HOME 日本選手権男子三段跳優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
110 2026年 16.64 宮尾真仁 東洋大
109 2025年 16.67 山下航平 ANA
108 2024年 16.70 安立雄斗 福岡大
107 2023年 16.35 池畠旭佳瑠 駿河台AC
106 2022年 16.57 伊藤 陸 近大高専
105 2021年 16.12 山下祐樹 Break Parking
104 2020年 16.54 池畠旭佳瑠 駿河台大AC
103 2019年 16.45 山下航平 ANA
102 2018年 16.59 山下航平 ANA
101 2017年 16.29 山本凌雅 順大
100 2016年 16.52 山本凌雅 順大
99 2015年 16.30 石川和義 長野吉田AC
98 2014年 16.32 石川和義 ライフメッセージ
97 2013年 16.36 梶川洋平 川崎市陸協
96 2012年 16.54 岡部優真 福岡大
95 2011年 16.42 十亀慎也 相模原市陸協
94 2010年 16.17 鈴木義啓 スズキ浜松AC
93 2009年 16.45 杉林孝法 チームミズノアスレティック
92 2008年 16.30 石川和義 三洋信販
91 2007年 16.90 杉林孝法 チームミズノアスレティック
90 2006年 16.17 稲葉広幸 TAC
89 2005年 16.92 石川和義 三洋信販
88 2004年 16.77 杉本考法 ミキハウス
87 2003年 16.96 杉本考法 ミキハウス
86 2002年 16.37 小松隆志 高知陸協
85 2001年 16.46 杉林孝法 ミキハウス
84 2000年 16.34 小松隆志 高知陸協
83 1999年 17.05 角田憲一 三洋信販
82 1998年 16.83 杉林孝法 ミキハウス
81 1997年 16.61 杉林孝法 筑波大
80 1996年 16.31 山下訓史 福島陸協
79 1995年 16.79 山下訓史 福島陸協
78 1994年 16.31 小松隆志 高知陸協
77 1993年 16.81 F・エドリック カナダ
76 1992年 16.54 山下訓史 日本電気
75 1991年 17.14 T・ヘンリクソン スウェーデン
74 1990年 16.56 J・ハーバート イギリス
73 1989年 16.39 小倉敏郎 沖電気宮崎
72 1988年 16.46 山下訓史 日本電気
71 1987年 16.78 山下訓史 日本電気
70 1986年 17.15 山下訓史 日本電気
69 1985年 16.77 山下訓史 筑波大
68 1984年 16.08 植田恭史 美津濃
67 1983年 16.28 植田恭史 美津濃
66 1982年 16.36 植田恭史 美津濃
65 1981年 16.45 池上正雄 東京陸協
64 1980年 16.38w 中西正美 日体大
63 1979年 16.26 中西正美 日体大
62 1978年 16.50w 中西正美 日体大
61 1977年 16.07 植田恭史 東海大
60 1976年 16.27 井上敏明 日立
59 1975年 16.11 小林裕信 北海道教大
58 1974年 16.36 井上敏明 日立
57 1973年 16.31w 井上敏明 日立
56 1972年 16.49 井上敏明 法大
55 1971年 15.93 浜本昌伸 東洋工業
54 1970年 16.23w 具志堅興清 名鉄
53 1969年 16.16 村木征人 東京陸協
52 1968年 16.13 村木征人 東京陸協
51 1967年 15.95 村木征人 東教大
50 1966年 15.55 具志堅興清 名鉄
49 1965年 15.86 具志堅興清 中京大
48 1964年 15.86 河野光朗 日レ
47 1963年 16.11 I・トムリンソン オーストラリア
46 1962年 15.47 桜井孝治 日立多賀
45 1961年 15.92 下  哲 早大
44 1960年 15.79 桜井孝治 日立多賀
43 1959年 15.63 柴田 宏 中大
42 1958年 15.55 広田義征 日大
41 1957年 15.16 小掛照二 大昭和
40 1956年 16.48 小掛照二 大昭和
39 1955年 15.48 小掛照二 大昭和
38 1954年 15.75w 小掛照二 早大
37 1953年 15.20 飯室芳男 山梨県庁
36 1952年 15.65 A・T・ダシルバー ブラジル
35 1951年 15.11 飯室芳男 東鉄
34 1950年 14.84 飯室芳男 山梨陸協
33 1949年 14.83 山田逸二 紫交クラブ
32 1948年 15.62 長谷川敬三 京都AC
31 1947年 14.55 高橋久男 兵庫
30 1946年 14.51 古田康治 福岡
29 1942年 15.64 金山源権 慶大
28 1941年 ―中止―
27 1940年 14.86 原田正夫 日立
26 1939年 15.38 原田正夫 日立
25 1938年 15.45 金山源権 普成専門
24 1937年 15.07 岡田和好 奉天
23 1936年 14.45 矢田喜美雄 早大
22 1935年 15.16 田島直人 京大
21 1934年 15.53 大島謙吉 浪速クラブ
20 1933年 15.09 原田正夫 京大
19 1932年 14.81 田島直人 山口高OB
18 1931年 14.93 柴田義敏 満州
17 1930年 14.56 山県 勝 早大
16 1929年 14.70 織田幹雄 早大
15 1928年 15.41 織田幹雄 早大
14 1927年 15.34 織田幹雄 早大
13 1926年 14.45 織田幹雄 早大
12 1925年 14.31 織田幹雄 早大
11 1923年 13.08 佐藤信一 東高師
10 1922年 12.86 塚越 要 埼玉師
9 1921年 12.66 佐藤信一 東高師
8 1920年 12.62 佐藤信一 東高師
7 1919年 12.45 佐藤信一 東高師
6 1918年 10.96 原川五郎 日体


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.07.13

DLロンドン女子3000mに田中希実がエントリー! 男子4×100mリレーには日本チームが出場予定

世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)第11戦ロンドン大会のエントリーリストが、7月13日に発表された。 個人では女子3000mに田中希実(豊田自動織機)がただ1人エントリー。今季の田中はDLに2戦出場し、17日 […]

NEWS 月刊陸上競技2026年8月号

2026.07.13

月刊陸上競技2026年8月号

Contents 別冊付録 滋賀インターハイ 完全ガイド Road to NAGOYA 名古屋アジア大会代表決定 過去最多の総勢86名 後藤大樹、48秒09の衝撃。 To the top 2026 後藤大樹(洛南高2京都 […]

NEWS 七種競技スウェク・シューベルトが追い風参考の6449点で優勝 十種競技はソトが自己新V/WA混成ツアー

2026.07.13

七種競技スウェク・シューベルトが追い風参考の6449点で優勝 十種競技はソトが自己新V/WA混成ツアー

世界陸連(WA)混成ツアー・ゴールドのヴィエスワフ・チャピエフスキ記念が7月11日と12日の両日、ポーランドのナクウォ・ナト・ノテチョンで開催され、女子七種競技はA.スウェク・シューベルト(ポーランド)が追い風参考の64 […]

NEWS マクローリン・レヴロニ第一子出産! 家族3ショット公開「どんな未来を用意しているのか楽しみ」

2026.07.13

マクローリン・レヴロニ第一子出産! 家族3ショット公開「どんな未来を用意しているのか楽しみ」

女子400mハードル世界記録保持者のシドニー・マクローリン・レブロニ(米国)が7月13日、自身のSNSで第一子女児の誕生を報告した。 「妊娠中の多くのサポートに感謝。神が我々の小さな娘にどんな未来を用意しているのか楽しみ […]

NEWS 女子三段跳のダヴロノワが14m24で優勝 男子400mH・徐鑫峰は中国タイ記録の48秒68/U23アジア選手権

2026.07.13

女子三段跳のダヴロノワが14m24で優勝 男子400mH・徐鑫峰は中国タイ記録の48秒68/U23アジア選手権

中国・オルドスで7月9日から12日まで、U23アジア選手権が開催され、女子三段跳ではS.ダヴロノワ(ウズベキスタン)が14m24(+0.1)で優勝した。 ダヴロノワは22年、24年にU20世界選手権で金メダルを獲得してい […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年8月号 (7月14日発売)

2026年8月号 (7月14日発売)

別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧

page top