2022.08.04

北海道マラソン2022の事務局は8月4日、8月28日に開催される大会の招待競技者を発表。東京五輪女子マラソンに出場した前田穂南(天満屋)がエントリーされた。
男子では2時間6分45秒の記録を持つ髙久龍と2時間6分51秒の小椋裕介のヤクルトコンビが名を連ねた。女子では前田の他、今年の大阪国際女子2位の上杉真穂(スターツ)や同3位の松下菜摘(天満屋)が出場する見込み。
招待競技者は次の通り。
●男子
髙久 龍(ヤクルト)2.06.45
小椋裕介(ヤクルト)2.06.51
定方俊樹(三菱重工)2.07.05
湯澤 舜(SGホールディングス)2.07.31
村本一樹(住友電工)2.07.36
青木 優(カネボウ)2.07.40
市山 翼(小森コーポレーション)2.07.41
●女子
上杉真穂(スターツ)2.22.29
松下菜摘(天満屋)2.23.05
前田穂南(天満屋)2.23.30
池田千晴(日立)2.26.50
下門美春(埼玉医科大グループ)2.29.20
岡田 唯(大塚製薬)2.30.03
菊地優子(ホクレン)2.32.08
北海道マラソン2022の事務局は8月4日、8月28日に開催される大会の招待競技者を発表。東京五輪女子マラソンに出場した前田穂南(天満屋)がエントリーされた。
男子では2時間6分45秒の記録を持つ髙久龍と2時間6分51秒の小椋裕介のヤクルトコンビが名を連ねた。女子では前田の他、今年の大阪国際女子2位の上杉真穂(スターツ)や同3位の松下菜摘(天満屋)が出場する見込み。
招待競技者は次の通り。
●男子
髙久 龍(ヤクルト)2.06.45
小椋裕介(ヤクルト)2.06.51
定方俊樹(三菱重工)2.07.05
湯澤 舜(SGホールディングス)2.07.31
村本一樹(住友電工)2.07.36
青木 優(カネボウ)2.07.40
市山 翼(小森コーポレーション)2.07.41
●女子
上杉真穂(スターツ)2.22.29
松下菜摘(天満屋)2.23.05
前田穂南(天満屋)2.23.30
池田千晴(日立)2.26.50
下門美春(埼玉医科大グループ)2.29.20
岡田 唯(大塚製薬)2.30.03
菊地優子(ホクレン)2.32.08
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.08
ダイヤモンドリーグ・ドーハ大会は6月19日に延期 選手、観客の安全を考慮
2026.04.08
佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」
2026.04.08
東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」
-
2026.04.07
-
2026.04.07
2026.04.07
800m久保凛が練習公開「今出せる力を出し切りたい」初戦“地元”で新ユニお披露目
-
2026.04.02
-
2026.04.05
-
2026.04.07
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.31
-
2026.03.31
Latest articles 最新の記事
2026.04.08
ダイヤモンドリーグ・ドーハ大会は6月19日に延期 選手、観客の安全を考慮
世界最高峰の陸上シリーズであるダイヤモンドリーグ(DL)の主催者は4月8日、同リーグ第1戦として予定されていた5月8日のドーハ大会を、6月19日に延期すると発表した。 DLは毎年5月から9月にかけて世界各地で開催される1 […]
2026.04.08
佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」
東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。 伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]
2026.04.08
東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」
東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]
2026.04.08
ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ
グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン