
30袋入りを30名にプレゼント!
アスリートのコンディショニングにおいて注目を集めている製品がある。それが大塚製薬の「ボディメンテ ゼリー」だ。
陸上競技は〝準備のスポーツ〟と言われ、「スタートラインに立った時点で勝負はほぼ決まっている」という話を耳にした人も多いだろう。裏を返せば〝実力が発揮できない状態〟で試合に臨むことは何としても避けたいものだ。陸上競技はテクニックよりも全力を尽くして身体を鍛える傾向の競技特性のため体力の消耗が激しく、その分、体調管理がより難しい。つまり、心身のトレーニングだけでなく、本番に向けたコンディショニングが勝負のカギを握ることになる。
ボディメンテ ゼリーは2017年4月の発売以来、多くのアスリートに愛用されている。その理由は、カラダを守る大塚製薬独自の「乳酸菌B240」※
と、カラダのリカバリーをサポートする「BCAA+アルギニン」「ホエイタンパク」が配合されているから。ボディメンテ ゼリーはアスリートのコンディショニングを支える成分が1つになったゼリー食品なのだ。
アスリートの食生活に影響を与えないカロリー(90kcal )、すばやく摂取できる量(100g)、移動時の携帯性(常温保存・賞味期限は9ヵ月)にも配慮されており、アスリートにとっては大事な試合に向けてだけではなく、毎日のトレーニングでも身体をサポートしてくれる製品と言えるだろう。日本陸上競技連盟オフィシャルゼリーにも認定されている。メーカー希望小売価格は300円(税抜)。
(※ 乳酸菌B240は東京農業大学が単離し、大塚製薬が有効性を確認した乳酸菌です)
このたび同社のご厚意により、ボディメンテ ゼリー30袋入りを30名にプレゼント!希望者はハガキに住所、氏名、年齢、電話番号、今月号で良かった記事を明記し、下記までご応募ください!
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3-2-6-2F
月刊陸上競技編集部「ボディメンテ ゼリー」プレゼント係
締め切りは8月31日(水)必着。
Webでの応募はこちらから。
30袋入りを30名にプレゼント!
アスリートのコンディショニングにおいて注目を集めている製品がある。それが大塚製薬の「ボディメンテ ゼリー」だ。 陸上競技は〝準備のスポーツ〟と言われ、「スタートラインに立った時点で勝負はほぼ決まっている」という話を耳にした人も多いだろう。裏を返せば〝実力が発揮できない状態〟で試合に臨むことは何としても避けたいものだ。陸上競技はテクニックよりも全力を尽くして身体を鍛える傾向の競技特性のため体力の消耗が激しく、その分、体調管理がより難しい。つまり、心身のトレーニングだけでなく、本番に向けたコンディショニングが勝負のカギを握ることになる。 ボディメンテ ゼリーは2017年4月の発売以来、多くのアスリートに愛用されている。その理由は、カラダを守る大塚製薬独自の「乳酸菌B240」※ と、カラダのリカバリーをサポートする「BCAA+アルギニン」「ホエイタンパク」が配合されているから。ボディメンテ ゼリーはアスリートのコンディショニングを支える成分が1つになったゼリー食品なのだ。 アスリートの食生活に影響を与えないカロリー(90kcal )、すばやく摂取できる量(100g)、移動時の携帯性(常温保存・賞味期限は9ヵ月)にも配慮されており、アスリートにとっては大事な試合に向けてだけではなく、毎日のトレーニングでも身体をサポートしてくれる製品と言えるだろう。日本陸上競技連盟オフィシャルゼリーにも認定されている。メーカー希望小売価格は300円(税抜)。 (※ 乳酸菌B240は東京農業大学が単離し、大塚製薬が有効性を確認した乳酸菌です) このたび同社のご厚意により、ボディメンテ ゼリー30袋入りを30名にプレゼント!希望者はハガキに住所、氏名、年齢、電話番号、今月号で良かった記事を明記し、下記までご応募ください! 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-6-2F 月刊陸上競技編集部「ボディメンテ ゼリー」プレゼント係 締め切りは8月31日(水)必着。 Webでの応募はこちらから。RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.19
【男子300mH】後藤大樹(洛南高2京都)35秒29=高校歴代2位
2026.07.19
佐藤風雅が100mと200mでともに自己新! 約2時間の間に1日2レース
-
2026.07.19
-
2026.07.19
-
2026.07.19
-
2026.07.18
-
2026.07.18
-
2026.07.17
Latest articles 最新の記事
2026.07.19
【男子300mH】後藤大樹(洛南高2京都)35秒29=高校歴代2位
京都府高校記録会は7月19日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子300mハードルで後藤大樹(洛南高2京都)が高校歴代2位、日本規格(8台)3位の35秒29をマークした。 後藤は400mハードルで48秒09のU2 […]
2026.07.19
佐藤風雅が100mと200mでともに自己新! 約2時間の間に1日2レース
国民スポーツ大会栃木県予選会第2日は7月19日、栃木県宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎで行われ、400mを本職とする佐藤風雅(ミズノ)が100mと200mでともに自己新記録をマークした。 11時55分スタートの100m […]
2026.07.19
クレイ・アーロン竜波が800m2位 やり投・清川裕哉は2位 男子5000mに鈴木芽吹ら出場/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「ナイトオブアスレチックス」は7月18日、ベルギーのヒュースデン=ゾルダーで行われ、男子800mでクレイ・アーロン竜波が1分45秒11で2位に入った。 男子5000mA組で […]
2026.07.19
カーが1マイル3分42秒66の世界新記録! ワルホルムは10年連続優勝/DLロンドン
ダイヤモンドリーグ(DL)第11戦のノヴナ・ロンドン陸上大会は7月18日、英国・ロンドンで開催され、男子1マイルでは、ブダペスト世界選手権1500m金メダリストのJ.カー(英国)が3分42秒66の世界新記録で優勝した。 […]
2026.07.19
【男子1500m】近藤寿樹(東海大1)3分40秒01=U20日本歴代6位
第250回東海大長距離競技会の初日が7月18日に東海大湘南校舎陸上競技場で開催され、男子1500m17組に出場した近藤寿樹(東海大)がU20日本歴代6位となる3分40秒01をマークした。 近藤は神奈川県出身の大学1年生。 […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧