HOME 大会結果

2023.04.08

【大会結果】第31回金栗記念(2023年4月8日)

【大会結果】第31回金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会(2023年4月8日/熊本・えがお健康スタジアム)

●男子
GP1500m 館澤亨次(DeNA) 3分41秒00
GP5000m キプラガット・エマヌエル・コリル(三菱重工) 13分24秒54
※日本人トップ/塩尻和也(富士通) 13分26秒03(6位)
GP10000m イェゴン・ヴィンセント(Honda) 27分37秒85
※日本人トップ/太田智樹(トヨタ自動車) 27分42秒49(3位)
●女子
GP1500m 後藤 夢(ユニクロ) 4分17秒98
GP5000m カリバ・カロライン(神村学園高3鹿児島) 15分23秒69
※日本人トップ 下田平渚(センコー)15分32秒94(7位)
GP10000m オマレ・ドルフィン・ニャボケ(ユー・エス・イー) 31分44秒67
※日本人トップ/林田美咲(九電工) 32分15秒97(2位)

広告の下にコンテンツが続きます
【大会結果】第31回金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会(2023年4月8日/熊本・えがお健康スタジアム) ●男子 GP1500m 館澤亨次(DeNA) 3分41秒00 GP5000m キプラガット・エマヌエル・コリル(三菱重工) 13分24秒54 ※日本人トップ/塩尻和也(富士通) 13分26秒03(6位) GP10000m イェゴン・ヴィンセント(Honda) 27分37秒85 ※日本人トップ/太田智樹(トヨタ自動車) 27分42秒49(3位) ●女子 GP1500m 後藤 夢(ユニクロ) 4分17秒98 GP5000m カリバ・カロライン(神村学園高3鹿児島) 15分23秒69 ※日本人トップ 下田平渚(センコー)15分32秒94(7位) GP10000m オマレ・ドルフィン・ニャボケ(ユー・エス・イー) 31分44秒67 ※日本人トップ/林田美咲(九電工) 32分15秒97(2位)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.22

女子・川村楓がMGC獲得「あと1年とちょっとで脚作りからしていきたい」/大阪マラソン

◇大阪マラソン2026(2月22日/大阪・大阪府庁前スタート、大阪城公園フィニッシュ) MGCシリーズ2025-26女子G2の大阪マラソンが行われ、マレ・ディババ(エチオピア)が2時間21分44秒の大会新で優勝した。 広 […]

NEWS 相澤晃 国内デビューは50位「もっと準備してレベル上げたい」伊藤達彦も苦戦/大阪マラソン

2026.02.22

相澤晃 国内デビューは50位「もっと準備してレベル上げたい」伊藤達彦も苦戦/大阪マラソン

◇大阪マラソン2026(2月22日/大阪・大阪府庁前スタート、大阪城公園フィニッシュ) MGCシリーズ2025-26男子G1の大阪マラソンが行われ、イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新で優勝した。日本 […]

NEWS 大逃げ打った吉田響は脱水症状 監督「リズムが合わなかった」35km日本最高マーク/大阪マラソン

2026.02.22

大逃げ打った吉田響は脱水症状 監督「リズムが合わなかった」35km日本最高マーク/大阪マラソン

◇大阪マラソン2026(2月22日/大阪・大阪府庁前スタート、大阪城公園フィニッシュ) MGCシリーズ2025-26男子G1の大阪マラソンが行われ、イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新で優勝した。 広 […]

NEWS 竹井祐貴がうれしい初MGC「チャレンジャーとして挑戦したい」浦野、合田もMGC切符つかむ/大阪マラソン

2026.02.22

竹井祐貴がうれしい初MGC「チャレンジャーとして挑戦したい」浦野、合田もMGC切符つかむ/大阪マラソン

◇大阪マラソン2026(2月22日/大阪・大阪府庁前スタート、大阪城公園フィニッシュ) MGCシリーズ2025-26男子G1の大阪マラソンが行われ、イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新で優勝した。 広 […]

NEWS 青学大・松田煌希が鹿島祐徳ロードで自己新V そうじゃ吉備路マラソンは高校生・ムトゥリがトップ 黒田兄弟も地元を快走

2026.02.22

青学大・松田煌希が鹿島祐徳ロードで自己新V そうじゃ吉備路マラソンは高校生・ムトゥリがトップ 黒田兄弟も地元を快走

第73回鹿島祐徳ロードレース(ハーフマラソン)が2月22日、佐賀県鹿島市を発着点とするコースで行われ、男子は松田煌希(青学大)が1時間3分15秒の自己新で優勝を飾った。 松田は大学2年。大阪・清風高ではインターハイ出場は […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年3月号 (2月14日発売)

2026年3月号 (2月14日発売)

別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝

page top