HOME 国内、日本代表、五輪
100mH準決勝を駆け抜けた田中佑美 世界との差を痛感「ちょっとずつ壁を乗り越えたい」/パリ五輪
    100mH準決勝を駆け抜けた田中佑美 世界との差を痛感「ちょっとずつ壁を乗り越えたい」/パリ五輪
        

    Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

             

    Latest articles 最新の記事

    2026.04.13

    スズキの山口武と福岡国際マラソン2度優勝のギザエが退部 「応援してくださった皆様に深く感謝」

    スズキは4月13日、所属していたマラソンの山口武とマイケル・ギザエが3月末で退部したことを発表した。 山口は1998年生まれの27歳。福岡・柳川高から本格的に走りはじめ、東農大入学後に力をつけて20年の箱根駅伝では関東学 […]

    NEWS ガルシア・レオンが女子ハーフ競歩で“連覇”達成 男子ハーフはフォルトゥナートが制す/世界競歩チーム選手権

    2026.04.13

    ガルシア・レオンが女子ハーフ競歩で“連覇”達成 男子ハーフはフォルトゥナートが制す/世界競歩チーム選手権

    第31回世界競歩チーム選手権が4月12日にブラジル・ブラジリアで開催され、女子ハーフマラソン競歩ではK.ガルシア・レオン(ペルー)が1時間35分00秒で優勝した。 競歩の世界大会の実施種目は、昨年まで20kmと35kmで […]

    NEWS エチオピアのシメレスがコース新の2時間18分56秒でV 2位に2分以上の差つける/ロッテルダムマラソン

    2026.04.13

    エチオピアのシメレスがコース新の2時間18分56秒でV 2位に2分以上の差つける/ロッテルダムマラソン

    世界陸連(WA)ゴールドラベルのロッテルダムマラソンが4月12日にオランダで開催され、女子はM.シメレス(エチオピア)が2時間18分56秒のコースレコードで優勝した。シメレスは現在20歳。今回は2度目のマラソンで、自己記 […]

    NEWS ガウトが200mU20世界新の19秒67!伸び盛りの18歳が躍動/豪州選手権

    2026.04.13

    ガウトが200mU20世界新の19秒67!伸び盛りの18歳が躍動/豪州選手権

    豪州選手権が4月9日から12日にシドニーで行われ、男子200mでG.ガウトが19秒67(+1.7)のオセアニア記録、U20世界新で優勝した。 従来のU20世界記録はE.ナイトン(米国)の19秒69(22年)。なお、ナイト […]

    NEWS ハーフ・吉川絢斗が日本勢最上位の5位 世界記録保持者・山西は7位 団体金/世界競歩チーム選手権

    2026.04.13

    ハーフ・吉川絢斗が日本勢最上位の5位 世界記録保持者・山西は7位 団体金/世界競歩チーム選手権

    ◇第31回世界競歩チーム選手権(2026年4月12日/ブラジル・ブラジリア) 2年に一度開催される世界競歩チーム選手権が行われ、男子ハーフマラソン競歩はF.フォルトゥナート(イタリア)が1時間27分25秒で優勝した。 広 […]

    SNS

    Latest Issue 最新号 最新号

    2026年4月号 (3月13日発売)

    2026年4月号 (3月13日発売)

    別冊付録 記録年鑑 2025

    東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

    page top