2025.04.26
【大会結果】日本学生個人選手権(2025年4月25~27日/神奈川・平塚、ハンマー投のみ東海大)
●男子
100m 大石凌功(東洋大3) 10秒19(+0.8)
200m 壹岐元太(京産大4) 20秒65(+1.2)
400m 平川慧(東洋大2) 46秒63
800m 落合晃(駒大1) 1分45秒88=大会新
1500m 前田陽向(環太平洋大4) 4分03秒64
5000m 松井海斗(東洋大2) 13分44秒59=大会新
110mH 阿部竜希(順大4) 13秒30(+1.3)
準決勝 13秒26(+0.7)=大会新
400mH 髙橋遼将(法大4) 49秒41
3000m障害 佐々木哲(早大1) 8分36秒30=大会新
10000m競歩 逢坂草太朗(東洋大2) 38分44秒88=大会新
走高跳 原口颯太(順大3) 2m25=大会新
棒高跳 原口篤志(東大阪大4) 5m50
走幅跳 藤原孝輝(東洋大M1) 7m70(+1.1)
三段跳 安立雄斗(福岡大M2) 16m30(+1.1)
砲丸投 アツオビン・ジェイソン(福岡大M1) 18m39
円盤投 中町真澄(新潟医療福祉大M2) 56m10
ハンマー投 垂井祐志(四国学大4) 67m68
やり投 鈴木凜(九州共立大M1) 76m95
ユニバ代表選考
10000m 伊藤蒼唯(駒大4) 28分53秒75
十種競技 橋本秀汰朗(国士大M1) 7264点
●女子
100m 山形愛羽(福岡大2) 11秒57(+2.4)
200m 髙橋亜珠(筑波大3) 23秒55(+2.6)
400m 寺本葵(天理大4) 54秒03
800m 森千莉(至学館大2) 2分08秒36
1500m 太田垣楓華(園田学園大3) 4分19秒26=大会新
5000m サラ・ワンジル(大東大3) 15分40秒28
100mH 島野真生(日女体大M2) 13秒10(+0.3)
400mH 瀧野未来(立命大2) 58秒55
3000m障害 山下彩菜(大阪学大4) 10分08秒76
10000m競歩 永井優会(金沢学大4) 46分27秒24
走高跳 伊藤楓(日体大4) 1m81=大会タイ
棒高跳 若林人生(福岡大4) 4m00
走幅跳 乙津美月(日女体大4) 6m33(+1.6)
三段跳 谷本沙柚佳(金沢大M2) 12m88(+3.7)
砲丸投 奥山琴未(岡山商大3) 15m62
円盤投 廣井楓(鹿屋体大4) 47m90
ハンマー投 村上来花(九州共立大4)63m88
やり投 村上碧海(日体大4) 57m72
ユニバ代表選考
10000m 前田彩花(関大3) 33分10秒60
七種競技 下元香凜(東学大2) 5241点
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.09
日本インカレの大会要項が発表 標準記録は前回と同じ フィールド種目にも最大出場人数を設定
-
2026.03.08
-
2026.03.08
-
2026.03.08
2026.03.07
日体大陸上部100周年式典が開催!日本陸連・有森会長ら名選手数多く、箱根駅伝10度優勝
-
2026.03.07
2026.02.15
【大会結果】第6回全国大学対校男女混合駅伝(2026年2月15日)
-
2026.02.27
-
2026.03.01
-
2026.03.07
Latest articles 最新の記事
2026.03.09
日本インカレの大会要項が発表 標準記録は前回と同じ フィールド種目にも最大出場人数を設定
日本学生陸上競技連合は3月9日、第95回日本インカレ(9月5日~7日/神奈川・日産スタジアム)の大会要項を発表した。 前回大会からは参加資格にいくつか変更が加えられ、フィールド種目にもトラック種目と同様に最大出場人数が設 […]
2026.03.09
カールストレームがハーフ競歩で1時間24分58秒 女子はインガがガルシア・レオンに先着/WA競歩ツアー
世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドのドゥンディスカ50が、3月7日にスロバキアで開催され、男子ハーフマラソン競歩ではブダペスト世界選手権20km競歩銀メダルのP.カールストレーム(スウェーデン)が1時間24分58秒で優 […]
2026.03.09
シマンスキが60mH7秒37の今季世界最高タイ 女子砲丸投スキルダー20m69の自己タイV/WA室内ツアー
3月6日、世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのISTAF室内がドイツ・ベルリンで開催され、男子60mハードルではJ.シマンスキ(ポーランド)が今季世界最高タイの7秒37で優勝した。シマンスキは。24年世界室内選手権のこ […]
2026.03.09
箱根駅伝3年連続9度目Vの青学大に盛岡大附・古川陽樹、須磨学園・藤岡孝太郎ら11人の新入生が加入!
青学大陸上部長距離ブロックは3月8日、チームのSNSで2026年の新入生を発表した。 11人の新入生が加入。持ち記録の筆頭は5000mで13分58秒62の古川陽樹(盛岡大附・岩手)。インターハイ5000mで7位に入り、国 […]
2026.03.09
佐藤早也伽が日本人トップ!加世田、大森ら6人がロス五輪MGC切符つかむ/名古屋ウィメンズマラソン
◇名古屋ウィメンズマラソン2026(3月8日/愛知・バンテリンドーム ナゴヤ発着) アジア大会代表選考会を兼ねたMGCシリーズG1の名古屋ウィメンズマラソンが行われ、シェイラ・チェプキルイ(ケニア)が2時間21分54秒で […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝