
第52回北陸実業団選手権の出場予定選手が発表された。
女子100mハードルは五輪代表で日本記録(12秒87)保持者・青木益未(七十七銀行)、男子110mハードルに元日本記録(13秒25)保持者で昨年の東京五輪代表の高山峻野(ゼンリン)がエントリー。男子400mハードルには2012年ロンドン五輪代表の岸本鷹幸(富士通)や19年ドーハ世界選手権代表の豊田将樹(富士通)が出場を予定している。
その他にも男子走高跳には長岡市出身の佐藤凌(タカトミクラブ)ら地元新潟県出身の選手もエントリー。今大会は新潟市陸上競技場で4月9日から10日の2日間で行われる。
■北陸実業団選手権の主なエントリー選手
男子110mハードル
高山峻野(ゼンリン)
男子400mハードル
豊田将樹(富士通)
岸本鷹幸(富士通)
男子走高跳
佐藤凌(タカトミクラブ)
長谷川直人(新潟アルビレックスRC)
男子砲丸投
佐藤征平(新潟アルビレックスRC)
男子円盤投
米沢茂友樹(オリコ)
女子100mハードル
青木益未(七十七銀行)
女子800m
広田友紀(新潟アルビレックスRC)
女子ハンマー投
勝山眸美(オリコ)
第52回北陸実業団選手権の出場予定選手が発表された。
女子100mハードルは五輪代表で日本記録(12秒87)保持者・青木益未(七十七銀行)、男子110mハードルに元日本記録(13秒25)保持者で昨年の東京五輪代表の高山峻野(ゼンリン)がエントリー。男子400mハードルには2012年ロンドン五輪代表の岸本鷹幸(富士通)や19年ドーハ世界選手権代表の豊田将樹(富士通)が出場を予定している。
その他にも男子走高跳には長岡市出身の佐藤凌(タカトミクラブ)ら地元新潟県出身の選手もエントリー。今大会は新潟市陸上競技場で4月9日から10日の2日間で行われる。
■北陸実業団選手権の主なエントリー選手
男子110mハードル
高山峻野(ゼンリン)
男子400mハードル
豊田将樹(富士通)
岸本鷹幸(富士通)
男子走高跳
佐藤凌(タカトミクラブ)
長谷川直人(新潟アルビレックスRC)
男子砲丸投
佐藤征平(新潟アルビレックスRC)
男子円盤投
米沢茂友樹(オリコ)
女子100mハードル
青木益未(七十七銀行)
女子800m
広田友紀(新潟アルビレックスRC)
女子ハンマー投
勝山眸美(オリコ) RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.18
800m転向のボル 足の腱炎で室内大会出場をキャンセル 「紙一重の状態で追い込んでいる」
2026.02.18
【プレゼント】ハーツ&ハーツクリニックの 「お出かけネックウォーマー」/2026年3月号
-
2026.02.17
-
2026.02.16
-
2026.02.16
-
2026.02.16
2026.02.15
【大会結果】第6回全国大学対校男女混合駅伝(2026年2月15日)
-
2026.02.15
-
2026.02.12
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
-
2026.02.15
Latest articles 最新の記事
2026.02.18
800m転向のボル 足の腱炎で室内大会出場をキャンセル 「紙一重の状態で追い込んでいる」
東京世界選手権女子400mハードルの金メダリストで、今季から800mに転向をしているF.ボル(オランダ)が、自身のSNSで足の腱炎のため室内シーズンを早期終了することを発表した。 ボルは17日にSNSを更新し、「合宿での […]
2026.02.18
【プレゼント】ハーツ&ハーツクリニックの 「お出かけネックウォーマー」/2026年3月号
ビッグイベントで男女のトップアスリートがネックレスを愛用し、さらに年末年始のビッグ駅伝でも多くのランナーが使用して注目を集めたハーツ製品。 その中でタウンユースはもちろん、トレーニング時にも温かくて寒さ予防に最適な「お出 […]
2026.02.17
名古屋ウィメンズマラソンに日本記録保持者の前田穂南、佐藤早也伽ら招待 樺沢が初挑戦、PMに田中希実
日本陸連は2月17日、MGCシリーズ2025-26女子G1の名古屋ウィメンズマラソン2026(3月8日)のエントリー選手を発表した。 特別招待選手には、日本記録(2時間18分59秒)保持者の前田穂南(天満屋)がエントリー […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝