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男子10000m競歩を一人旅で制した池田
日本インカレ(新潟)の2日目が行われ、男子10000m競歩は池田向希(東洋大)が38分41秒45の大会新記録で2年ぶりの優勝を飾った。従来の大会記録は先輩である松永大介(東洋大→富士通)の39分18秒04(16年)。池田はすでに来年の東京五輪20km競歩代表に決まっている。 RECOMMENDED おすすめの記事
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