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2026.09.19

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初出場の北口榛花「元気に全力で」最年少・後藤大樹は「最高な状態」各選手意気込み/名古屋アジア大会
初出場の北口榛花「元気に全力で」最年少・後藤大樹は「最高な状態」各選手意気込み/名古屋アジア大会

北口榛花、後藤大樹

名古屋アジア大会に挑む日本代表選手たちのコメント集!

※発表分
・林 明良
「初めての TEAM JAPAN としてこの舞台に立てることを、心から嬉しく思います!万全の準備を重ねてきましたので、最高のパフォーマンスをお見せしたいです!金メダルを目指して精一杯楽しみたいと思います!応援のほどよろしくお願いします!」
・森 凪也
「今回、1500m と 5000m の 2 種目で自国開催の愛知・名古屋アジア大会に出場できることを誇りに思います。目標は 2 種目でのメダル獲得です。4 日間で 3 本走るので、リカバリーを大切にし、3 本とも元気な姿をお見せできるように準備していきたいと思います。」
・吉居 大和
「TEAM JAPAN として走れることを非常に嬉しく思います。メダルを目指して精一杯頑張ります。応援よろしくお願いします!」
・泉谷 駿介
「愛知・名古屋アジア大会という大きな舞台で走れることを楽しみにしています。まずは自分の状態をしっかり整えて、スタートラインに立ちたいです。これまで取り組んできたハードル技術を本番でしっかり出し切り、結果につなげられればと思っています。結果を意識しすぎず、目の前の一本に集中して、自分らしい走りをすべく、しっかりと準備して臨みます。」
・後藤 大樹
「たくさんの人の支えで初の日本選手権で代表を勝ち取ることができました。今は苦手な長い距離の練習にも取り組み 400mH に向けて最高な状態を作ることができています。初のシニアの世界を全力で楽しんでいきたいです!愛知・名古屋アジア大会ではとくに記録!日本記録更新や世界陸上の参加標準記録などを目標に頑張りたいと思います!またたくさんの人の支えがあっての今の陸上があると思っているので、これからも感謝の気持ちを忘れず頑張るので応援よろしくお願いします!」
・黒川 和樹
「味噌のように時間をかけて仕上げてきました。鯱のように上り調子です!アジアの天下取ったんでい!アツいご声援をよろしくお願いします!」
・青木 涼真
「日本で開催される愛知・名古屋アジア大会に、TEAM JAPAN として立てることを誇りに思います。金メダルを目指して挑む姿が、未来のアスリートたちに夢や可能性を感じてもらうきっかけになればと思います。結果だけでなく、その過程も含めて次の世代につながる走りをしたいです。」
・赤松 諒一
「現在は大会に向けてコンディションを整えている段階です。久しぶりの跳躍ということもあり、少し緊張していますが、本大会は日本国内、特に地元に近い場所での開催となるので、その分気合が入っています。大学や職場の方の声援もいつもに増して大きくなると思いますので、その期待に応えられるよう、目標である優勝に向けて万全の準備で臨みます。競技中は手拍子を求めると思いますので、ぜひ背中を押してもらえますと大変嬉しいです。よろしくお願いします!」
・柄澤 智哉
「愛知・名古屋アジア大会に出場するのは初めてなので、とても楽しみにしています。今大会が 2026 年シーズン最後の試合となるため、メダルを獲得し、シーズンを締めくくりたいと思っています。」
・江島 雅紀
「4 年前(2022 年)競技中に大怪我をしてしまい 2 度の手術、長期リハビリといった競技復帰までに長く苦しい時期を経験しました。『もう一度日の丸を背負いたい』と目標を打ち立て再起しました。自国で開催される愛知・名古屋アジア大会では、復帰に際して携わってくださった方々への恩返し、自身と同じく怪我等で悩んでいる人に、諦めなければ目標を成し遂げられるという姿を見せたいと思います。現地観戦、ご声援よろしくお願いいたします。」
・橋岡 優輝
「いよいよ大会が始まるということで、今はとても楽しみな気持ちです。この舞台で競技ができることへの感謝を忘れず、これまで積み重ねてきた経験を一つひとつの跳躍につなげていきたいと思います。大会では自分らしい思い切った跳躍をして、メダル獲得を目指して最後まで全力で戦います。応援してくださる皆さまの声を力に変えて、地元の方々や子どもたちにも、陸上や走幅跳の楽しさ、そしてスポーツの魅力を感じてもらえるようなパフォーマンスをお見せしたいです。」
・伊藤 陸
「自国開催ということで楽しみ、緊張どちらも感じている現状ですがまたとないこの機会をしっかりと楽しみつつ、メダル獲得を目指して今できる最高の跳躍をしてきます。応援よろしくお願いします。」
・湯上 剛輝
「愛知・名古屋アジア大会という大きな舞台で、これまで積み重ねてきたものをすべて出し切りたいと思っています。TEAM JAPAN として戦えることへの責任と誇りを胸に、自分の投擲に集中し、一投一投を大切にしていきます。そして、地元で応援してくださる皆さまや、これから夢に向かって挑戦する子どもたちに、挑戦することの楽しさや、諦めずに努力する姿を届けたいです。応援してくださる皆さまに良い報告ができるよう、自己ベスト、そしてメダル獲得を目指して全力で挑みます。」
・堤 雄司
「36 歳にしてアジア大会初出場になります。選手として日の丸をつけて試合に出ることは格別の喜びであり、誇りを持って最後まで全力で闘います。僕個人としてはやっぱりメダルが欲しいので、メダル獲得を目標に最善を尽くします。応援していただけると嬉しいです。よろしくお願いします!」
・﨑山 雄太
「自分を信じて勝ちます。」
・鈴木 凜
「競技人生の中で、一つの目標としていた愛知・名古屋アジア大会に出場することができ、大変嬉しく思います。アジア大会に向けての準備も順調に進んでおり、自己ベストを狙えるコンディションまで仕上がっていると感じています。自己ベストでメダル獲得を目標に、自分らしさを発揮して全力で挑戦していきたいです。また、応援してくださる皆さまへの感謝の気持ちを忘れずに、やり投の魅力や楽しさを感じてもらえるような投擲をお見せしたいと思います。」
・吉川 絢斗
「いつも応援ありがとうございます。愛知・名古屋アジア大会に向けて、質の高い練習を積み重ねてくることができました。金メダルを目指して頑張りますので、応援よろしくお願いします。全力で歩きます!」
・勝木 隼人
「本番まであと少しとなり、良いコンディションで最終調整に入っています。自国開催の舞台で狙うのは、王座返り咲きと世界記録です!地元・福岡やファンの皆さまに最高の笑顔を届けられるよう全力で挑みます。子どもたちには「夢と希望」を、同世代の方々には「まだまだ俺たちもいける!」という熱い刺激を感じてもらえる歩きをします。応援よろしくお願いします!」
・山下 一貴
「愛知・名古屋アジア大会に向けて、ここまでしっかり練習を積んでくることができました。今は大会で走れることが楽しみです。TEAM JAPAN として出場する責任と、これまで応援してくださった方々への感謝を忘れずに、男子マラソンで金メダルを目指して頑張ります。応援してくださる皆さまに「見ていて面白かった」と思ってもらえるような走りをしたいです。子どもたちにも、最後まで諦めずに挑戦する姿を見てもらえたらと思います。」
・丸山 優真
「日本で開催される愛知・名古屋アジア大会に、TEAM JAPAN として出場できることをとても嬉しく思います。十種競技は 2 日間で 10 種目をやるので、最後の 1500m になる頃には、194cm の身体もさすがに動きが悪くなってくると思います(笑)。日本の皆さまの前で競技できる今回は、自分にとっても特別な大会です。一つひとつの種目を楽しみながら、最後の 1500m までしっかり戦い抜きます!応援してくださる皆さまに「十種競技ってこんなに面白いんや」と思ってもらえるような 2 日間にします!」
・奥田 啓祐
「自国開催の愛知・名古屋アジア大会が間近に迫ってきて、ワクワクドキドキしている自分に高揚しています!当日は自分の出せる最高のパフォーマンスで、優勝とメダル獲得を目指してがんばります!現地に来てくださる皆さまの応援がとても力になる競技です。十種競技の魅力を詰め込んだ 2 日間を届けるので、応援よろしくお願いします!!」
・桐生 祥秀
「自分が挑戦し続けることが、子どもたちや世界中の皆さまにとって、少しでも前を向くきっかけやパワーになれば嬉しいです。自分らしく、最高の走りができるように準備していきます。ぜひ応援してください!」
・白畑 健太郎
「今回、初めて国際大会に出場することができ、とても嬉しく思っています。初めての経験で緊張もありますが、これまで支えてくださった方々への感謝の気持ちを忘れず、自分らしい走りができるようにしっかり準備していきたいと思います。TEAM JAPAN としての自覚と責任を持ち、自分の持ち味を最大限に発揮して、少しでも良い結果を残せるよう精一杯頑張ります。応援よろしくお願いいたします。」

日本オリンピック委員会(JOC)のTEAM JAPAN広報は9月19日、名古屋アジア大会に向けての日本代表選手たちのコメントを発表した。 陸上競技は男子45名、女子41名が内定(※辞退を含む)。これは過去最大の派遣数となる。女子やり投でパリ五輪金メダリストの北口榛花(JAL)は初出場。21年東京五輪、25年東京世界選手権は「ケガで思うようなパフォーマンスを発揮することができませんでした」とし、「自分の選手キャリアの中でも最後の自国開催のTEAM JAPANの国際試合になるかもしれないので、元気に全力で試合に臨む姿をお見せできるように頑張りたいです」と力を込めた。 17歳で代表をつかんだ男子400mハードルの後藤大樹(洛南高2京都)は「たくさんの人の支えで初の日本選手権で代表を勝ち取ることができました。今は苦手な長い距離の練習にも取り組み、400mハードルに向けて最高な状態を作ることができています。初のシニアの世界を全力で楽しんでいきたいです!」と初々しいコメントを発表した。 4大会連続代表入りを果たした桐生祥秀(日本生命)は「自分が挑戦し続けることが、子どもたちや世界中の皆さまにとって、少しでも前を向くきっかけやパワーになればうれしいです。自分らしく、最高の走りができるように準備していきます」とコメント。女子100mハードルで初出場の中島ひとみ(長谷川体育施設)は「自分らしく思い切って戦いたいです」と自然体で臨む覚悟だ。 1500m、5000m、10000mの3種目にエントリーする田中希実(豊田自動織機)は「今までにない種目の組み合わせになっているので、緊張しています」と心境を綴りつつ、「挑戦にあたっての緊張感は久しぶりの感覚。瑞穂陸上競技場は中学時代からの思い出の場所。初めて尽くしのアジア大会で、初心に戻れるように、さらに、新しい自分に出会えるように、瑞穂の地を駆け抜けます」と力強い。 地元・名古屋出身の七種競技・田中友梨(スズキ)は「この舞台で戦える喜びを噛み締めながら、応援してくださる皆さまに最高のパフォーマンスをお届けできるよう、全力で挑みます」と挑戦する構えだ。 アジア大会は32年の日本開催。陸上競技は9月23日から29日の日程で、パロマ瑞穂スタジアムをメイン会場に行われる。

名古屋アジア大会に挑む日本代表選手たちのコメント集!

※発表分 ・林 明良 「初めての TEAM JAPAN としてこの舞台に立てることを、心から嬉しく思います!万全の準備を重ねてきましたので、最高のパフォーマンスをお見せしたいです!金メダルを目指して精一杯楽しみたいと思います!応援のほどよろしくお願いします!」 ・森 凪也 「今回、1500m と 5000m の 2 種目で自国開催の愛知・名古屋アジア大会に出場できることを誇りに思います。目標は 2 種目でのメダル獲得です。4 日間で 3 本走るので、リカバリーを大切にし、3 本とも元気な姿をお見せできるように準備していきたいと思います。」 ・吉居 大和 「TEAM JAPAN として走れることを非常に嬉しく思います。メダルを目指して精一杯頑張ります。応援よろしくお願いします!」 ・泉谷 駿介 「愛知・名古屋アジア大会という大きな舞台で走れることを楽しみにしています。まずは自分の状態をしっかり整えて、スタートラインに立ちたいです。これまで取り組んできたハードル技術を本番でしっかり出し切り、結果につなげられればと思っています。結果を意識しすぎず、目の前の一本に集中して、自分らしい走りをすべく、しっかりと準備して臨みます。」 ・後藤 大樹 「たくさんの人の支えで初の日本選手権で代表を勝ち取ることができました。今は苦手な長い距離の練習にも取り組み 400mH に向けて最高な状態を作ることができています。初のシニアの世界を全力で楽しんでいきたいです!愛知・名古屋アジア大会ではとくに記録!日本記録更新や世界陸上の参加標準記録などを目標に頑張りたいと思います!またたくさんの人の支えがあっての今の陸上があると思っているので、これからも感謝の気持ちを忘れず頑張るので応援よろしくお願いします!」 ・黒川 和樹 「味噌のように時間をかけて仕上げてきました。鯱のように上り調子です!アジアの天下取ったんでい!アツいご声援をよろしくお願いします!」 ・青木 涼真 「日本で開催される愛知・名古屋アジア大会に、TEAM JAPAN として立てることを誇りに思います。金メダルを目指して挑む姿が、未来のアスリートたちに夢や可能性を感じてもらうきっかけになればと思います。結果だけでなく、その過程も含めて次の世代につながる走りをしたいです。」 ・赤松 諒一 「現在は大会に向けてコンディションを整えている段階です。久しぶりの跳躍ということもあり、少し緊張していますが、本大会は日本国内、特に地元に近い場所での開催となるので、その分気合が入っています。大学や職場の方の声援もいつもに増して大きくなると思いますので、その期待に応えられるよう、目標である優勝に向けて万全の準備で臨みます。競技中は手拍子を求めると思いますので、ぜひ背中を押してもらえますと大変嬉しいです。よろしくお願いします!」 ・柄澤 智哉 「愛知・名古屋アジア大会に出場するのは初めてなので、とても楽しみにしています。今大会が 2026 年シーズン最後の試合となるため、メダルを獲得し、シーズンを締めくくりたいと思っています。」 ・江島 雅紀 「4 年前(2022 年)競技中に大怪我をしてしまい 2 度の手術、長期リハビリといった競技復帰までに長く苦しい時期を経験しました。『もう一度日の丸を背負いたい』と目標を打ち立て再起しました。自国で開催される愛知・名古屋アジア大会では、復帰に際して携わってくださった方々への恩返し、自身と同じく怪我等で悩んでいる人に、諦めなければ目標を成し遂げられるという姿を見せたいと思います。現地観戦、ご声援よろしくお願いいたします。」 ・橋岡 優輝 「いよいよ大会が始まるということで、今はとても楽しみな気持ちです。この舞台で競技ができることへの感謝を忘れず、これまで積み重ねてきた経験を一つひとつの跳躍につなげていきたいと思います。大会では自分らしい思い切った跳躍をして、メダル獲得を目指して最後まで全力で戦います。応援してくださる皆さまの声を力に変えて、地元の方々や子どもたちにも、陸上や走幅跳の楽しさ、そしてスポーツの魅力を感じてもらえるようなパフォーマンスをお見せしたいです。」 ・伊藤 陸 「自国開催ということで楽しみ、緊張どちらも感じている現状ですがまたとないこの機会をしっかりと楽しみつつ、メダル獲得を目指して今できる最高の跳躍をしてきます。応援よろしくお願いします。」 ・湯上 剛輝 「愛知・名古屋アジア大会という大きな舞台で、これまで積み重ねてきたものをすべて出し切りたいと思っています。TEAM JAPAN として戦えることへの責任と誇りを胸に、自分の投擲に集中し、一投一投を大切にしていきます。そして、地元で応援してくださる皆さまや、これから夢に向かって挑戦する子どもたちに、挑戦することの楽しさや、諦めずに努力する姿を届けたいです。応援してくださる皆さまに良い報告ができるよう、自己ベスト、そしてメダル獲得を目指して全力で挑みます。」 ・堤 雄司 「36 歳にしてアジア大会初出場になります。選手として日の丸をつけて試合に出ることは格別の喜びであり、誇りを持って最後まで全力で闘います。僕個人としてはやっぱりメダルが欲しいので、メダル獲得を目標に最善を尽くします。応援していただけると嬉しいです。よろしくお願いします!」 ・﨑山 雄太 「自分を信じて勝ちます。」 ・鈴木 凜 「競技人生の中で、一つの目標としていた愛知・名古屋アジア大会に出場することができ、大変嬉しく思います。アジア大会に向けての準備も順調に進んでおり、自己ベストを狙えるコンディションまで仕上がっていると感じています。自己ベストでメダル獲得を目標に、自分らしさを発揮して全力で挑戦していきたいです。また、応援してくださる皆さまへの感謝の気持ちを忘れずに、やり投の魅力や楽しさを感じてもらえるような投擲をお見せしたいと思います。」 ・吉川 絢斗 「いつも応援ありがとうございます。愛知・名古屋アジア大会に向けて、質の高い練習を積み重ねてくることができました。金メダルを目指して頑張りますので、応援よろしくお願いします。全力で歩きます!」 ・勝木 隼人 「本番まであと少しとなり、良いコンディションで最終調整に入っています。自国開催の舞台で狙うのは、王座返り咲きと世界記録です!地元・福岡やファンの皆さまに最高の笑顔を届けられるよう全力で挑みます。子どもたちには「夢と希望」を、同世代の方々には「まだまだ俺たちもいける!」という熱い刺激を感じてもらえる歩きをします。応援よろしくお願いします!」 ・山下 一貴 「愛知・名古屋アジア大会に向けて、ここまでしっかり練習を積んでくることができました。今は大会で走れることが楽しみです。TEAM JAPAN として出場する責任と、これまで応援してくださった方々への感謝を忘れずに、男子マラソンで金メダルを目指して頑張ります。応援してくださる皆さまに「見ていて面白かった」と思ってもらえるような走りをしたいです。子どもたちにも、最後まで諦めずに挑戦する姿を見てもらえたらと思います。」 ・丸山 優真 「日本で開催される愛知・名古屋アジア大会に、TEAM JAPAN として出場できることをとても嬉しく思います。十種競技は 2 日間で 10 種目をやるので、最後の 1500m になる頃には、194cm の身体もさすがに動きが悪くなってくると思います(笑)。日本の皆さまの前で競技できる今回は、自分にとっても特別な大会です。一つひとつの種目を楽しみながら、最後の 1500m までしっかり戦い抜きます!応援してくださる皆さまに「十種競技ってこんなに面白いんや」と思ってもらえるような 2 日間にします!」 ・奥田 啓祐 「自国開催の愛知・名古屋アジア大会が間近に迫ってきて、ワクワクドキドキしている自分に高揚しています!当日は自分の出せる最高のパフォーマンスで、優勝とメダル獲得を目指してがんばります!現地に来てくださる皆さまの応援がとても力になる競技です。十種競技の魅力を詰め込んだ 2 日間を届けるので、応援よろしくお願いします!!」 ・桐生 祥秀 「自分が挑戦し続けることが、子どもたちや世界中の皆さまにとって、少しでも前を向くきっかけやパワーになれば嬉しいです。自分らしく、最高の走りができるように準備していきます。ぜひ応援してください!」 ・白畑 健太郎 「今回、初めて国際大会に出場することができ、とても嬉しく思っています。初めての経験で緊張もありますが、これまで支えてくださった方々への感謝の気持ちを忘れず、自分らしい走りができるようにしっかり準備していきたいと思います。TEAM JAPAN としての自覚と責任を持ち、自分の持ち味を最大限に発揮して、少しでも良い結果を残せるよう精一杯頑張ります。応援よろしくお願いいたします。」

名古屋アジア大会に挑む日本代表選手たちのコメント集!

・御家瀬 緑 「アジア大会は 2 度目の出場で、前回は 8 年前の高校 2 年生のときでした。初めて日の丸を背負い感じたあの悔しさを今でもよく覚えています。今大会はこれまで取り組んできたことの集大成となる舞台であり、また来シーズンの活動の幅を広げる大きなチャンスでもあります。自分の競技人生において重要な位置付けの試合になると思うので、悔いが残らないように全力を尽くします。8 年前の悔しさを晴らせるよう精一杯頑張ります!」 ・井戸 アビゲイル風果 「学生時代に走った思い出の競技場で愛知・名古屋アジア大会が開催されることを、心から楽しみにしています。自分の力を最大限に発揮し、自己記録の更新を目指して全力で頑張ります。応援してくださる皆さまの前で走れることを誇りに思い、感謝の気持ちを胸に、自分らしく最後まで走り抜きたいと思います。」 ・壹岐 あいこ 「いつもご声援ありがとうございます。これまでたくさんの人のサポートがあり、初めて TEAM JAPAN として戦うことができます。緊張すると思いますが、自己ベスト更新と決勝進出を目指して全力で走りたいと思います!日本開催なので、皆さまの声援を力に変えて頑張ります!」 ・松本 奈菜子 「今は愛知・名古屋アジア大会が近づいてきていて、緊張感が高まっています。少しずつコンディションは上がっていると思っているので、残りの期間も大会に向けて準備を着々と進めていきたいです。今大会では、メダル獲得と日本記録の更新を目標にしています。地元開催で、多くの日本の方から直接応援が届く会場で走れることが、すごく嬉しく楽しみです!皆さまの声援をいただきながら、精一杯自分の走りをしていきます!」 ・塩見 綾乃 「これまでのアジア大会では、5 位という成績しか残せていないので、今回こそはメダルの獲得と、長年の目標である 2 分切りを目標に全力を尽くします。自国開催なので、皆さまからの声援を力に変えて、会場の雰囲気も楽しみながら精一杯自分の走りをやり切りたいと思います。」 ・田中 希実 「愛知・名古屋アジア大会は初出場。10000m での TEAM JAPAN も初。そして 3 種目での挑戦も今までにない種目の組み合わせになっているので、緊張しています。しかし、挑戦にあたっての緊張感は久しぶりの感覚。瑞穂陸上競技場は中学時代からの思い出の場所。初めて尽くしのアジア大会で、初心に戻れるように、さらに、新しい自分に出会えるように、瑞穂の地を駆け抜けます。」 ・中島 ひとみ 「今シーズン積み重ねてきたことを信じ、愛知・名古屋アジア大会での目標は金メダルと日本記録更新です。日本の皆さまの前で走れることを楽しみながら、自分らしく思い切って戦いたいです。皆さまの応援は、もう一歩前へ進むための大きな力になります。一緒に最高の瞬間をつくれたら嬉しいです。応援よろしくお願いします!」 ・福部 真子 「自国開催での愛知・名古屋アジア大会に出場できる幸せを噛み締めながら、一本一本大切に走りたいと思います。ベストパフォーマンスが出せるよう、できる限りの準備はして当日を迎えたいです。メダル獲得目指して頑張ります!」 ・齋藤 みう 「本日は名古屋まで応援に来てくださり、本当にありがとうございます。皆さまの温かい応援や支えがあって、今日この舞台に立てることを心から嬉しく思います。感謝の気持ちを忘れず、これまで積み重ねてきたものをすべて出し切り、最後まで自分らしく走り切りたいと思います。そして、私の走りを通して、子どもたちに挑戦することの楽しさや、3000mSC という競技の魅力を知ってもらうきっかけになれば嬉しいです。最後まで応援よろしくお願いいたします!」 ・西山 未奈美 「愛知・名古屋アジア大会を迎えるにあたり、たくさんの方々と関わる中で温かい言葉をいただき、ここまでやって来ることができました。大会をきっかけに、今までお世話になった方々や新しいつながりができ、この大会に出場できる有り難みや大切さを感じています。本番まであともう少しとなって、大会を自分自身が楽しみ、観て応援してくださる方々にも楽しんでもらえるような走りができるように、今の最大の力を発揮します。3 位入賞を目指して精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いします!」 ・石岡 柚季 「初めての愛知・名古屋アジア大会を前に、楽しみな気持ちと程よい緊張感があります。コンディションも順調に整ってきています。今大会では 1m90 への挑戦とメダル獲得を目標に、自分らしい思い切った跳躍をしたいです。これまで支えてくださった皆さまへの感謝を力に変え、応援してくださる皆さまに勇気や希望を届けられるよう、最後まで全力で挑戦します。応援よろしくお願いします。」 ・諸田 実咲 「愛知・名古屋アジア大会に向けて、ここまで積み重ねてきたことをしっかりと発揮できるよう、最後まで準備をしていきたいと思います。自分のベストパフォーマンスを発揮し、前回の杭州大会での 2 位を上回る結果を目指すとともに、今回の経験を来年につなげられるよう、自分らしく挑戦します。応援してくださる皆さま、そして子どもたちにも、挑戦することの楽しさや勇気を感じてもらえるような跳躍をしたいです。」 ・秦 澄美鈴 「愛知・名古屋アジア大会をシーズンのメインと意気込んで、1 年間取り組んできました。32 年ぶりの自国開催、日本の皆さまの前でロングジャンプができるように頑張ります。会場・テレビの前から大きな手拍子と声援をお願いします!」 ・髙良 彩花 「自国開催の愛知・名古屋アジア大会に出場できることを心から嬉しく思います。陸上競技の魅力をたくさんの方にお届けできたら幸いです!持てる力を最大限に発揮して、自分らしい跳躍でメダル獲得を目指します!」 ・北口 榛花 「東京オリンピック、東京世界陸上ともに、日本の皆さまが多く応援に来てくださいましたが、怪我で思うようなパフォーマンスを発揮することができませんでした。自分の選手キャリアの中でも最後の自国開催の TEAM JAPANの国際試合になるかもしれないので、元気に全力で試合に臨む姿をお見せできるように頑張りたいです。」 ・杉林 歩 「女子ハーフマラソン競歩に出場します。春からフルタイムの会社員として働きながら、競技に取り組んでいます。私は小学校卒業まで 10 年間名古屋に居住していました。陸上を始めたのも名古屋です。ふるさと愛知・名古屋の皆さまに感謝の気持ちを込めて、21 周歩き切ります。応援よろしくお願いします。」 ・梅野 倖子 「愛知・名古屋アジア大会ではメダル獲得を目標に、今まで練習してきたことを信じて、集中して 42.195km 歩き切りたいと思います。たくさんの応援よろしくお願いします。」 ・矢来 舞香 「地元開催の愛知・名古屋アジア大会ということもあり、少し緊張しています。この緊張を楽しみに変えていけるよう、残りの期間しっかりと準備していきたいと思います。試合当日は、朝早くから長丁場となりますが、少しでも観ていただけますと幸いです。皆さまの声援に応えられるよう、粘り強く歩きます。応援よろしくお願いいたします!!」 ・矢田 みくに 「いつも応援ありがとうございます!当日はどんなコンディションで挑めるのか分かりませんが、皆さまと一体となって TEAM JAPAN を盛り上げることが私の目標の一つです!!選手だけでなく、応援してくださる人も TEAMJAPAN の一員です!みんなで楽しみましょう!」 ・田中 友梨 「32 年ぶりの日本開催、そして地元・名古屋で開催されるこの愛知・名古屋アジア大会に、TEAM JAPAN の一員として出場できることを大変嬉しく思います。この舞台で戦える喜びを噛み締めながら、応援してくださる皆さまに最高のパフォーマンスをお届けできるよう、全力で挑みます。そして、七種競技の魅力や楽しさを、少しでも多くの方に感じていただけるような試合にしたいです!」 ・三浦 愛華 「いつも応援ありがとうございます!地元開催の愛知・名古屋アジア大会に出る機会があることはとても嬉しく思います。自分の走りをしっかりし、チームに貢献したいと思います!」 ・森山 静穂 「自国開催の愛知・名古屋アジア大会に参加できることを、とても嬉しく思います。TEAM JAPAN のチームスローガン「ともに、一歩踏み出す勇気。」を胸に、仲間を信じ、挑戦し続けたいと思います。多くの方に見ていただける貴重な機会でもあるので、応援してくださる皆さまに感謝の気持ちを忘れず、持てる力をすべて発揮できるよう、頑張ります。」 ・中尾 柚希 「開催まであと少しとなり、初めての TEAM JAPAN に緊張と楽しみで胸がいっぱいです。いい感じに調子を上げてこられているので、少しでも TEAM JAPAN に貢献できるように頑張ります。日本で開催されるということなので、皆さまの期待に応えられるよう、全力を尽くします。少しでも多くの人にマイルリレーの魅力を伝えられたらいいなと思います。」 ・寺本 葵 「初めて TEAM JAPAN の選手に選んでいただき、とても嬉しく思います!これまで取り組んできたことをしっかりと発揮できるよう、心身ともに良い状態で本番を迎えたいと思います。チャレンジャーとして、思いっきり楽しみながらレースに臨みたいです!私らしく笑顔で、力強くトラックを駆け抜けます。ぜひ会場で応援していただけると嬉しいです!」

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