HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】安立 雄斗
【選手名鑑】安立 雄斗

安立 雄斗
ADACHI YUTO

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

福岡大院
2000年12月16日
五日市中(広島)→広島工大高(広島)
三段跳:16.70(24年)
走幅跳:7.92(21年)

■代表歴

【年次ベスト】
16年(高1) 13m87
17年(高2) 15m26
18年(高3) 15m25
19年(大1) 16m05
20年(大2) 16m07
21年(大3) 16m20
22年(大4) 16m31
23年(院1) 15m52
24年(院2) 16m70
25年     16m57
【国際主要大会】

【国内主要大会】
・日本選手権
20年 三段跳6位(15m77/0.4)
21年 三段跳2位(16m04/1.2)
22年 三段跳2位(16m22/-1.5)
23年 三段跳6位(15m51/0.4)
24年 三段跳1位(16m70/0.4)
25年 三段跳2位(16m28/0.0)
・日本インカレ
19年 三段跳2位(16m05/1.9)
20年 三段跳4位(15m71/0.1)
21年 走幅跳5位(7m58/0.8)、三段跳2位(16m20/0.0)
22年 走幅跳1位(7m68/0.3)、三段跳1位(16m31/0.6)
23年 三段跳5位(15m52/0.3)
24年 三段跳1位(16m08/3.0)
25年 三段跳1位(16m57/1.4)

安立 雄斗 ADACHI YUTO SNS: 福岡大院 2000年12月16日 五日市中(広島)→広島工大高(広島) 三段跳:16.70(24年) 走幅跳:7.92(21年) ■代表歴 ― 【年次ベスト】 16年(高1) 13m87 17年(高2) 15m26 18年(高3) 15m25 19年(大1) 16m05 20年(大2) 16m07 21年(大3) 16m20 22年(大4) 16m31 23年(院1) 15m52 24年(院2) 16m70 25年     16m57 【国際主要大会】 ― 【国内主要大会】 ・日本選手権 20年 三段跳6位(15m77/0.4) 21年 三段跳2位(16m04/1.2) 22年 三段跳2位(16m22/-1.5) 23年 三段跳6位(15m51/0.4) 24年 三段跳1位(16m70/0.4) 25年 三段跳2位(16m28/0.0) ・日本インカレ 19年 三段跳2位(16m05/1.9) 20年 三段跳4位(15m71/0.1) 21年 走幅跳5位(7m58/0.8)、三段跳2位(16m20/0.0) 22年 走幅跳1位(7m68/0.3)、三段跳1位(16m31/0.6) 23年 三段跳5位(15m52/0.3) 24年 三段跳1位(16m08/3.0) 25年 三段跳1位(16m57/1.4)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.12

3000m障害・青木涼真が0.03秒差で競り勝つ! 「また世界と戦うための最初のステップ」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分18秒63で優勝し、アジア大会代表 […]

NEWS 福部真子が100mH準決勝で大会新12秒72!青木益未が日本歴代4位12秒79、中島ひとみ、田中佑美らも順当に決勝進出/日本選手権

2026.06.12

福部真子が100mH準決勝で大会新12秒72!青木益未が日本歴代4位12秒79、中島ひとみ、田中佑美らも順当に決勝進出/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子100mハードル準決勝1組で福部真子(日本建設工業)が12秒72(-0.2)の […]

NEWS 久保が3連覇へ1着通過!2分03秒09でアジア派遣に届かず「ちょっとなぁという走り」3連覇へ「食らいつきたい」/日本選手権

2026.06.12

久保が3連覇へ1着通過!2分03秒09でアジア派遣に届かず「ちょっとなぁという走り」3連覇へ「食らいつきたい」/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子800m予選では3連覇が懸かる久保凛(積水化学)が1着通過を果たした。 広告の […]

NEWS 1組・山口、2組・楠岡、3組・柴田と学生が各組トップ!森、塩尻、前回王者・井川らが順当に決勝へ/日本選手権

2026.06.12

1組・山口、2組・楠岡、3組・柴田と学生が各組トップ!森、塩尻、前回王者・井川らが順当に決勝へ/日本選手権

◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、男子5000m予選が終了して決勝進出者が出そろった。 広告の下にコンテンツが続きま […]

NEWS 山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施

2026.06.12

山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施

今年8月に山口市で行われる全国中学校選手権(全中)を前に、6月12日に全国中体連や各都道府県の専門委員長が参加する専門会議が開かれ、全中のタイムテーブルの大枠が決定した。全中は8月3日のエントリー締め切りまで各種目の参加 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top