2026.05.04
男子5000m日本歴代
13.08.40 大迫傑(ナイキ・オレゴン・プロジェクト) 2015. 7.18
13.09.45sh 佐藤圭汰(駒大2+) 2024. 1.26
13.10.69 遠藤日向(住友電工) 2022. 5. 4
13.12.63 鎧坂哲哉(旭化成) 2015. 7.18
13.13.20 松宮隆行(コニカミノルタ) 2007. 7.28
13.13.40 高岡寿成(鐘紡) 1998. 8. 1
13.13.56 伊藤達彦(Honda) 2024. 6.28
13.13.59 塩尻和也(富士通) 2025. 5. 4
13.13.60 佐藤悠基(日清食品グループ) 2013. 7.13
13.13.80 鈴木芽吹(トヨタ自動車) 2024. 9.28
13.14.18 森凪也(Honda) 2026. 5. 4
男子5000m日本歴代
13.08.40 大迫傑(ナイキ・オレゴン・プロジェクト) 2015. 7.18 13.09.45sh 佐藤圭汰(駒大2+) 2024. 1.26 13.10.69 遠藤日向(住友電工) 2022. 5. 4 13.12.63 鎧坂哲哉(旭化成) 2015. 7.18 13.13.20 松宮隆行(コニカミノルタ) 2007. 7.28 13.13.40 高岡寿成(鐘紡) 1998. 8. 1 13.13.56 伊藤達彦(Honda) 2024. 6.28 13.13.59 塩尻和也(富士通) 2025. 5. 4 13.13.60 佐藤悠基(日清食品グループ) 2013. 7.13 13.13.80 鈴木芽吹(トヨタ自動車) 2024. 9.28 13.14.18 森凪也(Honda) 2026. 5. 4RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.06.12
-
2026.06.12
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.12
女子5000mは山本有真が劇的V! フィニッシュ直前で田中希実を逆転 自身初14分台でアジア大会内定/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権の1日目が行われ、女子5000mでは山本有真(積水化学)が日本歴代6位の14分59秒89で初優勝を […]
2026.06.12
やり投・北口榛花が2年ぶり優勝、初のアジア大会代表に内定!5投目に今季ベスト62m86で大逆転/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子やり投は北口榛花(JAL)が62m86で2年ぶりの優勝を果たして、アジア大会代 […]
2026.06.12
3000m障害・青木涼真が0.03秒差で競り勝つ! 「また世界と戦うための最初のステップ」/日本選手権
男子3000m障害日本歴代10傑 8.03.43 三浦龍司(SUBARU) 2025. 7.11 8.18.63 青木涼真(Honda) 2026. 6.12 8.18.66 小原響(GMOインターネットグループ) 20 […]
2026.06.12
久保が3連覇へ1着通過!2分03秒09でアジア派遣に届かず「ちょっとなぁという走り」3連覇へ「食らいつきたい」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子800m予選では3連覇が懸かる久保凛(積水化学)が1着通過を果たした。 広告の […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!