HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】石澤 ゆかり
【選手名鑑】石澤 ゆかり

石澤 ゆかり
ISHIZAWA YUKARI

日立
1988年4月16日
鉾田一高(茨城)→茨城大→エディオン
10000m:32.27.22(16年)
3000mSC:9.48.76(20年)

■代表歴
アジア大会(18年ジャカルタ)

【年次別ベスト】
3000mSC
18年     9分53秒22
19年     9分59秒54
20年     9分48秒76
21年     10分02秒39
22年     9分54秒06
【国際主要大会】
・アジア大会
18年 3000mSC8位(10分13秒53)
【国内主要大会】
・日本選手権
18年 3000mSC1位(9分53秒22)
19年 3000mSC2位(9分59秒54)
20年 3000mSC1位(9分48秒76)
21年 3000mSC5位(10分02秒39)
22年 3000mSC5位(10分01秒73)
・全日本実業団
14年 10000m1位(32分48秒29)
17年 10000m8位(32分48秒69)
18年 3000mSC2位(10分08秒49)

石澤 ゆかり ISHIZAWA YUKARI 日立 1988年4月16日 鉾田一高(茨城)→茨城大→エディオン 10000m:32.27.22(16年) 3000mSC:9.48.76(20年) ■代表歴 アジア大会(18年ジャカルタ) 【年次別ベスト】 3000mSC 18年     9分53秒22 19年     9分59秒54 20年     9分48秒76 21年     10分02秒39 22年     9分54秒06 【国際主要大会】 ・アジア大会 18年 3000mSC8位(10分13秒53) 【国内主要大会】 ・日本選手権 18年 3000mSC1位(9分53秒22) 19年 3000mSC2位(9分59秒54) 20年 3000mSC1位(9分48秒76) 21年 3000mSC5位(10分02秒39) 22年 3000mSC5位(10分01秒73) ・全日本実業団 14年 10000m1位(32分48秒29) 17年 10000m8位(32分48秒69) 18年 3000mSC2位(10分08秒49)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2025.08.30

【学生長距離Close-upインタビュー】トラックで成長示した順大・池間凛斗 「ロードも走れるところを見せたい」

学生長距離Close-upインタビュー 池間凛斗 Ikema Rinto 順大2年 「月陸Online」限定で大学長距離選手のインタビューをお届けする「学生長距離Close-upインタビュー」。51回目は、順大の池間凛斗 […]

NEWS 千明龍之佑が8月末でGMOインタネットグループ退部 「3年間は貴重な経験」

2025.08.29

千明龍之佑が8月末でGMOインタネットグループ退部 「3年間は貴重な経験」

8月29日、GMOインターネットグループは8月31日付で所属する千明龍之佑が退部することをSNSで発表した。 千明は2000年生まれの25歳。群馬・東農大二高時代は、高3のインターハイ、国体の5000mでいずれも8位入賞 […]

NEWS 編集部コラム「8月も終わり」

2025.08.29

編集部コラム「8月も終わり」

毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]

NEWS 【プレイバック世界陸上】―22年オレゴン―“鳥人”デュプランティスが世界新で初V やり投・北口榛花が銅メダルの大偉業 男子20km競歩は金銀

2025.08.29

【プレイバック世界陸上】―22年オレゴン―“鳥人”デュプランティスが世界新で初V やり投・北口榛花が銅メダルの大偉業 男子20km競歩は金銀

今年9月、陸上の世界選手権(世界陸上)が34年ぶりに東京・国立競技場で開催される。今回で20回目の節目を迎える世界陸上。日本で開催されるのは1991年の東京、2007年の大阪を含めて3回目で、これは同一国で最多だ。 これ […]

NEWS U20東アジア選手権日本代表が発表!清水空跳、西岡尚輝、古賀ジェレミーらホープたち選出、香港で躍動なるか

2025.08.29

U20東アジア選手権日本代表が発表!清水空跳、西岡尚輝、古賀ジェレミーらホープたち選出、香港で躍動なるか

日本陸連は8月29日、9月27日~28日に行われるU20東アジア選手権の日本代表選手男子17名、女子15名を発表した。 男子100mには今年の広島インターハイを10秒00の高校新で制した清水空跳(星稜高2石川)と、昨年の […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2025年9月号 (8月12日発売)

2025年9月号 (8月12日発売)

衝撃の5日間
広島インターハイ特集!
桐生祥秀 9秒99

page top