大会当日は銀座の市民ランナーを応援するプラカードも掲出。東京マラソンEXPO2023のブースにも出展と、さまざまなかたちで大会を盛り上げていく。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.07.29

【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第71回「物価高騰による合宿や遠征の費用捻出」

山梨学大陸上競技部元監督の上田誠仁氏による月陸Online特別連載コラム。これまでの経験や感じたこと、想いなど、心のままに綴っていただきます! 広告の下にコンテンツが続きます 第71回「物価高騰による合宿や遠征の費用捻出 […]

NEWS 男子100mはエセメが9秒83でV! 2位ケネディも9秒85のオセアニア新 ハンマー投はカツバーグ、ロジャースが貫禄勝ち/英連邦大会

2026.07.29

男子100mはエセメが9秒83でV! 2位ケネディも9秒85のオセアニア新 ハンマー投はカツバーグ、ロジャースが貫禄勝ち/英連邦大会

英国・グラスゴーで英連邦大会(コモンウェルスゲームズ)が7月27日から始まり、2日目の28日に行われた男子100mではE.エセメ(カメルーン)が9秒83(+1.3)のナショナルレコードで優勝した。 エセメは32歳。五輪は […]

NEWS アシックスから安定性と反発性を両立させたランニングシューズ「GT-2000 15」が登場!

2026.07.29

アシックスから安定性と反発性を両立させたランニングシューズ「GT-2000 15」が登場!

アシックスジャパンは7月29日、安定性と反発性を両立させた、弾むような走りを提供するランニングシューズ「GT-2000 15(ジーティー2000 15)」4品番を、8月6日からアシックスオンラインストア、アシックス直営店 […]

NEWS ハイレベル100mHで石原南菜がV2挑戦! バログンは2年連続2冠なるか 両リレーは強豪校ひしめく/インターハイ展望女子トラック

2026.07.28

ハイレベル100mHで石原南菜がV2挑戦! バログンは2年連続2冠なるか 両リレーは強豪校ひしめく/インターハイ展望女子トラック

高校アスリートの祭典、全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は7月30日~8月5日の7日間、滋賀県彦根市の平和堂HATOスタジアムで行われる。ここでは、エントリーリストや自己タイム(7月28日判明分)を中心に、女子トラッ […]

NEWS 100mは今年もハイレベルの様相! 留学生不在の1500mは白熱 110mH・髙城昊紀は悲願のVへ/インターハイ展望男子トラック

2026.07.28

100mは今年もハイレベルの様相! 留学生不在の1500mは白熱 110mH・髙城昊紀は悲願のVへ/インターハイ展望男子トラック

高校アスリートの祭典、全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は7月30日~8月5日の7日間、滋賀県彦根市の平和堂HATOスタジアムで行われる。ここでは、エントリーリストや自己タイム(7月28日判明分)を中心に、男子トラッ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年8月号 (7月14日発売)

2026年8月号 (7月14日発売)

別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧

page top