2023.06.16
インターハイ北海道地区大会3日目の優勝者
●男子
800m 宮澤朝凪(札幌開成中等3) 1分53秒20=大会タイ
5000m 佐々木朱里(北海道栄3) 14分51秒20
400mH 喜友名レイ(東海大札幌3) 54秒55
走高跳 崔 宰原(北見北斗2) 1m94
円盤投 兼本洸埜(厚真2) 42m03
●女子
800m 木田美緒莉(旭川龍谷1) 2分16秒56
400mH 畠山このみ(立命館慶祥2) 63秒02
棒高跳 岸 菜月(旭川龍谷2) 3m10
走幅跳 神田琉杏(立命館慶祥3) 5m86(+3.5)
インターハイ北海道地区大会3日目の優勝者
●男子 800m 宮澤朝凪(札幌開成中等3) 1分53秒20=大会タイ 5000m 佐々木朱里(北海道栄3) 14分51秒20 400mH 喜友名レイ(東海大札幌3) 54秒55 走高跳 崔 宰原(北見北斗2) 1m94 円盤投 兼本洸埜(厚真2) 42m03 ●女子 800m 木田美緒莉(旭川龍谷1) 2分16秒56 400mH 畠山このみ(立命館慶祥2) 63秒02 棒高跳 岸 菜月(旭川龍谷2) 3m10 走幅跳 神田琉杏(立命館慶祥3) 5m86(+3.5)RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.09
日本インカレの大会要項が発表 標準記録は前回と同じ フィールド種目にも最大出場人数を設定
-
2026.03.08
-
2026.03.08
-
2026.03.08
2026.03.07
日体大陸上部100周年式典が開催!日本陸連・有森会長ら名選手数多く、箱根駅伝10度優勝
-
2026.03.07
2026.02.15
【大会結果】第6回全国大学対校男女混合駅伝(2026年2月15日)
-
2026.02.27
-
2026.03.01
-
2026.03.07
Latest articles 最新の記事
2026.03.09
日本インカレの大会要項が発表 標準記録は前回と同じ フィールド種目にも最大出場人数を設定
日本学生陸上競技連合は3月9日、第95回日本インカレ(9月5日~7日/神奈川・日産スタジアム)の大会要項を発表した。 前回大会からは参加資格にいくつか変更が加えられ、フィールド種目にもトラック種目と同様に最大出場人数が設 […]
2026.03.09
カールストレームがハーフ競歩で1時間24分58秒 女子はインガがガルシア・レオンに先着/WA競歩ツアー
世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドのドゥンディスカ50が、3月7日にスロバキアで開催され、男子ハーフマラソン競歩ではブダペスト世界選手権20km競歩銀メダルのP.カールストレーム(スウェーデン)が1時間24分58秒で優 […]
2026.03.09
シマンスキが60mH7秒37の今季世界最高タイ 女子砲丸投スキルダー20m69の自己タイV/WA室内ツアー
3月6日、世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのISTAF室内がドイツ・ベルリンで開催され、男子60mハードルではJ.シマンスキ(ポーランド)が今季世界最高タイの7秒37で優勝した。シマンスキは。24年世界室内選手権のこ […]
2026.03.09
箱根駅伝3年連続9度目Vの青学大に盛岡大附・古川陽樹、須磨学園・藤岡孝太郎ら11人の新入生が加入!
2026年の青学大の新入生をチェック! 古川陽樹(盛岡大附・岩手)13.58.62 藤岡孝太郎(須磨学園・兵庫)14.07.76 新見春陽(世羅・広島)14.10.62 寺内頼(拓大一・東京)14.12.08 栗林凛太朗 […]
2026.03.09
佐藤早也伽が日本人トップ!加世田、大森ら6人がロス五輪MGC切符つかむ/名古屋ウィメンズマラソン
◇名古屋ウィメンズマラソン2026(3月8日/愛知・バンテリンドーム ナゴヤ発着) アジア大会代表選考会を兼ねたMGCシリーズG1の名古屋ウィメンズマラソンが行われ、シェイラ・チェプキルイ(ケニア)が2時間21分54秒で […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝