2022.01.18
月刊陸上競技2022年2月号P155「全国中学校駅伝」の内容に誤りがありました。
P155左段20行目、30行目にある発言者が「松本」とありますが、正しくは「藤田」でした。
関係者の皆様にお詫びして訂正致します。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.13
棒高跳・デュプランティスが6m31!! 東京世界陸上で樹立の世界記録を更新!
2026.03.12
月刊陸上競技2026年4月号
-
2026.03.12
-
2026.03.12
-
2026.03.11
2026.03.07
日体大陸上部100周年式典が開催!日本陸連・有森会長ら名選手数多く、箱根駅伝10度優勝
-
2026.03.07
-
2026.03.08
-
2026.02.15
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.13
棒高跳・デュプランティスが6m31!! 東京世界陸上で樹立の世界記録を更新!
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・シルバーのモンド・クラシックがスウェーデン・ウプサラで行われ、男子棒高跳のアルマンド・デュプランティス(スウェーデン)が6m31の世界新記録を樹立した。 デュプランティスは五輪2連覇 […]
2026.03.13
厳しい世界でトップクラスを維持するために『O2Room®』は欠かせない!! 50歳を超えてもS級競輪選手として活躍する渡邉晴智
〝安心・安全〟が持ち味、日本気圧バルク工業の酸素ルーム 静岡県富士市出身の渡邉晴智さんは、日本競輪界において長年にわたり南関東地区を支えてきた名〝追込(おいこみ)〟選手である。2度のGⅠ制覇や通算獲得賞金10億円突破とい […]
2026.03.12
月刊陸上競技2026年4月号
Contents 別冊付録 2025記録年鑑 2025年の世界、日本のランキングを収録 世界選手権から全中まであらゆる大会を網羅 大会 Review 東京マラソン 大迫傑、強し。鈴木健吾との熱戦制す 名古屋ウィメンズマラ […]
2026.03.12
世界室内選手権の出場者リスト発表! 日本から桐生祥秀、田中希実、クレイ・アーロン竜波らが出場資格獲得
世界陸連は3月12日、公式サイト内で世界室内選手権(3月20日~22日/ポーランド)の最新の出場者リストを発表し、日本勢は10人が資格を得た。 男子60mでは桐生祥秀(日本生命)と木梨嘉紀(筑波大院)が候補選手として発表 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン