HOME 駅伝データ

2023.12.07

箱根駅伝 区間賞獲得数

箱根駅伝
区間賞獲得数ランキング

個人

獲得数 選手(所属) 出場 区間
1位 5回 八島 健三(明 大)※ 4回~9回大会 3区/10区/5区/5区/5区/5区4位
〃 5回 田邉 定明(中 大)※ 24回~29回大会 6区/6区/11位6区/6区/6区/6区
3位 4回 北本 正路(慶 大)※ 9回~14回大会 8区/2位/不参加/3区/10区/10区/10区
〃 4回 難波 博夫(法大/日本歯科医学専門)※ 12回~16回大会 4区/不参加/4区/3区/3区
〃 4回 鈴木 勇(日 大)※ 15回~20回大会 2区/9区/9区/10区/3位2区/3区2位
〃 4回 黒木 弘行(中 大) 24回~27回大会 9区/9区/9区/7区
〃 4回 南木 信吾(中 大)※ 25回~29回大会 3区/8位7区/2区/2区/10区
〃 4回 土谷 和夫(日 大) 41回~44回大会 2区/10区/10区/10区
〃 4回 大久保初男(大東大) 50回~53回大会 5区/5区/5区/5区
〃 4回 山本 吉光(東農大) 50回~53回大会 3区/3区/4区/2区
〃 4回 大塚 正美(日体大) 56回~59回大会 8区/5区/2区/2区
〃 4回 中島 修三(順 大) 56回~59回大会 7区/4区/4区/4区
〃 4回 武井 隆次(早 大) 67回~70回大会 1区/1区/7区/4区
〃 4回 榎木 和貴(中 大) 70回~73回大会 8区/8区/4区/4区
〃 4回 柏原 竜二(東洋大) 85回~88回大会 5区/5区/5区/5区

※※5回以上出場している選手。
大学制度が改正される1949年(昭和24年)以前まで、大学は予科3年・本科3年(医学部は予科2年、本科4~5年)であったため、箱根駅伝には6~7回出場することができ、最高で8回出場した選手がいる。

チーム

1位 140回 中大
2位 120回 早大
3位 115回 日大
4位  79回 順大
5位  77回 日体大
6位  56回 明大
7位  46回 東洋大
8位  44回 駒大
9位  40回 大東大
10位 34回 山梨学大
10位 34回 青学大
(※100回大会まで)

箱根駅伝 区間賞獲得数ランキング

個人

獲得数 選手(所属) 出場 区間
1位 5回 八島 健三(明 大)※ 4回~9回大会 3区/10区/5区/5区/5区/5区4位
〃 5回 田邉 定明(中 大)※ 24回~29回大会 6区/6区/11位6区/6区/6区/6区
3位 4回 北本 正路(慶 大)※ 9回~14回大会 8区/2位/不参加/3区/10区/10区/10区
〃 4回 難波 博夫(法大/日本歯科医学専門)※ 12回~16回大会 4区/不参加/4区/3区/3区
〃 4回 鈴木 勇(日 大)※ 15回~20回大会 2区/9区/9区/10区/3位2区/3区2位
〃 4回 黒木 弘行(中 大) 24回~27回大会 9区/9区/9区/7区
〃 4回 南木 信吾(中 大)※ 25回~29回大会 3区/8位7区/2区/2区/10区
〃 4回 土谷 和夫(日 大) 41回~44回大会 2区/10区/10区/10区
〃 4回 大久保初男(大東大) 50回~53回大会 5区/5区/5区/5区
〃 4回 山本 吉光(東農大) 50回~53回大会 3区/3区/4区/2区
〃 4回 大塚 正美(日体大) 56回~59回大会 8区/5区/2区/2区
〃 4回 中島 修三(順 大) 56回~59回大会 7区/4区/4区/4区
〃 4回 武井 隆次(早 大) 67回~70回大会 1区/1区/7区/4区
〃 4回 榎木 和貴(中 大) 70回~73回大会 8区/8区/4区/4区
〃 4回 柏原 竜二(東洋大) 85回~88回大会 5区/5区/5区/5区
※※5回以上出場している選手。 大学制度が改正される1949年(昭和24年)以前まで、大学は予科3年・本科3年(医学部は予科2年、本科4~5年)であったため、箱根駅伝には6~7回出場することができ、最高で8回出場した選手がいる。

チーム

1位 140回 中大 2位 120回 早大 3位 115回 日大 4位  79回 順大 5位  77回 日体大 6位  56回 明大 7位  46回 東洋大 8位  44回 駒大 9位  40回 大東大 10位 34回 山梨学大 10位 34回 青学大 (※100回大会まで)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2024.07.15

女子800m衝撃の日本新1分59秒93!久保凛が激走振り返る「タイマーを見たら2分を切れそうだったので、最後は気持ちで走った」

日本の歴史と文化の発祥の地でもある橿原で歴史が動いた。日本女子中距離界の新時代突入を告げる衝撃のレースだった。 7月15日に行われた関西学連第1回長距離強化記録会の女子800mで、久保凛(東大阪大敬愛高2大阪)が快走。同 […]

NEWS 女子400mH・ボルが50秒95!史上2人目の50秒台突入、パリ五輪でのマクローリン・レヴロンとの対決に弾み

2024.07.15

女子400mH・ボルが50秒95!史上2人目の50秒台突入、パリ五輪でのマクローリン・レヴロンとの対決に弾み

7月14日、世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・チャレンジャー大会のレシスプリント国際がラ・ショー・ド・フォン(スイス)で開催され、女子400mハードルではオレゴン世界選手権金メダルのF.ボル(オランダ)が50秒95の […]

NEWS サニブラウンが10秒20!イタリアでチームメイトのジェイコブス、デグラス、謝震業とパリ五輪前調整レースに出場

2024.07.15

サニブラウンが10秒20!イタリアでチームメイトのジェイコブス、デグラス、謝震業とパリ五輪前調整レースに出場

7月14日、イタリア・リエティで行われた競技会の男子100mにサニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)が出場し、10秒20(+0.9)で4位だった。 同レースには練習拠点とするタンブルウィードTCのチームメイトとともに参 […]

NEWS 清水空跳が衝撃の10秒26!石川県国スポ予選で高1初の10秒2台、高校歴代9位、U18今季世界リスト2位

2024.07.15

清水空跳が衝撃の10秒26!石川県国スポ予選で高1初の10秒2台、高校歴代9位、U18今季世界リスト2位

7月15日に行われた石川県国三スポーツ大会予選会の男子少年B100mで、清水空跳(星稜高1)が10秒26(+1.9)で優勝した。高校1年生としては初の10秒2台に突入する快記録で、高校歴代でも9位にランクインした。 予選 […]

NEWS 久保凛1分59秒93の日本新!!女子800mで日本人初の1分台に突入!

2024.07.15

久保凛1分59秒93の日本新!!女子800mで日本人初の1分台に突入!

7月15日に行われた長距離強化記録会の女子800mで、久保凛(東大阪大敬愛2大阪)が快挙を達成。同種目日本人女子初の2分切りとなる1分59秒93をマークした。 従来の日本記録は杉森美保が2005年の日本選手権で作った2分 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2024年8月号 (7月12日発売)

2024年8月号 (7月12日発売)

W別冊付録
パリ五輪観戦ガイド&福岡インターハイ完全ガイド

page top