HOME インターハイ男子走高跳優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 2.09 中村佳吾 関大北陽 大阪
77 2024年 2.24 中谷魁聖 福岡第一 福岡
76 2023年 2.12 福士 湊 明星学園 東京
75 2022年 2.12 川﨑俊佑 市尼崎 兵庫
74 2021年 2.12 チュクネレ・ジョエル優人 八千代松陰 千葉
73 2020年 ―中止―
72 2019年 2.15 江頭 亮 大塚 大阪
71 2018年 2.09 柴田涼太郎 兵庫
70 2017年 2.09 板東琉太 高松工芸 香川
69 2016年 2.10 藤森俊秀 岡崎北 愛知
68 2015年 2.16 藤田渓太郎 関大北陽 大阪
67 2014年 2.19 平松祐司 西城陽 京都
66 2013年 2.13 中島大輔 佐野日大 栃木
65 2012年 2.13 佐藤 凌 東大阪大柏原 大阪
64 2011年 2.10 平 龍彦 浜松市立 静岡
63 2010年 2.10 糟谷隆明 中京大中京 愛知
62 2009年 2.18 戸邉直人 専大松戸 千葉
61 2008年 2.12 小島 亮 十日町 新潟
60 2007年 2.15 藤田恵輔 札幌国際情報 北海道
59 2006年 2.06 山田直人 小山南 栃木
58 2005年 2.11 鈴木健太 光明相模原 神奈川
57 2004年 2.06 守田俊啓 宇土 熊本
56 2003年 2.12 江藤裕太 倉敷工 岡山
55 2002年 2.07 佐野正人 東京実 東京
54 2001年 2.14 江戸祥彦 東海大四 北海道
53 2000年 2.10 真鍋周平 高松 香川
52 1999年 2.12 花城伸治 那覇西 沖縄
51 1998年 2.15 藤木 章生 三潴 福岡
50 1997年 2.09 黒田幸司 下田北 静岡
49 1996年 2.15 佐藤拓磨 厚木南通信制 神奈川
48 1995年 2.09 佐野功幸 愛工大名電 愛知
47 1994年 2.15 小林俊一 八千代松陰 千葉
46 1993年 2.12 小林俊一 八千代松陰 千葉
45 1992年 2.09 伊藤 敦 八千代松陰 千葉
44 1991年 2.09 幸山年宏 洛南 京都
43 1990年 2.18 君野貴弘 堀越 東京
42 1989年 2.20 海鋒佳輝 八千代松陰 千葉
41 1988年 2.18 内田猛樹 東京 東京
40 1987年 2.20 吉田孝久 上郷 神奈川
39 1986年 2.15 村田雅之 浜松商 静岡
38 1985年 2.12 坂田吉隆 浜松商 静岡
37 1984年 2.14 井上基史 添上 奈良
36 1983年 2.11 石川正義 鬼怒商 茨城
35 1982年 2.11 苗田益彦 摂津 大阪
34 1981年 2.14 山本 剛 高松工芸定時制 香川
33 1980年 2.07 山本寿徳 美作 岡山
32 1979年 2.13 山本寿徳 美作 岡山
31 1978年 2.07 山本寿徳 美作 岡山
30 1977年 2.10 山田達雄 粕屋 福岡
29 1976年 2.04 橋本健三 高松工芸 香川
28 1975年 2.10 山本昭裕 長良 岐阜
27 1974年 2.07 阪西俊峰 高崎商 群馬
26 1973年 2.10 越川一紀 成田 千葉
25 1972年 2.12 宅間信夫 浪商 大阪
24 1971年 1.98 平山文雄 那須 栃木
23 1970年 2.00 小林 晃 県西宮 兵庫
22 1969年 1.95 堀井良一 佐原 千葉
21 1968年 1.95 安徳 博 三潴 福岡
20 1967年 1.94 安徳 博 三潴 福岡
19 1966年 1.88 坪井隆幸 飯能 埼玉
18 1965年 1.94 有田忠明 字都宮商 栃木
17 1964年 1.97 清水 修 静岡市立 静岡
16 1963年 1.88 小川幸夫 長良 岐阜
15 1962年 2.01 野上征雄 三潴 福岡
14 1961年 1.94 中田恒雄 日大二 東京
13 1960年 1.90 山崎国夫 柏崎 新潟
12 1959年 1.99 杉岡邦由 日大二 東京
11 1958年 1.86 井上大作 新居浜西定時制 愛媛
10 1957年 1.90 堀 達雄 日南 宮崎
9 1956年 1.84 諫山 栄 岩川 鹿児島
8 1955年 1.84 石部安浩 金光 岡山
7 1954年 1.76 桜井孝次 小石川 東京
6 1953年 1.81 宮本精二 天羽定時制 千葉
5 1952年 1.79 二又川世章 富士農 静岡
4 1951年 1.80 石川行男 富士宮実 静岡
3 1950年 1.85 石川行男 富士宮実 静岡
2 1949年 1.83 石川行男 富士宮実 静岡
1 1948年 1.70 中島武彦 磐田一 静岡


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.09

山梨学大長距離ブロックに5000m14分20秒05の清水皐熙や全国高校駅伝出場の白岩敬吾らが進学

山梨学大の陸上部長距離ブロックは2月9日、今春に入学する選手20名を発表した。 新入生のなかで5000mトップは清水皐熙(小林・宮崎)で、14分20秒05のベストを持つ。昨年末の高校駅伝では5区を担当し、区間16位だった […]

NEWS 60mH劉俊茜が7秒53の大会新で優勝 棒高跳・オビエナ、砲丸投・宋佳媛ら世界のメダリストが実力発揮/アジア室内

2026.02.09

60mH劉俊茜が7秒53の大会新で優勝 棒高跳・オビエナ、砲丸投・宋佳媛ら世界のメダリストが実力発揮/アジア室内

第12回アジア室内選手権が2月6日~8日に中国・天津で開催され、男子60mハードルでは劉俊茜(中国)が7秒53の大会新で優勝した。22歳の劉は昨年の世界室内選手権では銅メダルを獲得。アジア選手権では村竹ラシッド(JAL) […]

NEWS インゲブリグトセンがアキレス腱を手術 競技復帰に数ヵ月も「深刻な状態ではない」

2026.02.09

インゲブリグトセンがアキレス腱を手術 競技復帰に数ヵ月も「深刻な状態ではない」

男子中長距離の五輪・世界選手権金メダリストのJ.インゲブリグトセン(ノルウェー)が、自身のSNSで米国にてアキレス腱の手術を受けたことを報告した。 インゲブリグトセンはオレゴン、ブダペストの世界選手権でともに5000m金 […]

NEWS 800m挑戦の400mH女王・ボル 1分59秒07でデビュー戦飾る!/WA室内ツアー

2026.02.09

800m挑戦の400mH女王・ボル 1分59秒07でデビュー戦飾る!/WA室内ツアー

女子400mハードル世界選手権2連覇中のF.ボル(オランダ)が2月8日、フランスで行われたWA室内ツアー・シルバーのメッツ・モゼル・アスレロル・クレディ・ミュチュエル大会のショート800mに出場し、1分59秒07で優勝し […]

NEWS ロス五輪の日程の一部が変更 女子400mと400mHのスケジュールを入れ替え

2026.02.09

ロス五輪の日程の一部が変更 女子400mと400mHのスケジュールを入れ替え

2028年ロサンゼルス五輪の実行委員は2月7日、昨年11月に発表していた日程の一部変更したことを発表した。 大きく変更されたのは女子400mと400mハードルで、両種目の競技日程が入れ替わるかたちとなっている。また、男子 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top