2022.01.12
石澤 ゆかり
ISHIZAWA YUKARI
日立
1988年4月16日
鉾田一高(茨城)→茨城大→エディオン
10000m:32.27.22(16年)
3000mSC:9.48.76(20年)
■代表歴
アジア大会(18年ジャカルタ)
【年次別ベスト】
3000mSC
18年 9分53秒22
19年 9分59秒54
20年 9分48秒76
21年 10分02秒39
22年 9分54秒06
【国際主要大会】
・アジア大会
18年 3000mSC8位(10分13秒53)
【国内主要大会】
・日本選手権
18年 3000mSC1位(9分53秒22)
19年 3000mSC2位(9分59秒54)
20年 3000mSC1位(9分48秒76)
21年 3000mSC5位(10分02秒39)
22年 3000mSC5位(10分01秒73)
・全日本実業団
14年 10000m1位(32分48秒29)
17年 10000m8位(32分48秒69)
18年 3000mSC2位(10分08秒49)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.07.13
DLロンドン女子3000mに田中希実がエントリー! 男子4×100mリレーには日本チームが出場予定
世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)第11戦ロンドン大会のエントリーリストが、7月13日に発表された。 個人では女子3000mに田中希実(豊田自動織機)がただ1人エントリー。今季の田中はDLに2戦出場し、17日 […]
2026.07.13
月刊陸上競技2026年8月号
Contents 別冊付録 滋賀インターハイ 完全ガイド Road to NAGOYA 名古屋アジア大会代表決定 過去最多の総勢86名 後藤大樹、48秒09の衝撃。 To the top 2026 後藤大樹(洛南高2京都 […]
2026.07.13
七種競技スウェク・シューベルトが追い風参考の6449点で優勝 十種競技はソトが自己新V/WA混成ツアー
世界陸連(WA)混成ツアー・ゴールドのヴィエスワフ・チャピエフスキ記念が7月11日と12日の両日、ポーランドのナクウォ・ナト・ノテチョンで開催され、女子七種競技はA.スウェク・シューベルト(ポーランド)が追い風参考の64 […]
2026.07.13
マクローリン・レヴロニ第一子出産! 家族3ショット公開「どんな未来を用意しているのか楽しみ」
女子400mハードル世界記録保持者のシドニー・マクローリン・レブロニ(米国)が7月13日、自身のSNSで第一子女児の誕生を報告した。 「妊娠中の多くのサポートに感謝。神が我々の小さな娘にどんな未来を用意しているのか楽しみ […]
2026.07.13
女子三段跳のダヴロノワが14m24で優勝 男子400mH・徐鑫峰は中国タイ記録の48秒68/U23アジア選手権
中国・オルドスで7月9日から12日まで、U23アジア選手権が開催され、女子三段跳ではS.ダヴロノワ(ウズベキスタン)が14m24(+0.1)で優勝した。 ダヴロノワは22年、24年にU20世界選手権で金メダルを獲得してい […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧