2022.07.12
月刊陸上競技2022年8月号の内容に一部誤りがございました。
「Athletics Science Report」
P199
誤)
みなさんも、投げ局面では「体幹を捻り戻す→投てき腕を振り切る→投てき腕が肩よりも前になる位置で円盤をリリースする」ということに注意してみると良いかもしれません。熟度を活用したグルーピングでの競争や活動を行うことで、短距離走能力の発達を最大限に促すことができるでしょう。
正)
みなさんも、投げ局面では「体幹を捻り戻す→投てき腕を振り切る→投てき腕が肩よりも前になる位置で円盤をリリースする」ということに注意してみると良いかもしれません。
※「熟度~」は前回の文章が残っておりました。
「全日本大学駅伝選考会」
P52 第54回全日本大学駅伝出場チーム
誤)
九州
第二工科大
正)
九州
第一工科大
別冊付録「世界陸上オレゴン観戦ガイド」
P32 世界選手権代表日本代表
松田瑞生(ダイハツ)の出場回数
誤)
初出場
正)
2回目
P39 欄外凡例
誤)
地上波 BS-TBS
正)
地上波 BS-TBS
P75 世界選手権の日本人入賞者一覧 2019年ドーハ大会
誤)
男子20kmW 金 鈴木雄介(富士通)
男子50kmW 金 山西利和(愛知製鋼)
正)
男子20kmW 金 山西利和(愛知製鋼)
男子50kmW 金 鈴木雄介(富士通)
別冊付録「徳島インターハイ完全ガイド」
P20 写真右のキャプション
誤)
(右)徳島・三加茂中時代に全国高校大会を制している
正)
(右)徳島・三加茂中時代に全国中学生大会を制している
P21 表1
誤)
山本 嵐(洛南)
正)
山本 嵐(佐久長聖)
著者、ならびに関係者の皆様にお詫びをし、訂正いたします。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.06
滋賀インターハイで入場料徴収を発表 暑熱対策などで増加する開催経費に対応
2026.07.06
U20世界選手権の代表発表! 久保凛、後藤大樹、増子陽太、清水空跳らが世界の強豪に挑戦
2026.07.06
【女子ハンマー投】島川夕莉彩(小田原北高3神奈川) 56m87=高校歴代4位
-
2026.07.06
-
2026.07.06
-
2026.07.05
-
2026.07.05
2026.06.16
アディダス「ADIZERO EVO SL EXO」から新カラーが6月12日より発売!
Latest articles 最新の記事
2026.07.06
滋賀インターハイで入場料徴収を発表 暑熱対策などで増加する開催経費に対応
7月末から始まる滋賀インターハイの実行委員会は、インターハイ会場で来場者から入場料を徴収すると発表した。 高校日本一を決めるインターハイの開催には、総額5億円を超える開催事業費が見込まれており、陸上競技だけでも多額の経費 […]
2026.07.06
U20世界選手権の代表発表! 久保凛、後藤大樹、増子陽太、清水空跳らが世界の強豪に挑戦
日本陸連は7月6日、第21回U20世界選手権(米国・オレゴン)の日本代表43人を発表した。 女子800mには、昨年の世界選手権代表で日本記録保持者の久保凛(積水化学)が選出。久保は2年前の前回大会で5位入賞を果たしており […]
2026.07.06
【女子ハンマー投】島川夕莉彩(小田原北高3神奈川) 56m87=高校歴代4位
第81回神奈川選手権が行われ、7月5日の女子ハンマー投で島川夕莉彩(小田原北高3)が高校歴代4位となる56m87をマークした。 島川は昨年のU18大会9位の実績を持ち、昨年11月の競技会では54m75をマーク。今季はイン […]
2026.07.06
ジャマイカの名指導者・フランシス氏が死去 パウエル、フレイザー・プライスらメダリスト育成
ジャマイカの短距離コーチ、ステファン・フラシンス氏が亡くなった。64歳だった。 フランシス氏は兄弟のポール氏とともに、キングストンでMVP陸上クラブを1999年に設立。以後、長きにわたって世界的に活躍する選手を輩出した。 […]
2026.07.06
北海道マラソンに新谷仁美がエントリー! 小山裕太、鎧坂哲哉、吉田響らが招待 不破聖衣来が初マラソン挑戦
北海道マラソンの大会事務局は7月6日、8月30日に開催される北海道マラソンの招待選手を発表した。 今大会は2027年秋のロサンゼルス五輪代表選考会・MGC出場権を懸けた「MGCシリーズ2026-27」のグレード2(G2) […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!