2022.01.12
ダイハツ
1995年5月31日
大和川中(大阪)→薫英女学院高(大阪)
10000m:31.39.41(17年)
マラソン:2.20.42(24年)
■代表歴
世界選手権(17ロンドン、22オレゴン、23ブダペスト)
【年度別ベスト】
17年度 2時間22分24秒
18年度 2時間22分23秒
19年度 2時間21分47秒
20年度 2時間21分51秒
21年度 2時間20分52秒
22年度 2時間21分44秒
23年度 2時間20分42秒
24年度 2時間27分11秒
25年度 2時間26分16秒
【国際主要大会】
・世界選手権
17年 10000m19位(31分59秒54)
22年 マラソン9位(2時間23分49秒)
23年 マラソン13位(2時間29分15秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
16年 10000m4位(32分06秒04)
17年 10000m1位(31分39秒41)
18年 10000m1位(31分52秒42)
・全日本実業団
16年 10000m1位(31分59秒12)
20年 10000m2位(32分06秒46)
・インターハイ
13年 3000m6位(9分08秒23)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.09.18
Latest articles 最新の記事
2026.09.29
【高平慎士の視点】メダルに届かなかった日本4継 あるべく場所へ「チーム力」を一丸で高めることが最重要/名古屋アジア大会
9月28日に愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われた名古屋アジア大会の男子4×100mリレー決勝で、多田修平(住友電工)、小室歩久斗(中大)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)のオーダーで臨んだ日本は38秒 […]
2026.09.29
大会最終日! 800m落合 64年ぶり金メダルなるか、 2日連続のメダル狙う森 リレー3種目にも注目/名古屋アジア大会
◇第20回アジア大会・陸上競技(9月23~29日/愛知県名古屋市・パロマ瑞穂スタジアム)7日目 名古屋アジア大会は9月29日、パロマ瑞穂スタジアムで最終日を迎える。イブニングセッションでは女子800m、男子5000mなど […]
Latest Issue
最新号

2026年10月号 (9月14日発売)
アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集
