| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2025年 | 69.48 | V.オールマン | 米国 |
| 2023年 | 69.49 | L.タウサガ | 米国 |
| 2022年 | 69.12 | 馮 彬 | 中国 |
| 2019年 | 69.17 | Y.ペレス | キューバ |
| 2017年 | 70.31 | S.ペルコヴィチ | クロアチア |
| 2015年 | 69.28 | D.カバリェロ | キューバ |
| 2013年 | 67.99 | S.ペルコヴィチ | クロアチア |
| 2011年 | 66.52 | 李 艶 鳳 | 中国 |
| 2009年 | 65.44 | D.サムエルズ | 豪州 |
| 2007年 | 66.61 | F.ディーチュ | ドイツ |
| 2005年 | 66.56 | F.ディーチュ | ドイツ |
| 2003年 | 67.32 | I.ヤトチェンコ | ベラルーシ |
| 2001年 | 67.10 | E.ズヴェレワ | ?ベラルーシ |
| 1999年 | 68.14 | F.ディーチュ | ドイツ |
| 1997年 | 66.82 | B.ファウムイナ | ニュージーランド |
| 1995年 | 68.64 | E.ズヴェレワ | ベラルーシ |
| 1993年 | 67.40 | O.ブロワ | ロシア |
| 1991年 | 71.02 | T.フリストワ | ブルガリア |
| 1987年 | 71.62 | M.ヘルマン | 東ドイツ |
| 1983年 | 68.94 | M.オピッツ | 東ドイツ |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.11.06
編集部コラム「感動」
2026.11.06
【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ
2026.11.06
〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦
2026.11.06
2026.11.06
2026.11.06
2026.10.31
【大会結果】第58回全日本大学駅伝(2026年11月1日)
2026.11.01
2026.10.31
2026.10.31
2026.11.01
2026.11.01
2026.10.17
2026.10.08
2026.10.17
Latest articles 最新の記事
2026.11.06
編集部コラム「感動」
毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]
2026.11.06
【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ
京都私学総体が11月6日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子三段跳で長尾一輝(洛南高3京都)が高校歴代8位タイとなる15m81(+1.7)をマークした。 長尾は昨年、広島インターハイで自己新(15m30)を出し […]
2026.11.06
〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦
大学・実業団ではチームのエースとして駅伝で活躍 近藤幸太郎というランナーを語る上で欠かせないのが、学生駅伝だ。愛知・豊川工業高校を卒業後、駅伝の名門・青山学院大学へ進学。 大学入学当初は世界やマラソン挑戦などは見据えず、 […]
2026.11.06
後藤大樹 シーズン最後は走幅跳で7m10!「楽しくやれました」と笑顔の自己新締め
男子400mの高校記録更新から中2日、後藤大樹(洛南高2年京都)が京都府私学総体(11月6日/たけびしスタジアム京都)で男子走幅跳に出場した。4回目に自己新となる7m10(+0.9)をマークして優勝。400mハードルで日 […]
2026.11.06
競歩指導者の鈴木茂雄氏が78歳で他界 競歩界の発展に尽力、日本陸連競歩部長など歴任
競歩指導者の鈴木茂雄氏が11月3日に病気のため亡くなった。78歳だった。 鈴木氏は東京都荒川区出身。区役所に勤務しながら競歩の指導に携わり、小坂忠広、園原健弘、今村文男といったオリンピアン、指導者として活躍する三浦康二氏 […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー
