HOME
東京五輪、日本代表、五輪

東京五輪男子4×100mリレー予選のオーダーが発表された。日本は1走から多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の4人が登録された。
山縣が9秒95、桐生と小池が9秒98、多田は10秒01がそれぞれ自己ベストで、日本史上最速メンバー。予選は100m代表3人にリレーメンバーから桐生を加えたかたち。
広告の下にコンテンツが続きます
予選は2組で行われ、各組上位3着と4着以下の記録上位2チームが決勝に進出できる。
日本は1組4レーンに入った。2レーンからブラジル、英国、日本、ジャマイカ、オランダ、南アフリカ、トリニダード・トバゴ、フランスで、予選は今日11時30分にスタートする。決勝は6日22時50分から。
東京五輪男子4×100mリレー予選のオーダーが発表された。日本は1走から多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の4人が登録された。
山縣が9秒95、桐生と小池が9秒98、多田は10秒01がそれぞれ自己ベストで、日本史上最速メンバー。予選は100m代表3人にリレーメンバーから桐生を加えたかたち。
予選は2組で行われ、各組上位3着と4着以下の記録上位2チームが決勝に進出できる。
日本は1組4レーンに入った。2レーンからブラジル、英国、日本、ジャマイカ、オランダ、南アフリカ、トリニダード・トバゴ、フランスで、予選は今日11時30分にスタートする。決勝は6日22時50分から。 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.04.29
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.29
-
2026.04.29
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 決勝では1回目 […]
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか