HOME
国内
2023.03.27
2024・25年の日本選手権混成競技の開催地を公募へ 6月に開催予定
日本陸連は3月27日に理事会を開き、2024年と25年の日本選手権混成競技の開催地を加盟団体から公募することを発表した。6月1日~6月31日までの土曜日、日曜日の2日間で開催可能な地域を募集するという。
公募期間は7月15日まで。5月に開催地公募について公募内容と評価基準等を説明する場が設けられる予定だ。8月の開催地選定委員会を経て、9月に決定する予定だという。
広告の下にコンテンツが続きます
日本陸連は3月27日に理事会を開き、2024年と25年の日本選手権混成競技の開催地を加盟団体から公募することを発表した。6月1日~6月31日までの土曜日、日曜日の2日間で開催可能な地域を募集するという。
公募期間は7月15日まで。5月に開催地公募について公募内容と評価基準等を説明する場が設けられる予定だ。8月の開催地選定委員会を経て、9月に決定する予定だという。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.15
【竹澤健介の視点】圧巻だった森凪也のスピードと戦略 アジアから再び世界へ/日本選手権
2026.06.15
名古屋アジア大会で打倒・中国へ86名総力戦!山崎一彦強化委員長「アジアナンバー1を狙う」
-
2026.06.15
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
Latest articles 最新の記事
2026.06.15
【竹澤健介の視点】圧巻だった森凪也のスピードと戦略 アジアから再び世界へ/日本選手権
6月14日に愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われた第110回日本選手権の男子5000m決勝は、森凪也(Honda)が13分22秒41で初優勝を優勝を飾り、アジア大会代表に内定した。2008年北京五輪5000m、1 […]
2026.06.15
【高平慎士の視点】20秒07・20秒14の水久保漱至、200m選手として地固め 日本勢アジア3連覇へ/日本選手権
6月13日に愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われた第110回日本選手権の男子200mは、水久保漱至(宮崎県スポ協)が予選で日本歴代2位の20秒07(+0.5)をマークし、決勝も20秒14(+0.6)と好タイムをそ […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!