2021.03.14

3月6日に行われた広島県投てき強化記録会(広島・西条農高陸上競技場)の男子ハンマー投(6.00kg)で迫田力哉(西条農3広島)は高校歴代6位の66m75を放った。迫田は一般規格(7.26kg)にも出場し、高校歴代3位の59m60をマークした。
迫田は昨年10月の全国高校大会で2位に入り、4月から日大に進学する
●男子ハンマー投(6.00kg)高校歴代10傑
68.33 柏村 亮太(倉吉北3鳥取) 2009.10. 3
68.25 垂井 祐志(四学香川西3香川) 2020.10.23
68.22 中村 美史(市尼崎3兵庫) 2017. 6.15
68.22 執行 大地(市尼崎3兵庫) 2019.10.19
67.21 久門 大起(今治明徳3愛媛) 2018.11.10
66.75 迫田 力哉(西条農3+広島) 2021. 3. 6
66.66 福田 翔大(大阪桐蔭3大阪) 2018.10.21
66.49 服部 優允(市尼崎3+兵庫) 2017. 1.21
66.38 墨 訓煕(起工3愛知) 2011.10.23
66.13 坂 耀介(花園3京都) 2019.10. 4
●男子ハンマー投(7.26kg)高校歴代5傑
66.30 室伏 広治(成田3千葉) 1992.10.24
60.06 根本 太樹(霞ヶ浦3茨城) 2011. 8.21
59.60 迫田 力哉(西条農3広島) 2021. 3. 6
59.04 八鍬 政之(行田3埼玉) 1996. 9.21
58.85 船田富士展(今治明徳3愛媛) 2000. 9.16
3月6日に行われた広島県投てき強化記録会(広島・西条農高陸上競技場)の男子ハンマー投(6.00kg)で迫田力哉(西条農3広島)は高校歴代6位の66m75を放った。迫田は一般規格(7.26kg)にも出場し、高校歴代3位の59m60をマークした。
迫田は昨年10月の全国高校大会で2位に入り、4月から日大に進学する
●男子ハンマー投(6.00kg)高校歴代10傑
68.33 柏村 亮太(倉吉北3鳥取) 2009.10. 3
68.25 垂井 祐志(四学香川西3香川) 2020.10.23
68.22 中村 美史(市尼崎3兵庫) 2017. 6.15
68.22 執行 大地(市尼崎3兵庫) 2019.10.19
67.21 久門 大起(今治明徳3愛媛) 2018.11.10
66.75 迫田 力哉(西条農3+広島) 2021. 3. 6
66.66 福田 翔大(大阪桐蔭3大阪) 2018.10.21
66.49 服部 優允(市尼崎3+兵庫) 2017. 1.21
66.38 墨 訓煕(起工3愛知) 2011.10.23
66.13 坂 耀介(花園3京都) 2019.10. 4
●男子ハンマー投(7.26kg)高校歴代5傑
66.30 室伏 広治(成田3千葉) 1992.10.24
60.06 根本 太樹(霞ヶ浦3茨城) 2011. 8.21
59.60 迫田 力哉(西条農3広島) 2021. 3. 6
59.04 八鍬 政之(行田3埼玉) 1996. 9.21
58.85 船田富士展(今治明徳3愛媛) 2000. 9.16 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.03
コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
-
2026.02.02
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
2026.02.01
【大会結果】第29回日本学生ハーフマラソン選手権(2026年2月1日)
-
2026.02.01
-
2026.01.29
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
Latest articles 最新の記事
2026.02.03
最後の箱根路/駒大4年生でただ一人往路に回った帰山侑大 3区歴代5位タイ「努力してここまでになった」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 副主将の健在がチームの支えに […]
2026.02.03
コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社
コモディイイダは、今春に長距離の宇田川瞬矢(青学大)と長田拓巳(駿河台大)がチームに加入することを発表した。 宇田川は埼玉県出身。東農大三高時代から1500mでインターハイ11位に入るなどスピードを武器に活躍し、5000 […]
2026.02.02
SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース
2月2日、SUBARUは所属する口町亮が今年度限りで現役を退くことを発表した。 口町は埼玉県出身の31歳。市立川口高(現・川口市立高)から本格的に陸上を始め、高校3年時には5000mと3000m障害の2種目でインターハイ […]
2026.02.02
最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 慣れ親しんだ“持ち場” 早大 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝