2025.12.21
◇第76回全国高校駅伝・男子(12月21日/京都・たけびしスタジアム京都発着、7区間42.195km)
※タイム、距離地点は速報値
全チームの区間エントリーはこちら
7区(5km)西大路下立売~たけびしスタジアム京都
▼5.0km
学法石川(福島)が悲願の初優勝!タイムは2時間0分36秒の高校最高&大会新!!2位仙台育英(宮城)2時間0分59秒、3位倉敷(岡山)も2時間1分41秒!4位鳥取城北は2時間2分11秒の県最高!
5位八千代松陰(南関東/千葉)、6位西脇工(兵庫)、7位拓大一(東京)は2時間3分34秒の都最高!同校初入賞!8位は豊川(愛知)。3連覇を狙った佐久長聖(長野)は10位
区間賞は仙台育英・若林司(3年)!タイムは14分03秒!
▼2.5km
学法石川の1年生・美澤が先頭を快走!大会記録(2.01.00)を30秒近く上回るペース!
6区(5km)烏丸紫明~西大路下立売
区間賞は倉敷・北村蓮(2年)!タイムは14分09秒!
▼5.0km
学法石川・保芦は安定した走りで先頭を守る。2位仙台育英とは49秒差、1分22秒差の3位に倉敷、さらに10秒差の4位で鳥取城北
▼2.0km
先頭の学法石川・保芦は5分47秒で通過。2位仙台育英との差はほとんど変わらず
5区(3km)丸太町寺町~烏丸紫明
区間賞は八千代松陰・髙澤颯(3年)と佐久長聖・斎藤晴樹(3年)!タイムは8分36秒!
▼3.0km
学法石川の末田が先頭で6区へ!2位仙台育英は47秒差、3位鳥取城北は1分25秒差で中継
▼1.5km
学法石川の末田が先頭を快走中!
4区(8.0875km)国際会館前~丸太町寺町
区間賞は仙台育英・近江亮(3年)!タイムは23分02秒!
▼8.0875km
学法石川が先頭を守る!2位の44秒差に仙台育英、3位の鳥取城北は先頭と1分17秒差で中継
▼5.7km
先頭の学法石川・佐藤が快走。2位仙台育英は45秒差と詰める。
▼4.0km
学法石川が先頭を維持。仙台育英が55秒差の2位、鳥取城北が56秒差の3位
▼3.0km
学法石川・佐藤が先頭を快走中。2位集団は仙台育英、鳥取城北
3区(8.1075km)丸太町河原町~国際会館前
▼8.1075km
区間賞は学法石川・栗村凌(3年)!タイムは23分13秒!
学法石川・栗村凌が先頭で中継!!総合タイムは59分52秒!!!54秒差の2位に仙台育英、さらに1秒差で鳥取城北が続く。
▼6.7km
学法石川・栗村が先頭。2位仙台育英、鳥取城北と差を50秒以上に広げる。
▼5.9km
学法石川・栗村が先頭。2位集団から仙台育英、鳥取城北が抜け出し、西脇工が少しずつ遅れる
▼4km
学法石川・栗村が先頭を快走中!41秒差の2位集団に仙台育英、西脇工、鳥取城北
▼3.5km
学法石川・栗村が先頭を疾走。37秒差の2位集団に仙台育英、西脇工、鳥取城北。
▼2.2km
学法石川・栗村が先頭を快走。2位集団は西脇工、札幌山の手、仙台育英で33秒差。すぐ後方に鳥取城北。
2区(3km)烏丸鞍馬口~丸太町河原町
区間賞は山梨学院・F.ムティアニ(3年)!タイムは7分40秒!区間新!
▼3km
学法石川が先頭で中継!15秒差の2位に札幌山の手、3位は22秒差で西脇工、仙台育英は32秒差の4位で通過
▼2km
学法石川・若田が先頭をキープ。2位に札幌山の手・ビリスが浮上。仙台育英・簡が3位へ。
1区(10km)たけびしスタジアム京都~烏丸鞍馬口
区間賞は学法石川・増子陽太(3年)!タイムは28分20秒!日本人最高タイム!
▼10km
学法石川・増子が28分20秒で先頭!!日本人最高タイムを大幅更新!2位西脇工、3位鳥取城北が続く。以下市船橋、水城、仙台育英、札幌山の手、倉敷が続く。
▼9.0km
25分33秒あたり!!!学法石川・増子が単独先頭!!!!2位西脇工、3位鳥取城北が続く
▼8.0km
22分45秒あたり!!!学法石川・増子が単独先頭!!!!日本人最高記録を大幅に上回るペース!!
▼7.5km
学法石川・増子が単独先頭に!
▼6.6km
先頭が西脇工・新妻、学法石川・増子が抜け出す。鳥取城北・本田が少しずつ遅れる。
▼6km
17分16秒あたり。先頭が西脇工・新妻、学法石川・増子、鳥取城北・本田に絞られる。
▼5km
14分21秒で通過。変わらず西脇工・新妻、学法石川・増子が先頭集団を引っ張る。仙台育英、佐久長聖が集団から遅れる
▼4km
11分25秒で通過。変わらず西脇工・新妻、学法石川・増子が先頭集団を牽引。仙台育英・菅野も集団につける。
▼3km
8分30秒で通過。西脇工・新妻、学法石川・増子が先頭集団を牽引
▼0.0km
58チームが一斉にスタート!
全チームの区間エントリーはこちら
7区(5km)西大路下立売~たけびしスタジアム京都
▼5.0km 学法石川(福島)が悲願の初優勝!タイムは2時間0分36秒の高校最高&大会新!!2位仙台育英(宮城)2時間0分59秒、3位倉敷(岡山)も2時間1分41秒!4位鳥取城北は2時間2分11秒の県最高! 5位八千代松陰(南関東/千葉)、6位西脇工(兵庫)、7位拓大一(東京)は2時間3分34秒の都最高!同校初入賞!8位は豊川(愛知)。3連覇を狙った佐久長聖(長野)は10位 区間賞は仙台育英・若林司(3年)!タイムは14分03秒! ▼2.5km 学法石川の1年生・美澤が先頭を快走!大会記録(2.01.00)を30秒近く上回るペース! [adinserter block="4"]6区(5km)烏丸紫明~西大路下立売
区間賞は倉敷・北村蓮(2年)!タイムは14分09秒! ▼5.0km 学法石川・保芦は安定した走りで先頭を守る。2位仙台育英とは49秒差、1分22秒差の3位に倉敷、さらに10秒差の4位で鳥取城北 ▼2.0km 先頭の学法石川・保芦は5分47秒で通過。2位仙台育英との差はほとんど変わらず [adinserter block="4"]5区(3km)丸太町寺町~烏丸紫明
区間賞は八千代松陰・髙澤颯(3年)と佐久長聖・斎藤晴樹(3年)!タイムは8分36秒! ▼3.0km 学法石川の末田が先頭で6区へ!2位仙台育英は47秒差、3位鳥取城北は1分25秒差で中継 ▼1.5km 学法石川の末田が先頭を快走中! [adinserter block="4"]4区(8.0875km)国際会館前~丸太町寺町
区間賞は仙台育英・近江亮(3年)!タイムは23分02秒! ▼8.0875km 学法石川が先頭を守る!2位の44秒差に仙台育英、3位の鳥取城北は先頭と1分17秒差で中継 ▼5.7km 先頭の学法石川・佐藤が快走。2位仙台育英は45秒差と詰める。 ▼4.0km 学法石川が先頭を維持。仙台育英が55秒差の2位、鳥取城北が56秒差の3位 ▼3.0km 学法石川・佐藤が先頭を快走中。2位集団は仙台育英、鳥取城北 [adinserter block="4"]3区(8.1075km)丸太町河原町~国際会館前
▼8.1075km 区間賞は学法石川・栗村凌(3年)!タイムは23分13秒! 学法石川・栗村凌が先頭で中継!!総合タイムは59分52秒!!!54秒差の2位に仙台育英、さらに1秒差で鳥取城北が続く。 ▼6.7km 学法石川・栗村が先頭。2位仙台育英、鳥取城北と差を50秒以上に広げる。 ▼5.9km 学法石川・栗村が先頭。2位集団から仙台育英、鳥取城北が抜け出し、西脇工が少しずつ遅れる ▼4km 学法石川・栗村が先頭を快走中!41秒差の2位集団に仙台育英、西脇工、鳥取城北 ▼3.5km 学法石川・栗村が先頭を疾走。37秒差の2位集団に仙台育英、西脇工、鳥取城北。 ▼2.2km 学法石川・栗村が先頭を快走。2位集団は西脇工、札幌山の手、仙台育英で33秒差。すぐ後方に鳥取城北。 [adinserter block="4"]2区(3km)烏丸鞍馬口~丸太町河原町
区間賞は山梨学院・F.ムティアニ(3年)!タイムは7分40秒!区間新! ▼3km 学法石川が先頭で中継!15秒差の2位に札幌山の手、3位は22秒差で西脇工、仙台育英は32秒差の4位で通過 ▼2km 学法石川・若田が先頭をキープ。2位に札幌山の手・ビリスが浮上。仙台育英・簡が3位へ。1区(10km)たけびしスタジアム京都~烏丸鞍馬口
区間賞は学法石川・増子陽太(3年)!タイムは28分20秒!日本人最高タイム! ▼10km 学法石川・増子が28分20秒で先頭!!日本人最高タイムを大幅更新!2位西脇工、3位鳥取城北が続く。以下市船橋、水城、仙台育英、札幌山の手、倉敷が続く。 ▼9.0km 25分33秒あたり!!!学法石川・増子が単独先頭!!!!2位西脇工、3位鳥取城北が続く ▼8.0km 22分45秒あたり!!!学法石川・増子が単独先頭!!!!日本人最高記録を大幅に上回るペース!! ▼7.5km 学法石川・増子が単独先頭に! ▼6.6km 先頭が西脇工・新妻、学法石川・増子が抜け出す。鳥取城北・本田が少しずつ遅れる。 ▼6km 17分16秒あたり。先頭が西脇工・新妻、学法石川・増子、鳥取城北・本田に絞られる。 ▼5km 14分21秒で通過。変わらず西脇工・新妻、学法石川・増子が先頭集団を引っ張る。仙台育英、佐久長聖が集団から遅れる ▼4km 11分25秒で通過。変わらず西脇工・新妻、学法石川・増子が先頭集団を牽引。仙台育英・菅野も集団につける。 ▼3km 8分30秒で通過。西脇工・新妻、学法石川・増子が先頭集団を牽引 ▼0.0km 58チームが一斉にスタート! 全チームの区間エントリーはこちらRECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.06.12
-
2026.06.12
-
2026.06.12
-
2026.06.12
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.12
久保が3連覇へ1着通過!2分03秒09でアジア派遣に届かず「ちょっとなぁという走り」3連覇へ「食らいつきたい」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、女子800m予選では3連覇が懸かる久保凛(積水化学)が1着通過を果たした。 広告の […]
2026.06.12
1組・山口、2組・楠岡、3組・柴田と学生が各組トップ!森、塩尻、前回王者・井川らが順当に決勝へ/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)1日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の1日目が行われ、男子5000m予選が終了して決勝進出者が出そろった。 広告の下にコンテンツが続きま […]
2026.06.12
山口全中のタイムテーブルが確定 男子3000mはタイムレース決勝で実施
今年8月に山口市で行われる全国中学校選手権(全中)を前に、6月12日に全国中体連や各都道府県の専門委員長が参加する専門会議が開かれ、全中のタイムテーブルの大枠が決定した。全中は8月3日のエントリー締め切りまで各種目の参加 […]
2026.06.12
編集部コラム「宇都宮と肉豆腐」
毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!