HOME トレーニング

2021.05.05

【イチから学ぶ砲丸投】投てきの名将・東京高の小林隆雄先生から学ぶ基本!
【イチから学ぶ砲丸投】投てきの名将・東京高の小林隆雄先生から学ぶ基本!

月刊陸上競技2021年6月号に掲載!
「ブカツ応援企画」
今月のテーマは「イチから学ぶ!」
砲丸投編の指導は女子砲丸投日本記録保持者の森千夏ら、多くの投てき選手を育成した小林隆雄先生(東京高)
「日々の練習で反復して正しい動作を身につける」
砲丸投のグライド動作の基本ドリルを、ゆっくり→速くと、細かく分割して取り組み、正しい動きを身につけ、最終的にはスピードとパワーを生かす投てきに生かせるグライドを身につけていこう!
youtubeサイトで見る場合はこちら

大見出し

小見出し

詳しいポイントや本人の解説は月刊陸上競技2021年6月号でチェック!
Amazon
https://amzn.to/3h9TG8j
楽天
https://books.rakuten.co.jp/rb/16724188/
月陸ウェブショップ

広告の下にコンテンツが続きます

月刊陸上競技2021年6月号

月刊陸上競技2021年6月号に掲載! 「ブカツ応援企画」 今月のテーマは「イチから学ぶ!」 砲丸投編の指導は女子砲丸投日本記録保持者の森千夏ら、多くの投てき選手を育成した小林隆雄先生(東京高) 「日々の練習で反復して正しい動作を身につける」 砲丸投のグライド動作の基本ドリルを、ゆっくり→速くと、細かく分割して取り組み、正しい動きを身につけ、最終的にはスピードとパワーを生かす投てきに生かせるグライドを身につけていこう! youtubeサイトで見る場合はこちら

大見出し

小見出し

詳しいポイントや本人の解説は月刊陸上競技2021年6月号でチェック! Amazon https://amzn.to/3h9TG8j 楽天 https://books.rakuten.co.jp/rb/16724188/ 月陸ウェブショップ https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/31158

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.07

七種競技・大玉華鈴が一線退く「最後まで勝ちに行けた」3位メダルで有終 23年アジア大会代表、アジアジュニアVなど牽引/日本選手権混成

◇第110回日本選手権・混成競技(6月6、7日/岐阜・ヒマラヤスタジアム岐阜:長良川) 名古屋アジア大会代表選考を兼ねた混成競技の日本選手権が行われ、女子七種競技は田中友梨(スズキ)が6050点の日本新記録を樹立して連覇 […]

NEWS レジェンド右代啓祐がデカスロン人生区切り「戦いが一つ終了した、おなかいっぱい」五輪2大会、世界陸上5回出場

2026.06.07

レジェンド右代啓祐がデカスロン人生区切り「戦いが一つ終了した、おなかいっぱい」五輪2大会、世界陸上5回出場

◇第110回日本選手権・混成競技(6月6、7日/岐阜・ヒマラヤスタジアム岐阜:長良川) 名古屋アジア大会代表選考を兼ねた混成競技の日本選手権が行われ、前日本記録保持者の右代啓祐(国士舘クラブ)は6245点の12位だった。 […]

NEWS 京産大がトップで節目となる50回目の伊勢路へ! 立命大は2大会ぶりの復帰/全日本大学駅伝関西地区選考会

2026.06.07

京産大がトップで節目となる50回目の伊勢路へ! 立命大は2大会ぶりの復帰/全日本大学駅伝関西地区選考会

第58回全日本大学駅伝関西学連出場大学選考会は6月7日、大阪・ヤンマーフィールド長居で行われ、京産大が合計4時間4分03秒11で2大会ぶりで最多を更新する50回目の本大会出場を決めた。 10000mのレースを4組行い、各 […]

NEWS 十種競技は奥田啓祐が4年ぶりV「現在地はここ」記録は納得いかずもケガ明け勝ちきる/日本選手権混成

2026.06.07

十種競技は奥田啓祐が4年ぶりV「現在地はここ」記録は納得いかずもケガ明け勝ちきる/日本選手権混成

◇第110回日本選手権・混成競技(6月6、7日/岐阜・ヒマラヤスタジアム岐阜:長良川) 名古屋アジア大会代表選考を兼ねた混成競技の日本選手権が行われ、男子十種競技は奥田啓祐(ウィザス)が7512点で優勝した。 広告の下に […]

NEWS 七種競技・田中友梨が日本女子初の6000点超え「やっと一歩踏み出した」地元名古屋でのアジア大会代表内定/日本選手権混成

2026.06.07

七種競技・田中友梨が日本女子初の6000点超え「やっと一歩踏み出した」地元名古屋でのアジア大会代表内定/日本選手権混成

◇第110回日本選手権・混成競技(6月6、7日/岐阜・ヒマラヤスタジアム岐阜:長良川) 名古屋アジア大会代表選考を兼ねた混成競技の日本選手権が行われ、女子七種競技は田中友梨(スズキ)が6050点で2連覇を果たした。日本女 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年6月号 (5月14日発売)

2026年6月号 (5月14日発売)

落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図

page top