
◇第49回全日本実業団ハーフマラソン(2月14日/山口・維新みらいふスタジアム発着)
全日本実業団ハーフマラソンが山口で開催され、女子は安藤友香(ワコール)が1時間9分54秒で優勝した。
大集団で5km16分47秒、10km33分26秒で通過する。15km地点では原田紋里(第一生命グループ)、森智香子(積水化学)、安藤がやや抜け出し49分56秒。筒井咲帆(ヤマダホールディングス)や森田香織(パナソニック)らが2秒差で続く。最後は安藤が地力を見せて1時間9分54秒で制した。2位に筒井が1時間10分10秒で入り、7秒差で原田が3位だった。
■全日本実業団ハーフマラソン上位成績
女子
1.09.54 安藤友香(ワコール)
1.10.10 筒井咲帆(ヤマダホールディングス
1.10.17 原田紋里(第一生命グループ)
1.10.18 松下菜摘(天満屋)
1.10.21 福良郁美(大塚製薬)
1.10.23 吉川侑美(ユニクロ)
1.10.23 逸木和香菜(九電工
1.10.28 森田香織(パナソニック)
◇第49回全日本実業団ハーフマラソン(2月14日/山口・維新みらいふスタジアム発着)
全日本実業団ハーフマラソンが山口で開催され、女子は安藤友香(ワコール)が1時間9分54秒で優勝した。
大集団で5km16分47秒、10km33分26秒で通過する。15km地点では原田紋里(第一生命グループ)、森智香子(積水化学)、安藤がやや抜け出し49分56秒。筒井咲帆(ヤマダホールディングス)や森田香織(パナソニック)らが2秒差で続く。最後は安藤が地力を見せて1時間9分54秒で制した。2位に筒井が1時間10分10秒で入り、7秒差で原田が3位だった。
■全日本実業団ハーフマラソン上位成績
女子
1.09.54 安藤友香(ワコール)
1.10.10 筒井咲帆(ヤマダホールディングス
1.10.17 原田紋里(第一生命グループ)
1.10.18 松下菜摘(天満屋)
1.10.21 福良郁美(大塚製薬)
1.10.23 吉川侑美(ユニクロ)
1.10.23 逸木和香菜(九電工
1.10.28 森田香織(パナソニック)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
2026.04.14
お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)
2026.04.14
織田記念に桐生祥秀、山縣亮太、福部真子、﨑山雄太らエントリー!
-
2026.04.14
-
2026.04.14
-
2026.04.13
2026.04.12
5000m山口智規が強さ示す「一つかたちになった」早大後輩の鈴木、増子も好走/金栗記念
2026.04.09
吉川崚がJAL入社!「夢がかなった」一般社員として就職活動し内定 ロス五輪目指し競技続行
-
2026.04.08
-
2026.04.11
-
2026.04.12
-
2026.04.12
-
2026.04.13
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.31
-
2026.03.31
Latest articles 最新の記事
2026.04.15
東京世界陸上マラソン金のジェプチルチルが疲労骨折 4月26日のロンドンマラソン欠場
女子長距離のP.ジェプチルチル(ケニア)が疲労骨折のため4月26日に英国で開催されるロンドンマラソンを欠場することが発表された。 ジェプチルチルは東京五輪、東京世界選手権のマラソンで金メダルを獲得している32歳。ハーフマ […]
2026.04.14
お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)
月刊陸上競技2026年5月号の内容に一部誤りがございました。 154ページの実業団情報で一部誤りがありました。 広告の下にコンテンツが続きます 正しいデータの情報を掲載するとともに、関係者の皆様にお詫びをし、訂正いたしま […]
2026.04.14
お詫びと訂正(月刊陸上競技2026年5月号)
月刊陸上競技2026年5月号の内容に一部誤りがございました。 90ページに掲載したインターハイ予選日程(表)のうち、北海道地区大会の開催地に誤りがありました。旭川ではなく、正しくは帯広(帯広の森陸上競技場)で行われます。 […]
2026.04.14
酸素ルームを活用した口腔ケアで〝全身の統合医療〟を推進/歯科医師・野本恵子
軽度高気圧濃縮酸素の環境をつくり出す日本気圧バルク工業の『O2Room®』は最高のパートナー 歯科治療だけでなく、患者さんの身体全体を治し、良い状態にするために、口腔ケアを基点としてトータルサポートするのが歯科医師・野本 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか